ユーゴスラビア

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[編集] 現在の国名

[編集] ユーゴスラビアの噂

  1. 既に解体
  2. 男の人は全員名前の最後に「ビッチ」が付く。
    • 「ビッチ」って英語圏の人にはどう聞こえるんだろう?ヤ○○ンを表すスラングだしな。
      • まぁ「Vic」と「Bitch」では微妙に発音(ry
  3. セルビアが周辺国を併合してむりやり建国。
    • 宗教、言語、民族が異なる国をまとめたので、それぞれが対立していた。
    • 「7つの隣国、6つの共和国、5つの民族、4つの言語、3つの宗教、2つの文字により構成される1つの国家」
  4. 内戦
  5. 欧州の火薬庫と呼ばれた
    • バルカン」半島という名前の時点で危険な臭いが。
      • ユーゴスラビア自体はチトーという超スーパーカリスマのおかげで火薬は湿りっぱなしだったが解体が始まるととまらなくなってしまった。
  6. 人を呪わば・・・を地で行く国
  7. 融合すラ●ア

[編集] セルビア・モンテネグロ時代

  1. コソボ紛争。
  2. ユーゴ紛争。
  3. 国名が変更されたことを知らない人が結構多い。
    • やっぱり「ユーゴスラビア」の方がわかりやすい。
    • 日本語だと「セルビア・モンテネグロ」だからまだ一続きに見えるけど、英語・セルビア語・中国語など多くの言語では「セルビアモンテネグロ」という呼称なので…「私は『セルビアとモンテネグロ』に住んでいます」「私は『セルビアとモンテネグロ』の出身です」どっちだよ! となってしまう。そもそもモンテネグロの完全独立を延期させるために無理に作った国家連合で、そのゆがみが国名にもろに象徴されている。
  4. 国名が変更されてからは「旧ユーゴ」はこっちの意味になっている。元々の「旧ユーゴ」は「元ユーゴ」という表現になった。
  5. 2006.5.21の住民投票の結果モンテネグロがセルビアから独立することが決まった。
    • ついに旧ユーゴスラビア諸国は完全に解体された。
    • しかしサッカー・バスケ・バレーのワールドカップには間に合うはずがなかったのでそのまま。

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