ロシア
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| 北 極 | アラスカ | |||||||||||||||||||
| 旧ソビエト社会主義共和国連邦 | ベーリング海峡 | |||||||||||||||||||
| ラップランド | ロシア | ウ ラ ル | シベリア | サハ | マガダン | チュコト | ||||||||||||||
| フィンランド | ||||||||||||||||||||
| バ ル ト 海 | バ ル ト 三 国 | エストニア | カム チャツカ | |||||||||||||||||
| ラトビア | 極東 | オホーツク海 | ||||||||||||||||||
| リトアニア | サ ハ リ ン | ク リ ル | ||||||||||||||||||
| ポーランド | ベラルーシ | |||||||||||||||||||
| スロバキア | ウクライナ | 南クリル | ||||||||||||||||||
| ハンガリー | モンゴル | 旧 満 州 | 沿 海 州 | 日 本 海 | 北海道 | |||||||||||||||
| ルーマニア | モルドバ | 沿ド | クリム | カザフ | アルタイ | |||||||||||||||
| 黒海 | 北オセチア | チェチェン | カ ス ピ 海 | ウズベク | キル ギス | 新疆ウイグル | 日本 | |||||||||||||
| ブルガリア | コーカサス | タジク | 内モンゴル | 北朝鮮 | 本 州 | |||||||||||||||
| トルコ | トルクメン | アフ ガン | チベット | 中国 | 韓国 | |||||||||||||||
| イラン | ||||||||||||||||||||
目次 |
[編集] 町の噂
- モスクワ
- サンクトペテルブルク
- ノボシビルスク
- ニジニノブゴロド
- サマーラ
- クラスノヤルスク
- イルクーツク
- チェラビンスク
- ウラジオストク
- ハバロフスク
- ナホトカ
- ソチ
- エカテリンブルク
- アルハンゲリスク
[編集] 地方、共和国の噂
[編集] テーマ別の噂
[編集] ロシアの噂
- やたらと面積が広い
- なのに小さい北方領土を返そうとしない
- このページ上部のテンプレートからしてでかい
- テンプレは小さいに限るが、ロシアだけは許す。
- 面積だけでなく態度もでかい。
- ジャイアンのような国。ある意味、アメリカより欲望に忠実。
- ソ連崩壊時に、サハリンの石油開発に資金を供出した日本の石油各社は、見事、恩を仇で返された。
- ジャイアンのような国。ある意味、アメリカより欲望に忠実。
- 世界最大の面積を持っているため、隣接する国は西はEUのフィンランドから東は世界最貧国の独裁国家の北朝鮮。鉄道で直通運転するので顔が広い!!
- 冬には川が道路になる。
- 飛行機の滑走路にもなる。
- 冬にプールに入る。
- 近年景気が回復。
- 峰不二子がいるらしい。
- 漁獲量が激減。
- ブリックス(中国・インドなど経済成長の顕著な4つの国)のひとつ。その中の存在としては違和感がある。
- その中で最終的に生き残るのはロシアだけだと思うよ。
- かなり世界に迷惑をかけてるが、あまり目立たない。
- 日本にとってもけっこう迷惑をかけている危険な国だが、他の周りの三国が濃すぎて目立たない
- 実は中共以上の独裁政権が確立している。
- ロシア連邦の中に○○共和国がある。意味わからん。
- それが連邦制。
- アメリカの合衆国制とどこが違うのか。
