一石二鳥
出典: Chakuwiki
「いっせきにちょう」~
- ドッジボールでのダブルプレー。
- 猟師に撃たれそうになったカモAが、カモBを楯にしようとしたら、その弾丸がBを貫通してAにも命中してしまうこと。
- 飛び石で遊んでたら転んだけど手にした貝から真珠が出て来た事、或いは、石投げで遊んでたら偶然にも飛び跳ねた小魚へヒットした事。
- 野球で、相手の4番打者を敬遠するのに死球1球で済ませ、更にその死球のせいで負傷退場させること。
- 「一つの小さい石」の上に、「二羽の鳥が必死になって立とうとしている」状況の事を言う。
バカポジ辞典