三重の交通

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目次

[編集] 三重の道路交通

  1. 2車線でも、センターラインをまたいで走る。
    • それでも後続車は追い越していく。
  2. 亀山を起点とする名阪国道は無料で走れることを知らない
    • …というか、高速道路と勘違いして制限速度60キロなのに100キロ以上で突っ走る。前方の車を煽る車、他の車と張り合う車には三重ナンバー車もいて 相手が尾張小牧、和泉ナンバーだとオカマを掘らされ(追突させられ)る。
      • そして、覆面パトカーに捕まる。
      • あるいはオービスに撮られる。
      • もしくは煽られて左車線を走らされる。
  3. 以外と自己中心的な運転が多い。なのにも関わらず、キレたら何をしでかすか分からない輩もいる。
    • 名阪国道を走ったら分かります。特にトラック、ダンプ。
    • 東紀州の国道42号線も長距離トラックがかっ飛ばしている。夜中特に注意。

[編集] 関連リンク

[編集] 三重の鉄道

  1. 近鉄利用者はJR利用者を見下している(近鉄沿線のほうが発展しているので)。JR利用者は「ジェイアーラー」という蔑称で呼ばれる。
    • 近鉄四日市駅からJR四日市駅へ行くと、タイムスリップが体験できる。
    • そんな言葉聞いたことないなぁ。
  2. JRを汽車と呼ぶ。
    • 国鉄と云うならまだしても…。
    • 三重のJRは電車ではないので問題はない。(車体の上に電線があるのが電車、無いのが汽車)。
      • 関西線の亀山-名古屋間は電化されて電車が走ってますよ。
        • 昭和50年代半ばまでは非電化でしたから…、
    • ディーゼル車の存在も忘れてはいけません。
  3. 東海道新幹線が岐阜を通ったことを未だに根に持っており、リニア新幹線は三重県を通そうと躍起になっている。(たとえ駅ができなくても)
  4. JR関西本線を介して京都府と隣接しているが、「本線」とは名ばかりで、実際はとんでもないローカル線である(亀山と京都府の加茂の間は電化されてない)。よって、そんな物誰も使わないのであまり知られていない。
    • 急行「かすが」が廃止になると聞いて、初めてその存在を知った。もしくは関係ないので未だに知られていない
    • ところがJR関西本線は歴史のある鉄道線路のひとつで、極めて重要な鉄道遺産が多数埋もれていることを、地元民は知らない。
    • 1ヶ月に1回、丸1日運休になる路線というのは沿線住民としてはどうなのか。
  5. スルッとKANSAIの3DAYS(全国発売版)や2DAYSチケットが、関西2府4県と同様に販売されない。(伊賀を除く)
    • そして俺はSuicaを使おうとして浮いてしまう。
  6. 三岐鉄道の噂がひとつもないのはどういうこと?
    • 近鉄の放り出した路線を受け取って、バス撃退とか。

[編集] 伊賀鉄道

  1. 伊賀鉄道の社章は近鉄ベース
  2. トイレのある駅は上野市駅を除き全て汲み取り式(ボットン便所)。
  3. 忍者列車
  4. 数日間、忍者のコスプレをした人はただになるらしい。

伊賀神戸-比土-上林-丸山-依那古(いなこ)-市部-猪田道-桑町-茅町-広小路-上野市-西大手-新居(にい)-伊賀上野


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