- 実はアメリカの真似なのだ。レーニンが親米家だったことは日本ではあまり知られていない。ボルシェビキは活動資金をアメリカの銀行に頼っていたくらいだ。
- とゆーか、スターリンとチャーチルが喧嘩して、トルーマンがチャーチルの肩を持ったから喧嘩別れになっただけ。
- ブレジネフがアメリカの貸与兵器を値切ったからという説もある。
- まさに孫文と日本のようなものか
- 実はアメリカの真似なのだ。レーニンが親米家だったことは日本ではあまり知られていない。ボルシェビキは活動資金をアメリカの銀行に頼っていたくらいだ。
- ロシア連邦の中にある共和国は「共和国」と名乗っているが民族自治区と大差ない。
- 国技はテトリス。
- ワロタwww ロシア人の科学者が考案したんだよな。
- テトリスに限らずゲームは盛ん。Quake4元世界王者のCoolerもロシア出身。
- ただしロースペのPCで強引にやってたり、マウスパッド置く場所が無いからってロシアンスタイルを作り出したりと、環境的には悲惨。
- モスクワはチャイコフスキー国際コンクールが4年に一回開催されるが、今年は開催されない。理由は、今年はワールドカップが開催されスポンサーがそっち側に行ってしまい、コンクールのスポンサーがまったくなくなってしまうため2007年に開催される。
- 通貨単位はルーブル。しかしルーブル美術館はここにはない。
- ルーブル美術館はパリだってば。
- 指導者ツルフサの法則。レーニン-スターリン-フルシチョフ-ブレジネフ-アンドロポフ-チェルネンコ-ゴルバチョフ-エリツィン-プーチン-メドベージェフ、といまのところ正しいように見える。大昔から有名なこのエピソードをトリビアに投稿した奴はかなり恥ずかしい。
- 実はスターリンとフルシチョフの間にフサが一人いるのでこの法則は間違っている
- 北部はアネクメーネ・・・
- 人口減少国。数年で数百万人というすごさ・・・
- 国歌が案外いい曲。
- 旧ソ連の国歌を新しい歌詞をつけてプーチンが復活させた。めざせ強いロシア。
- カリーニングラード州という小さな飛地がある。(周りはポーランドとリトアニア)
- 昔はプロシア領でケーニヒスベルクと呼ばれ川に橋が7つ架かっていた。
- この7つの橋が結構なくせ者で、どうやっても一筆書きで全部渡れなかったがために、皆悩み続けた。
- 昔はプロシア領でケーニヒスベルクと呼ばれ川に橋が7つ架かっていた。
- オビ湾の奥の方には、「ニダ」という地名があるニダ。
- 正式名称はロシア連邦。ロ連とは呼ばない。
- 帝政ロシア時代からの伝統で、列車の行き先がそのまま駅の名前になっている。たとえばモスクワにはモスクワ駅はなく、レニングラード駅やキエフ駅がある。
- パリにもリヨン駅があるわけで大して珍しくもない。
- 日本で採用されそうにない風習の一つ。
- パリにもリヨン駅があるわけで大して珍しくもない。
- カラシニコフの故郷。
- カラシニコフ博士は現在(2006)息子さんとアパートで年金暮らし。世界的ベストセラーとなった自動小銃の開発者だが、その知的所有権で億万長者になろうと思わない清貧の人だ。中村修二はカラシニコフ博士の鼻くそを煎じて飲め。
- ゴルゴ13に登場。最終的にゴルゴに撃たれる。
- カラシニコフ博士は現在(2006)息子さんとアパートで年金暮らし。世界的ベストセラーとなった自動小銃の開発者だが、その知的所有権で億万長者になろうと思わない清貧の人だ。中村修二はカラシニコフ博士の鼻くそを煎じて飲め。
- ところでジリノフスキーって今何してるの?
- 彼は今ロシア議会の下院副議長を務めてる。
- 昔っから本土と外地(植民地)の境界線の区別が曖昧な国、強いて言うならウラル山脈か!?
