三沢市
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| 青森・三沢 | ||||||||||||||||||||||||
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| 横 浜 | 六 ヶ 所 | ||||
| 平 内 | |||||
| 青 森 | 野辺地 | ||||
| 東 北 | 三 沢 | ||||
| 七戸 | |||||
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| 秋 田 | 三戸 | 南部 | 階上 | ||
| 田子 | 岩 手 | ||||
[編集] 三沢市の噂
- 三沢駅の噂は東北の駅/青森へ
- 人口の割りに、飲み屋の件数が多い。
- 三八地方の三は、三沢のことである。
- ・・・というウソを言ってみたりする。
- え、違うの?
- 三八に三沢は含まれない。三沢は上北地方
- 三八は北が三沢まで。
- 三戸の三である。
- 少なくともクラスに一人「小比類巻さん」がいる。
- 「小比類巻」ときたら三沢姓と思っても過言ではない。
- 歌手の小比類巻かほる(現 kohhy)、格闘家の小比類巻貴之もそうだ。
- 一度、火事で町が丸焼けになったことがある
- 一川目、二川目・・・何川目まである川目という地名。
- 三川目、四川目、五川目、六川目かな。
- 三沢駅を降りればすぐそこに古牧温泉。カッパがお出迎え。
- 思いつきの増築が祟って、リッ○ルウッド様に救済願い。
- ↑誰だそれ?
- ここの車両のお古としか思えない電車が敷地内を走る。
- まったくその通りだから。
- 館内にJR時刻表の無断転載拡大コピーと思われる路線図あり。
- 古牧は無断なんてことしません。
- ミニ新幹線での東北新幹線を心の底から望んでいた数少ない企業(ミニなら在来線利用のため三沢駅が残るため)。そのため東北新幹線着工までは超ウザイ広告が駅廻りに沢山あった。
- 思いつきの増築が祟って、リッ○ルウッド様に救済願い。
- 新幹線は止めてもらえないらしい。
- 新幹線が通るスペースないよな。
- なんてたって、谷底に駅がある。
- 洪水で水が構内まで来てしまうし。
- 新幹線が通るスペースないよな。
- 赤いプロペラ機が飾ってある。
- ミスビードル号。
- ラーメン屋がオープンしては消えていく。
- おいらせのほうで結構ある。たまにみると変わっている。
- おいらせ町(旧下田町)との境界線が複雑で気づくと市外。
- 複雑すぎて気づかない。
- マクドナルドのドライブスルーを自転車で通る。
- 他もザね?
- スマイルを注文してもくれない。
- 駅前商店街などというものは無く、かつては基地前が発展していた。
- しかし、いまではシャッターの展覧会状態である。
- 日本一のシャッター通りとも比喩されるようになってきた。
- 市内のビジネスホテルは六ヶ所関係者、基地関係者に長期間おさえられている。
- 一泊、二泊程度じゃ客じゃない。
- 月曜朝の三沢行き、金曜夕の羽田行きの飛行機は見かけたことは有るけど知らない人ばっかり。
- 朝になると、六ヶ所行きの従業員送迎バスが町中に何台か待機している。
- 四川目を通ると何らかのバスを目にする。
- 寺山修司の出身地
- 東北本線八戸~三沢の普通列車は「三沢シャトル」
- 正直、八戸-三沢間の特急料金が勿体無い。
- 小学生は体育の時間にエルボーを反復練習させられるらしい。
- 航空博物館は、たどり着くまでの道のりは不安になるほど寂れているが着いてみると結構きれい。
[編集] MISAWA Stateの噂
- 三沢市は米軍基地依存症らしい。
- 基地依存脱却できる町造りを防衛予算で行っている。
- 三沢市では南部弁と米語が公用語。一般常識である。
- 飛行機の音にはもう慣れている
- 米軍機、自衛隊機、旅客機・・・とにかく三沢の空は賑やか。
- 五川目はとにかくうるさい。隣の人の声が聞こえない。
- 米軍機と自衛隊機の離着陸で、旅客機の離陸待ちや着陸待ちは日常茶飯事。
- 三沢基地と民間ターミナル地区は柵で区切られている。民間機が通過するときだけ柵が開く。
