三ノ宮駅
出典: Chakuwiki
[編集] 三ノ宮駅の噂
所在地:神戸市中央区
- 三宮の噂も参照
- 阪神・阪急・地下鉄は「三宮」、JRだけがなぜか「三ノ宮」
- ポートライナーも「三宮」
- 西神山手線も「三宮」
- 神戸市の実質的な中心駅。神戸駅と比べても規模が大きい。
- が、ホームが4面しかないため、岡山人が神戸を叩きたいときの格好の材料となっている・・
- 確かに規模は小さいが、分岐がないだけなんだからな!
- 関東の人に三ノ宮駅が神戸市の中心の駅だと思い知らせてやりたい!!!
- 2面4線でしょ
- まァ、JR在来線「だけ」ならそうなんだけど。阪神と阪急と地下鉄2路線とポートライナーを合わせたら規模としては充分。あんな狭い場所に集積させてんだし。
- 確かにそう言える。どうしてもJR単体で見てしまうと規模が小さく感じられるけど実質的に同一の他社路線を加えると実は京都駅並みに利用客が多い(観光シーズンを除くと寧ろ多い位)。要するにJR一社の路線が集中しているか他社路線と多く接続されているかの違いでしかなかったりする。
- それなら渋谷も同じである。埼京線・湘南新宿と山手線しかJRはないし。私鉄によって形成された駅・街という印象がいずれも強い。
- 池袋駅もかっては2面4線で全国2位の乗降客数を誇っていた。
- が、ホームが4面しかないため、岡山人が神戸を叩きたいときの格好の材料となっている・・
- なぜここを「神戸駅」にしなかったのか不思議。
- 神戸駅ができた当時、三宮は町外れだったから。特にフラワーロードから東側は明治初期まで99%以上が田畑だった(神戸の中央図書館に地図がある)。で、その町外れに居留地を作ってからあそこが中心地になっていったらしい。
- 当時の三ノ宮駅は現在の元町駅の場所にあった。このあたりは昔から町になっていた。
- 阪急電鉄と阪神電気鉄道は、三宮に設けられたターミナルの名前をいずれも始めは「神戸」としていた。前者は1968年の神戸高速鉄道開業、後者は1936年の元町延伸で、紛らわしさを避けるため「三宮」に改称している。
- 大都市の中心駅にしては利用者が少ない。これを解消する手立ては元町駅と神戸駅を潰すとまでは言わないが全て鈍行にし(事実可能と思う、この距離であれば徒歩連絡も可能)日常的な中心駅である三ノ宮駅に利用者を集約させれば京都駅並に人出が増えると思う
- 神戸という町は東西に細長い。特に中心部の僅か4km足らずの区間に神戸・元町・三ノ宮の俗に言う主要三駅が並んでいる。駅の利用者圏を考えた場合、一駅当たりの集客力は当然少なくなる。この3駅の利用者数を合わせると、京都駅のそれを凌ぐ。単純に乗降客数だけで利用者が少ないなどと語れない。だが駅ビルの規模では京都駅には及ばないとか...
- 人口も神戸の方が多いし、経済面でも発展してるのに・・・。
- 同様の例では鹿児島県の鹿児島中央駅(旧西鹿児島駅)。
- 別に集める必要はないじゃない。混む方が厭だ。
- あの狭いホームに3駅分の利用者か捌けるだろうか?
- 神戸駅ができた当時、三宮は町外れだったから。特にフラワーロードから東側は明治初期まで99%以上が田畑だった(神戸の中央図書館に地図がある)。で、その町外れに居留地を作ってからあそこが中心地になっていったらしい。
- 当駅を神戸中央駅に変えた方が良いと思う。
- 西口の位置の関係で、下りだと一番前が、上りだと一番後ろが混む。
- 12両の新快速だと、姫路寄りは激混みなのに大阪寄りはガラガラなんて事が多々ある。
- この関係で、新快速の大阪よりに乗ってると普通電車に乗り換える時にダッシュするハメになる。全列車、西寄りに詰めて停車する為。
- 快速の場合、舞子駅ユーザーも西寄りの混雑に寄与してる。
- ソフトバンクモバイルの広告が、ヤケに幅を利かせてる気がする。
- 中央改札・東改札内にトイレがないのは、何とかならんのだろうか(西口にしかない)
- 書いた人は酔っ払った時にちょっと大変だった事がある。
- ハートイン(JR西日本のコンビニ)が、改札から少し離れたミョーな所にある。しかも、半地下(まではいかないけど、階段数段分)という様相。
- JRの車掌の殆どが、「さんのみや」というアクセントで喋る。地元民は平坦なアクセントで「さんのみや」と呼ぶのに。自動放送は後者のアクセント。
- 昔のアクセントは、前者だった?教えて、詳しい人!(この辺の住人だけど関西人じゃない)
- 「火垂るの墓」の冒頭に登場するのが、この駅。非地元民&非鉄ヲタで見た事がある人だったらコッチを連想するかも?
- 鶴橋駅には負けるけど、局地的に焼肉のニオイがする場所がある。ガード下に焼肉丼の店がある為。
- 「十番」ですな。