- 日清戦争よりも前に作られた小銃用弾薬を今でも使っている。
- UAZ(ワズ)という四輪駆動車は、40年以上もモデルチャンジをしていない。走るための必要最小限な機能しか付いていない。
- 事情が事情ゆえに射出座席の技術は世界一。
- その実績はエアショー等で世界に魅せ(?)つけている。
- 国旗がアクアフレッシュ。
- 国歌の存在自体がジョークのため、この国にはジョークはありえない。
- ベラルーシを吸収併合したがっている。出来ればCIS諸国全部を併合したいと思っている。
- 「世界の愛知県」。関西寄りだが文化的にはかなり独特な愛知県と、ヨーロッパ寄りだが文化的にはかなり独特なロシアは似ているような気がする。
- 自動車が故障する=死を意味するため、免許を取得する際の学科教習は日本の数倍、自動車整備士並みの知識を叩き込まれる。
- ロシアでВВСと言えば、イギリスの放送局ではなく空軍のことである。ちなみに「べーべーえす」と読む。
- 2007年末よりプーチン上皇による院政が始まった。
- 意外な物語がロシアのお話だったりする。バレエで有名な「白鳥の湖(チャイコフスキー)」とか、童話の「大きなカブ」とか、手塚治虫アニメ「リボンの騎士」とか・・・・。
- チェスが強い。
- 歴代のチェスチャンピオンはほとんどロシア人。
- 冷戦時代に行われていたソ連vs世界戦はほとんどソ連vsアメリカの代理戦争。ちなみにソ連のほうが勝ちが多い。
- 立ちションするとチ×××コ落ちる。
- ロシアの殺し屋恐ろしや
- 最近はフランス人の殺し屋がロシアマフィアに雇われることが多い。
- そもそも大統領が(暗殺されました。続きを読もうとしても無駄です。)
- 毎年家庭内暴力で女性が1万2000人死ぬ。
- 女性の地位はかなり低いらしい。嫌気さした女性が続々とロシア脱出中。
- 稚内市から石垣市まで、日本の飲み街には必ずロシアのお姉さんがいる。
- 家庭内暴力云々は真っ赤なウソ。一年間に殺人事件で死ぬのが1万2500人の国[2]でどうやったらそれだけ家庭内暴力で女性が死ぬのよ。
- 一応ツッこんでおくと、そのデータ2007年上半期のデータだから通年だと×2で死者は2万5000人ね。まぁとはいえ1万2000人が死ぬとか常識的に考えてありえないことはすぐにわかるんだから、そんなムキになる必要は無いと思うが。
- まぁそうやって揉み消されるのがDVの実態だしなぁ・・・
- 女性の地位はかなり低いらしい。嫌気さした女性が続々とロシア脱出中。
- 経済混乱による自殺によって5年間で約1000万人も人口が減った。貧民はウォッカやら消毒用メタノールやらを飲んで死ぬパターンが多い。
- 貧民は工業用アルコールやら、時には化学洗剤だって飲む。で、結果的に「自殺」になる。
- ウォッカで体内の放射能を排出するという民間療法を確立させた国民性である。
- 野生動物を絶滅かそれ寸前までに追いやったことがある
- 犬種だが、ボルゾイをお貴族様の犬ということで革命時に絶滅させている。現在のボルゾイは革命前にアメリカに渡った個体の子孫。
- 皇帝一家も絶滅させちゃったけれど。
- インフラ整備も識字率もよいためにBRICsに入れられることとインドと同等にされることを嫌がっている。
- ブラジルは平均所得と人口がロシアに似ている。資源大国である。
- 石油埋蔵量が世界一だがロシアはそれを隠しているためにあまり知られていない。
[編集] ロシアの食文化
- 真冬に冷たいアイスクリームをほおばり、真夏に熱々の札幌ラーメン(人気が高い)を食す。
- 暑くても寒くてもウォッカは一年中欠かせない。
- -40℃は寒さではない。
- アイスクリームの方が相対的に温度が高くなる。
- 40Kmは距離ではない。
- アルコール40度は酒ではない。
- 実はそんなに黒パンは食べられていない。
- でもウォッカは毎日飲んでいる。
- 夏場には黒パンを水で発酵させた飲み物が量り売りされてる。
- 最近、ビール消費がウォッカを抜いた。
- 実はロシア料理は健康的だと自慢するが、ウォッカがぶ飲みしてたら意味がねえだろ。
- でもやっぱりウォッカは毎日飲んでいる。
- ベレンコ中尉が亡命したのもウォッカのせい
- 「ウォッカはアル中になりやすいから、軍は度数の低いビールを支給するべき」と主張したら軍の待遇に異議を唱える不満分子と認定され、いろいろ絶望して盗んだジェットで走り出した。
- ピロシキは揚げ餃子と表現されてる場合もあるが、むしろ揚げパン。しかもいまいち旨くない。なぜかデフォルトが複数系「ピロシキ」で、単数系は「ピラジャーク」となる。ロシア人でもなぜ複数系が基本なのかわかってない。
- ピラジャークという単数も普通に使われるし、メニューにも単数形がある。どっちが基本というのは意味がない。
- 「1コでは物足りない」という意味ではなかろーかと愚考。
- ビーフストロガノフって、ロシア風ハヤシライスって気が…。
- 牛肉料理のようだがその名の意味するところは「ストロガノフさんちの煮込み料理」。
- 最近、ラーメン、お好み焼き、焼き鳥といった日本食がブーム。
- 何 故 寿 司 が な す し !(ないし)
[編集] ロシア人の噂
- 東欧人は美人。
- 日系や朝鮮系、中央アジア系のロシア美女が凄いぞ。
- ただし歳をとると↓
- ロシア妖怪オバタリアン
- ただし歳をとると↓
- 日系や朝鮮系、中央アジア系のロシア美女が凄いぞ。
- 女は若い頃は妖精。年取ると妖怪。
- 異議なし。
- 異議なし。
- 異議なし。
- 異議なし。
- 異議なし、その通りじゃ~
- でもそれってロシアに限定されるの?