- 基地内の道路は↑の民間機の誘導路を横切るため信号が有り、赤信号で民間機の通過を待つ。
- 羽田-三沢便は国内ローカル線とは思えないほど外国人比率が高い。
- 米軍管理の飛行場なので、写真撮影厳禁。カメラなんぞ出したら連行されるかも。
- そんなことありません。
- 伊丹-三沢便は古牧温泉の紙袋を持った大阪のおばちゃんがよく目に付く。
- 千歳-三沢便が路線存続のピンチ。北海道の皆さん、是非三沢へお越しください。
- 2007年10月、ついに運休に。
- 三沢市は黒人・白人が多い為クラブのDJやダンスのレベルが高い、しかし、町の遊び場は酒場しか存在していない。
- 飲み屋のおねぇちゃんは英語と日本語と南部弁(まれに津軽弁も)を巧みに使い分ける。
- 人口が、約4万人、その他にアメリカ人が約1万人住んでいる。
- その人口4万人のなかにアメリカ人が1、2万人入ってる。
- 「ユーのワイフは」など、会話にカタカナを交える年配者が多い。
- 「チキン」は「チェケン」と言う。
- アメリカ人があまりに薄着で街を歩いているのを見て、よそから来た人は驚く。
- アメリカ人は冬でも半ズボン。これ常識。
- 外人にドライブスルーと間違われて、二回も車で突っ込まれた寿司屋がある。
- 三沢のマクドナルドは外人さんの利用が多く、いつも混んでいる。
- 彼らがフライドポテトにつけるためのケチャップとマスタードが常備されている。
- 普通じゃねーの? 他のところはどうなんで
- 彼らがフライドポテトにつけるためのケチャップとマスタードが常備されている。
- 「マック」でも「マクド」でもなく、「マッダナァウ」である。
- ↑この表記、感動物のgood job。是非彼らに言ってみたい。
- やたら愛想の良いゲート警備員がいるが、中でぬいぐるみが出迎えてくれるわけはない。
- 悪い子は「お前はフェンスの脇で拾ってきた」と親に言われる。
- 転校生を「フェンスに高圧電流が流れている」と脅かす。
- 4時半にアメリカ国歌が放送されたら、家に帰らなければならない。
- 日本で唯一、F-16が見られる基地で有名だった。
- 現在は、F-16をベースにした航空自衛隊のF-2支援戦闘機の部隊も配備されている。
- 航空自衛隊三沢基地所属のF-2支援戦闘機は、『亡国のイージス』の映画版にも登場。
- アメリカンデーというイベントがあり、米軍の人と三沢人の仲良しぶりがアピールされる場である。
- アメリカ人向けに英語で書かれた看板をよく見かける。ショウバイダイジネ!
- 三沢基地内ではぼろい建物は自衛隊のもので、米軍の設備はきれい。
- 三沢基地内に入れる唯一のタクシーは「基地交通」通称「ベースタクシー」
- 運転手が英語を話せるかどうかは激しく疑問。南部弁以外の日本語すら怪しい。
- 車内には料金ごとのドル換算表がある。
- 市内ではAFN(旧FEN極東放送)が聞けるので、ちょっと都会っぽいと勘違いしてしまう。
- 昔はスーパー「ヤマヨ」の巨大なタツノオトシゴの看板は「シーホース」(タツノオトシゴを英語で言った言葉)と言って、米兵にとって、道しるべのように機能していたが、ヤマヨが閉鎖した今、何を目印に使っているのだろう?
- 三沢市では首輪を外して犬の散歩をし、道路には犬の糞が散在する。
[編集] 三沢の名物料理
- 三沢の名物料理は、特に無い。いつでも誰にでもというのが難しい。
- ほっきのしゃぶしゃぶ: うまそうだが、食べた事のある人は少ない。
- ベースのでかいピザ: 基地の外では買えない。
- アメリカのチョコレートケーキ: 航空祭とアメリカンディの時だけ。
- 十鉄の立ち食いそば: 根強い人気があるが、他の駅そばとたいして変わらない。
- しじみラーメン: 十三湖に先を越された。
- 外食といえばバラ焼き: 中年以上限定。←そんなことない。子供たちもよく食べてる。
- 小×原食堂のチャンチャン定食: マニアック過ぎる。
- 人生のからあげ: おいしいけど好き好きが分かれる。大黒屋さんにもあります。
- 小唄寿司を空港売店で買える: 八戸名物。
- ニュー××キのレバにらランチ: もやしが入ってない。一部にベビーコーン不評。
- 君×家の豚足: 若者に人気無し。でもキミノイエとは読むな。
- 二川目のホルモン: おいらせ町(旧百石)だってば。
