ラーメン二郎
出典: Chakuwiki
- 好き嫌いが極端に分かれる。
- 好きな人は毎日のように行くが、嫌いな人は二度と行かない。
- 麺の太さ、量の多さ、トッピングの凄まじさで有名。
- カロリーもありえないくらい高い。小ラーメン2500キロカロリーとかなんとかw
- いや、さすがに小は1500kcalくらいが定説らしいぞ(油増しとかはなしで)。ブタの脂身やスープを残せば、そんなにひどくはない。
- ちなみにココイチのポークカツカレーは300gでも1100kcalとか。
- 大は2500kcalらしい。1日1食でも成人男子のカロリーオーバーだ。2時間以上歩け。
- 場合によっては数日前からの体調管理も必要。
- 空腹すぎると、逆に胃もたれして完食出来ない。
- トッピングで「全部増し」を頼んで一人前。
- もちろん大盛で。
- 女性や初心者でない限り、間違っても「野菜少な目」と頼んではいけない。
- こないだ行ったら、1人で来てた女の子が「アブラ。」つってた。何事もなかったかのように平らげて「ごちそうさまでーす♪」つって帰ってった・・・池袋東口店にて。
- ぶたダブル大ラーメンの全部増し増しを頼んだ人は神。案外見かけるけど…
- 遠いところから遥々遠征に来る人もいる。
- 食べた後は黒烏龍茶。
- 初二郎は死ぬほどきついが、しばらくしてまた食べたいと思ったらリピーター確定。
- 挙手しとこうか・・・今、すげェ食いたい。(最初に三田本店で撃沈して、こないだリベンジと称して池袋東口に行ってハマった関西在住者)
- 遠征の際には帰り道でのトイレの位置を確認しておく必要がある。
- 合言葉は「ニンニク入れますか?」
- 「ヤサイマシマシカラメニンニク」という呪文で返してあげよう。但し初心者は自分にもダメージが!
- 一部の慶大生と早大生と法大生の食のバイブルとでも言うべきラーメン屋。
- 明治のお膝元神保町にもあるのだが、いもや(天丼屋)がこの手の客層をがっちり確保している。
- 慶應義塾のブランドイメージに囚われてると、実物を見た際に驚く。塾生も結局は「学生」なのね。
- 間違っても「美味いラーメン屋」ではない。特にあの麺は好みが相当分かれる。
- 二郎と天下一品の「ラーメン」は、ラーメンとは別の食い物だと思う。
- 「二郎はラーメンではない。『二郎』という食べ物である」の格言はラーメン通の間ではあまりに有名。
- 「ブタ」を「チャーシュー」と呼ぶ客は素人、店は外道。
- 系列店がラーメン激戦区の京都一乗寺にも進出(しかも有名店の真横)。しかし学生が多い土地柄を味方につけて行列の長さでは圧勝。
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