- 要は程度の問題。ロスケは半端じゃないって事
- 昔は太っている事が美人の条件だった。娘が太っている=親が金持ちの図式。しかし近年は国際化著しいため痩せている方が美人とされる。
- 「ロシア女性は若いときは美人だが30すぎるとただのデブ」ってのは、白人一般にあてはまる話で、ロシア人が特別というのは都市伝説。アメリカ人女性のほうがもっとひどい。「アメリカ人女性は若いときから太っていて、30すぎると椅子に座るともれなく壊れる」
- 若いときすらほっそりした妖精で無いアメ公とは全く別な話の訳だが。
- 若いときは黒人、壮年期は黄色人種、中年期に入ると白人(厚化粧)……は日本人。
- 若いときすらほっそりした妖精で無いアメ公とは全く別な話の訳だが。
- 「ロシア女性は若いときは美人だが30すぎるとただのデブ」ってのは、白人一般にあてはまる話で、ロシア人が特別というのは都市伝説。アメリカ人女性のほうがもっとひどい。「アメリカ人女性は若いときから太っていて、30すぎると椅子に座るともれなく壊れる」
- ミスユニバース2002はロシア代表だった。ミスユニバース2005はカナダ代表だったが実は生粋のロシア人だった。
- イスラエル代表もホントはロシア人だった。
- 細いのに、巨乳が多い。
- ちなみロシア人女の股下は同身長の日本人女性より10%ほど長いらしい
- ロシア人女性と日本人男性が並んだら無残だな。
- 年齢が低ければ低いほど美しく、高ければ高いほど酷いので、そのうち誰かが法則発見しそう。
- 男性はほぼ間違いなく、●●●コフか●●●スキー。
- で、ほぼ間違いなくウォッカ好きの飲んべえ
- ●●●ビッチも忘れないでください
- ●●●ビッチは旧ユーゴとかアッチの方では?
- ミドルネーム(父称)の●●●ヴィチと混同しているのでは。ちなみに女性の場合はミドルネームは●●●ヴナ。
- 旧ユーゴでは父称がそのまま姓に。北欧なんかと似ている。
- 女性はほぼ間違いなく、●●●スカヤか●●●ロワ。
- で、ほぼ間違いなく若いころは美人。中年以降は・・・。
- ●●●コワもあるでよ。テレシコワとか。
- エレーナとかナターリアとかマリアとかソーニャはどこいった?
