ロリータファッションファン

出典: Chakuwiki

  1. ロリータファッションに身を包んでいる時は不思議の国の住人になりきらなければならない。
    • むしろ地でそう信じ込む人の方が・・・。
  2. ゴスロリも含むのか?
    • 含む。アマロリ(ピンク&白)及びゴスロリ(黒&白)を対象にしてここを作ってみたが・・・。
    • 作った人の勇気を讃える。
  3. 願わくばロココ時代やバロック時代のフランスに生まれたかった。
    • もちろん「当時は風呂に入れないのでノミ・シラミだらけ」とか「サロンで談笑中は、お姫様でも庭で立ちション」などの事実からは目をそむける。
    • 勝手に補足。「当時は風呂に入れないのでノミ・シラミだらけ」なのは今と比べて服装の着衣が困難でかなり面倒だったため。化粧の厚塗りでそれを補った。ちなみにロココ時代のフランスで「一日一回お風呂に入る」習慣を始めた代表的な人物が他ならぬあのマリー・アントワネット。当時としては一日一回風呂に入るのはかなりの贅沢。あと立ちションはその時代のフランスにトイレがなかったから。庭をトイレ代わりにした。その時代では当たり前なので破廉恥でもなんでもない。
    • あのヘアスタイルのほとんどはカツラで、地毛はシラミ防止のため女でも丸坊主だったなんてことからは目をそむける。
    • ましてや鉛白(毒です)を使った化粧のおかげで、地肌は色素沈着だらけなんて事実は知らない。
  4. ファッションリーダーは深田恭子。
    • ゴスロリはMANA様。
    • 「下妻ロリ」は蔑称らしいが…。
  5. 愛読書は獄本野ばらの本やローゼンメイデン
    • 不思議の国のアリスも好き。
    • 三原ミツカズも好き。
  6. アマロリとゴスロリは基本的に対立している。
    • んなこたーない。というか対立してるのは正確に言うと「一般人」
    • アマロリファッションしているのに「ゴスロリ」と言うと激怒される。
      • 逆も然り。
      • 「メイド」も禁句。たまに両刀使いもいるが。
  7. 自分がそのファッションに見合う外見や年齢であるかの判断からは目をそむける。
    • 細い袖に太い腕を無理矢理通すのでフリルが全部外側に立ち歯車のようになる。
    • アイシャドウと付けまつげぐらいしなさい。ダイエットも。
  8. マルイワン新宿店は聖地。
    • ラフォーレ原宿も聖地。
  9. ZOXY DOLLがあの格好であのネタをやるのは不満だぁ
  10. ロリータではなく、ロリィタでもロリイタでもなくロリヰタだと言って譲らない。

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