三重/北勢
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| 三重・北勢 | ||||||||||||||
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目次 |
| 滋 賀 | い な べ | 岐阜 | 愛 知 | |||
| 桑名 | 木 曽 岬 | |||||
| 東員 | ||||||
| 菰野 | 四日市 | 朝日 | ||||
| 川越 | ||||||
| 鈴鹿 | ||||||
| 亀山 | ||||||
| 津 | ||||||
[編集] 桑名市の噂
→桑名市
[編集] 桑名郡の噂
[編集] 木曽岬町の噂
- 「きそみさき」じゃなく「きそさき」。
- 勢いで「きそざき」と読んでしまいそう。
- この町と桑名市の旧長島町では「名古屋弁」が使われる。
- 市外局番は愛知県弥富市と同じ0567。
- 木曽川の流れ方のせいで一瞬愛知に見えてしまう。
- 愛知県に編入した方が良い。
- 愛知・弥富市との越県合併構想も少なくない。
[編集] いなべ市の噂
- 国道421号にある酷道ヲタのメッカ・石榑峠。その中腹(いなべ市側のみ)と頂上にコンクリートブロックが聳え立つ。
- コンクリートブロックの内側の壁面には擦った痕跡がいっぱい。
- しかし、コンクリートブロックを挟む区間が酷道。急坂のうえに、離合可能箇所がほとんどない。
- 石榑トンネル建設中。峠にはドコモの中継設備があるので廃道にはならないと思われるが、一般車両通行止めになる可能性があり、酷道ファンをやきもきさせている。
- 「員弁」から平仮名にする理由がいまひとつわからない。
- 難読地名だからでは。まだ他の珍合併よりはまだ合点がいく。
- 普通なら「いんべん」と読んでしまいます。「いなべ」と一発で読める人のほうが少ないのでは?
- 道路標識で「いなべ」の平仮名が他の知名に比べ極めて目立つ。
- 「ナガシマCC」は旧長島町じゃなくてここだ。
- 昔はスーパーと言ったら「北勢スーパー」か「員弁パル」だった。
[編集] 員弁郡の噂
- 東員町だけがいなべ市にならなかった。
[編集] 東員町の噂
- なぜか「桑名国際ゴルフクラブ」が桑名じゃなくてここにある。
- 城山小卒業式では、暗い曲調の「君が代」のあとに明るい曲調の校歌が歌われるため、在校生から小さな笑いが起きる。
- 城山小は一時期は在校生が1000人に迫る県内有数のマンモス校だった。
- ネオポリス団地の中央スポーツ公園の池にそそぐ土管の中にはガイコツがいる。という噂。
- 町民プールは町民の憩いの場
- 桑名市にある「サンシパーク」をもっとも利用しているのは東員町民
- というか、東員町内にあれだけ大きなショッピングセンターないですしねぇ・・
[編集] 四日市市の噂
→四日市市
[編集] 三重郡の噂
[編集] 朝日町の噂
- 地区が4つだけ(縄生・小向・柿・埋縄)
- しかも読めない。「柿」も、ほんとにその読み方でいいの?と思う。
[編集] 川越町の噂
- 町内に火力発電所があるため、財政的にはかなり潤っているらしい。だから、合併には消極的。
- 「埼玉県川越市」があるため、「川越市」になれないことも合併に消極的な理由らしい。
- もし、単独で市に移行することになったら、「伊勢川越市」とでもするか…
- ワイセツ町議の話題でこの町の名前を始めて聞きました。
- 川越高校は高校生クイズで優勝したことがある。その時やたら「三重」が強調されていた。
[編集] 菰野町の噂
- 湯の山温泉
- 御在所岳も
- ロープウェイも忘れないで
- ローカル線の湯の山線には、数年前まで特急(2両編成で土日祝日のみ2本程度)が走っていたが、廃止された。ただ、また期間限定で復活するらしい・・・。
- 四日市市内ってわけじゃないのに四日市西警察署がある。
- カモシカがすんでいるが、人口は町として県内トップの4万以上
- ↑そう。なぜか人口が微妙にいる
- うん。普通に、熊野や尾鷲市よりも多い。
[編集] 鈴鹿市の噂
- 鈴鹿サーキットでレースのときは地元住民がもぐりで駐車場を営む。
- 駐車代は1台1日5000~10000円。しかしサーキットの専用・臨時駐車場は狭すぎて他に停めるところがないので、F1ファン達はぼったくりをほとんど気にしない。むしろお世話になっているのでF1ファンとしてはありがたい存在。
- 2007年のF1開催はほぼ絶望的なので小遣い稼ぎの手段がなくなるのが悩みのタネ。
- 昔はさつま芋畑だったのに…
- 近所の中学校のマラソン大会は、鈴鹿サーキットのレーシングコースで行われる。ただし海沿いの中学校のマラソン大会は、砂浜で行われる。
- ご当地ナンバー「鈴鹿」が発足する。
- 市のマスコットは手塚治虫がデザインした。
- 鈴を附けた鹿、そのまんま。
- その程度の印象しかなかったんでしょう…
- ちなみに鈴鹿サーキットで行われる全日本レースの優勝トロフィーも鈴を付けた鹿のトロフィーが手渡される。正直微妙。
- その程度の印象しかなかったんでしょう…
- 鈴を附けた鹿、そのまんま。
- 10月のF1前になると、草刈りが行われて道がこぎれいになる。
- 市の中心駅は鈴鹿市駅ではなく白子駅。
- でも市役所は鈴鹿市駅の近くにある。
- 白子は「しらこ」ではなく「しろこ」。「白子」の読み方で地元民かモグリかが試される。
- 中心の白子駅前にも何もない。コンビニしかない。
- 繁華街は平田町駅にある。
- でも、市役所は鈴鹿市駅のそば。
- 鈴鹿駅が中心部と思って下車すると途方に暮れる。田んぼの真ん中を走り去る近鉄を見て一層悲しくなる。
- 鈴鹿サーキットに一番近い駅(伊勢鉄道・鈴鹿サーキット稲生駅)は電車一本乗り遅れると約一時間待つ。だがF1開催時になると臨時運転がある。しかし電車に乗るための行列ができるので待ち時間はむしろ長くなる
- 白子駅行きのバスが、遊園地の営業時間は19:00までなのに、18:20で終了。おかしいだろうが。
- 昭和17年に鈴鹿郡5村と河芸郡9町村が合併して出来たのが鈴鹿市だったが、市の中心となったのは旧・鈴鹿郡ではなく、旧・河芸郡の方だった。
- 鈴鹿サーキットも旧河芸郡
- 一時期、遷都論の候補地にも選ばれたが、その後の発展はいかほど?