- しかし上記で挙げられている名前はどれも姓のほうである。ロシア語では同じ姓でも性別によって変わる。
- 東ウクライナ起源の-enkoで終わる姓など、男女で変化しない場合も。韓国系のキム(女子体操選手にいた)や日本系のハカマダ(女性政治家)などそのまま。
- 整理すると、-ov(男)→-ova(女)、-ev(男)→-eva(女)、-in(男)→-ina(女)、-ski(男)→-skaya(女)。
- -ski/-skayaは西スラブ(ポーランド、チェコ、スロバキア)起源、もしくはユダヤ系。
- 他のスラブ諸語圏でも男女で似たような変化をする。但し、西スラブでは-ski(男)→-ska(女)。
- ユダヤ系の場合ドイツ語姓の場合も多い。-steinなど。(エイゼンシュテイン、ノルシュテイン)。中には非ユダヤのドイツ系もいたりする。
- 日本の「花子さん」に当たるありふれた女性名は「エカテリーナ」愛称「カチューシャ」
- エカテリンブルグという名の都市がある。旧ソ連時代は閉鎖都市(軍事都市)だった。今も軍需産業が盛ん。
- ロシア歌謡「カチューシャ」は二次大戦中ドイツ軍と戦い、命を落としたソ連軍女性兵士を偲んだ歌。
- 某ドッジボールのソ連ステージBGMでもある。
- その女性兵士は狙撃部隊所属のゾーヤ・コスモデミヤンスカヤ。死後、女性初の「ソビエト連邦英雄勲章」を受賞。
- 昔ソ連に「カチューシャ」という多連装ロケットがあったが、兵士達の間で「うちのカミさんが怒った時くらいに凄まじい」という事で女性名が付いた、らしい。
- アメリカのハリケーン命名と同じですな(こちらは気象担当の奥さんの名前)。考える事は世界共通。
- 違うのはアメリカでは男女同権運動の標的になって、この命名方が廃止されたこと。
- スターリンのパイプオルガンとも。
- ↑国家機密漏洩罪でシベリア送りだ。
- アメリカのハリケーン命名と同じですな(こちらは気象担当の奥さんの名前)。考える事は世界共通。
- 歌手のt.A.T.uが来日した時、ドタキャンだ約束を守らないだ傲慢だとバッシングされたが、元々のロシア人がそういう性質なので仕方ない。
- あの頃は悪徳プロデューサーのお人形さんだったからな。それに番組コンセプトを説明しなかったテレ朝が悪い。
- そりゃ逆だ。t.A.T.uの女の子ふたりは可哀想なくらい大人に都合の良い「良い子ちゃん」だった。悪徳プロデューサーの指示どおりに悪い子を演技していた。
- t.A.T.uのスタッフは全員熱心な親日家である。t.A.T.u人に限らず今のロシア人はみなそうだ。
- それにしれも、なんであんな良い子たちを日本のマスコミはバッシングしたがるんだ?テレビのドタキャンぐらいどってことないだろ。ザベスト10だってドタキャンだらけだったぜ。
- そのおかげでt.A.T.uは日本でだけは売れない。
- それなのに日本での売り上げは他の国の売り上げのより多い。日本のCDは高すぎる。
- とりあえず有名人はチャイコフスキー・ドストエフスキーぐらいである。
- おい、タルコフスキは?
- トルストイとかゴーリキーとか出てこないのかよ。
- スタルヒン(野球選手)、アシモフ(SF作家)やラスプーチン(ニセ坊主)も忘れんで下さい。あとテニスのシャラポワも。
- ちなみにシャラポワはロシアを小バカにした発言・言動が多くロシア国内の人気薄。
- だってシャラポワはベラルーシ人だもん。ロシア人じゃない。
- ちなみにシャラポワはロシアを小バカにした発言・言動が多くロシア国内の人気薄。
- ザンギエフを忘れてもらっちゃ困る。
- 誰やねんw
- あと、ヒョードル。人類最強の男。
- 「エメリヤーエンコ・ヒョードル」を現地語により忠実に表記すると「フョドール・エメリヤネンコ」になる。
- 実はヒョードルは意外にパウンドが下手。
- ショスタコーヴィチも入れてよー。
- ロストロポービッチもよろしく
- デブラデスキーも
- ここに至るまでリムスキー=コルサコフの名前が出てこないとは。ムソルグスキーとかプロコフィエフ(今で言うウクライナ生まれ、当時ロシア帝国)とかもいるが。
- 寒さの感覚がおかしい、気温5℃でも半袖
- ロシア人は約束を守らない事がデフォ、でも韓国・中国には負ける
- ウォーズマンの故郷。
- 実は女性差別が激しい。
- そうらしいな。でも、だからと言って日本人男性がモテるわけではないので期待しないようにしよう。
- 大昔から単なるマゾ。
- 我々は猿から進化したが、ロシア人は熊から進化した。
- それは韓(ry
- ↑えっ、それは黒い山葡萄(ry
- ↑いや、獣が生肉食った食べカ(ry
- それは韓(ry
- 冷蔵庫は食品を温めるためのものだと信じている。
- あるいは、凍らせないためのもの。
- 科学をまったく信じないらしい。
- 国民の3割が太陽は地球の周りを回っていると思っている。
- 国民の3割が恐竜の時代に人間がいると思っている。
- あの赤日新聞が報道しているから、真実だ、いや少し少なく見積もっているか?