- 「三日市」があるが、四日市とは何か関係が?
- 北西部に紅葉の名所が集中。
- 「ビーチバレーの妖精」こと浅尾美和を輩出した。
- 日本F1ファン・フォーミュラカーレースファンにとっての聖地。
- マックスバリューが多い。無駄に多い。そんなに必要ない。
- 市役所が妙に立派。最上階は展望台になっていてまばらな市街地とステキな田園風景が見渡せる。※鈴鹿サーキットは見えない
[編集] 亀山市の噂
- ローソクの町だったのが、気がついたら液晶の町に。
- おかげで、産業スパイとヘッドハンターが市内にあふれている。
- 液晶テレビには欠かせない地域。
- 「亀山工場」というステッカーが貼られているのを県外で見ると嬉しくなる。
- 某有名液晶テレビメーカのセールス文句「亀山工場製」
- 他社が中国など海外に液晶の生産拠点を置いたのに対し、亀山で高水準の液晶生産を開始したのが奏効し、液晶テレビのトップブランドに。
- 電器屋で「亀山のテレビください」と買いに来る客もいるそうな。
- ご多分に漏れず、非正規雇用の皆さんが作っていることは言うまでもない。
- 茶でも有名。実は三重は静岡・鹿児島につぐ茶生産県である。
- 駅前が超寂しい。
- 通るたびにちょっと哀しくなる。昔はもっと栄えてたそうだが。
- 鈴鹿が発展するにしたがって、亀山駅周辺の商店がどんどん移っていったらしい。
- JR東海とJR西日本の境。両者で大きくカラーが異なる(電化/非電化など)
- かつては東海道本線に並ぶ大幹線だった関西本線の要衝。無駄に広い。
- 旧国鉄時代は旧天王寺鉄道管理局と旧名古屋鉄道管理局の境で、亀山駅は旧天王寺局の管轄。
- 何本も汽車はないが、紀勢線と関西線の踏み切りにはさまれることがある(一日不幸)
- JRになって、JR東海は車輌の入換えに操車場をつかわなくなり(操車場は西日本のため)本線でやる。踏み切りに「入換」の表示があり、昼夜関係なく入換えをやるので、県道が渋滞する。
- 近鉄の鈴鹿線が奈良駅までつながっていたら亀山はもう少し発展していたかもしれない。
- 通るたびにちょっと哀しくなる。昔はもっと栄えてたそうだが。
- 知られざる食の名所「亀八食堂」がある。鉄板焼きの店だが、頼んだものを全部鉄板にドサッと置かれるので、初心者はドキドキする。
- 初心者は出てくる量をよく把握してないのでおばちゃんから注意を受ける。
- 何かこのあたりに、ヤマギシ会の一大酪農地帯が存在していたような気がする。
- 旧芸濃町では
- 鈴鹿郡役所は亀山にあった(鈴鹿市ではない)。
[編集] 関
- 一瞬、岐阜県の地名と間違えそうになる。
- 県道は津関線、鈴鹿関線、四日市関線と県内の道路は関を経由する。
- 水沢野田関線というのもあった(今もあるのか?)
- 旧25号線が加太あたりで酷道になる。
- 東海道の宿場町の保存状態がよい。
- テレビ番組で亀山と銘打っていても、でてくるのは「関」
- 亀山と合併するまで鈴鹿郡は関町だけの一郡一町、よく頑張った。
- 鈴鹿郡は2町18村で編成されたが、そのうち町は亀山と関
- 関町は旧関町・旧坂下村・旧加太村が合併してできたが、関は亀山藩、坂下は天領、加太は津藩で殿様が違い、今も気風が違う。