- 男たちはやたらと喧嘩っぱやい。しかも恐ろしく強い。
- 10km20kmが毎日のお散歩な奴らだからな、プリミティブな生活が激烈なトレーニングになってんだよ。
- 格闘技に関していえば世界最強?
- 大統領からして単体戦闘能力が世界最強だし。
- ヒョードルは化け物。
- イワン・ドラゴが最強だろう。奥さんも美人だし
- 男のブツがでかいと聞いたが本当なのか?
- たしか昔アメリカが戦争中に自信喪失させるため(アメリカでの)XLサイズのコンドーム撒き散らしたら「小さすぎる」って返されたことがあるらしい。つまりアメリカのXL=ロシアのSS(s?)という事か?・・・どんだけデカいんだ。
- 総じて無愛想。
[編集] ソ連なロシアの噂
- 共産主義を返品不可で輸出した国家。
- いまだにソ連の時の栄華・幻想を引きずっている。
- 崩壊の過程で取り壊されたスターリンの銅像が近年ロシア各地で建設されている。
- 強いロシアを復活させることを願って、プーチンはソ連の歌の歌詞だけを変えて新たなるロシアの国歌を作った。
- 粗大ごみの日に潜水艦が捨てられていることがある
- 航空母艦も捨てられてたらしい。
- 中国に上手いこと売り付けたが、中国は結局使い切れずにテーマパークに係留されるお粗末。
- 軍艦として使用しない事を条件に売った。中国側の目論見は実物を解析して国産に役立てること。その後の利用方法は余禄。
- わざわざ原子炉だけ捨てたこともある。
- 悪の大国が捨てられたゴミを拾う。
- 航空母艦も捨てられてたらしい。
- チェチェン共和国は実は独立してない。
- チェチェンってロシアの100円ショップとかじゃね?(静岡県民なら意味がわかるセリフ)
- ↑はパチンコ通い
- 勉強しろーっ!!
- 静岡のパチンコ店のCMです
- かつてアメリカと世界を二分した大国であったソ連時代を復活させたい、と思ってる人々も存在する。
- 1999年12月、ベラルーシとの間で、ロシア・ベラルーシ連邦国家創設条約に調印した。
- プーチンがかつてのソ連邦の復活を狙っている。
- 業績好調だと国営企業にされてしまう。
- 経済を自由化した途端、ユダy・・・新興財閥に富を牛耳られたからね。
- 核物質の管理がずさん。
- この国には「言論の自由」はない。
- 最近ジャーナリストや元スパイが殺されている。
- ただネット検閲は2007年現在、「まだ」無い。
- テレビで「プーチンのバカ野郎」と言うと麻酔をかけられる。
- それは誤り。言論の自由は保障されている。ただ言った後のことを考えなければならないだけ。
- 国技は「暗殺」
- 旅行者は口を揃えて「ロシア旅行で最も怖いのは強盗でもテロでもなく警官だ」と言う。
- いろいろ難癖つけて金を巻き上げようとしている。
- 大韓航空機撃墜事件のときから成長がまったく無い。
- ロシアがちょっと×××なのは昔からだが、やっぱりどうしてもソ連以降が際立っておかしい。
- ↑どういうこと? 答えろや、コラ。
- 実は北朝鮮が嫌いらしい。ロシア人の元ソ連の幹部が激白。『このような人々と関わりたくない』
- よく言うよ(嗤)。あんたらが建国したんだろ。
- かの国の元首の本名は、ユーリ・イルセノヴィチ・キム。
- プーチンが金正日とディープキスをしている写真を見たことがあるが・・・。
[編集] シベリア鉄道の噂
- 金正日が特別列車でモスクワ訪問した。往復や訪問を含めて24日もかかった。
- そのためシベリア鉄道はダイヤ変更や運休。将軍の飛行機嫌いによってロシア人が大迷惑。だれも彼を歓迎しなかった
- 一方中国では将軍の訪問を隠している。
- 将軍様はロシアの庶民の生活を堪能したかったらしい。
- ロシア人は将軍様を『共産主義の亡霊』と揶揄していた。国際社会はこの紀行を‘ギネスブック’に載りそうだと皮肉った。
- 世界一長い鉄道(全長:9,297km)としても有名である。第二シベリア鉄道(バイカル・アムール鉄道、バム鉄道)もある。
- 1929年に始まった電化工事は2002年に全線で完成。
- 大幹線である為に線路整備が非常によい。
- しかし北朝鮮やモンゴルは線路整備が老朽化している。
- 建設は囚人やイタリア人の捕虜も使っていた。
- 蚊やトラが危険だったらしい。
- あまりにも広いロシアを走るために文化や人種もまったく違う国(モンゴル、中国、北朝鮮)にもつながっている。
- そのためこれらの国との国境に入ると風景も西洋風から東洋風にがらりと変わる。
- シベリア鉄道は右側通行、中国・北朝鮮鉄道は左側通行なので国際列車に乗ればその違いがわかる。
- 車内ではアジア人に横柄な態度を取るロシア人もいるので注意。マナーが悪いと怒鳴られる。
- 軌間は1520mmであり1435mmの標準軌よりも広い。
- 旧ソ連の国やモンゴルはロシアと同じだが他のヨーロッパ、中国と北朝鮮は標準軌なので直通列車は台車を交換。
- 台車交換の時間は6時間くらいかかる。なんという時間のロス!!
- 実はそれが狙い。ナポレオン戦争の時の教訓(?)で、わざと軌間をヨーロッパと統一しなかったんだとか。
- モンゴルはソ連に無償で線路を作ってもらったためにレールの幅は同じである。
- まあモンゴルはロシアが好きで中国が大嫌いだからな・・・・
- バイカル湖付近ではオームリの燻製を売り子が売ってくる。またピロシキやペリメニも売っている。
- 食堂車のメシは高いわりにおいしくないために乗客は駅のホーム売りの方に行く。
- 一週間以上列車に乗るがシャワーがない。さすが元祖共産主義国!!
- まあ新型の国際列車は新しくシャワーができた模様。
- 垂れ流し式トイレである為に停車中の使用は不可能。要注意!!
- 駅に到着40分前でも鍵がかけられる。
- 暖房はなんと石炭!!
- これは遅れているのではなくて万が一の事故の際、極寒のシベリアで暖房機が故障したら生死に関わるためである。
- 世界最長距離列車はモスクワ~ウラジオストクではなくモスクワ~ハサン(ロシア国境)~平壌の列車である。
- モスクワ行き8泊9日、平壌行き9泊10日、走行距離10,214km。
- しかし世界最貧国レベルの北朝鮮の線路整備の悪化が原因で惜しくも打ち切られた。
- その列車は北朝鮮車両で緑色でウラジオストク~モスクワのロシア号に連結する。その列車に金親子のバッチをつけた北朝鮮兵士が乗っている。
- 北京ーモスクワ行きは2種類存在している。
- 1つはウランバートル経由の中国車両で、もう1つは満州里経由のロシア車両である。
- 国際列車の行先票は国旗やその国の建物が描かれている。
- 例えば北京ーモスクワは万里の長城や聖ワシリイ大聖堂が描かれている。
- モンゴル経由だと行先票は中国語・モンゴル語・ロシア語が表記!!
- 英語がないからわかりにくい・・・・・
- 韓国は自国の鉄道とシベリア鉄道の直通運転を願っている。
- しかし北の将軍様がいるためになかなかできない。
