下野市
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| 栃木・下野市 | |||||||||||||
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| 宇 都 宮 | さくら | 那須烏山 | 茨 城 | ||
| 高根沢 | |||||
| 芳賀 | 市貝 | 茂 木 | |||
| 下 野 | 上 三 川 | 真岡 | 益 子 | ||
| 二宮 | |||||
| 小山 | |||||
目次 |
[編集] 下野市の噂
- 市町村合併で、ようやく長ったらしい住所から開放されてホっとしている。が、一方で「他県の人が『下野市』を『げのし』と読まないかどうか」をちょっとだけ気にしている。
- 実際南関東のラジオDJに「しものし」と誤読されたことがある
- 小学校で歴史の勉強を普通にしているだけで読める。
- 下野(げや)と読まないか心配だ。
- ちょっと×3と叫ぶ双子コンビの出身地だという説も?
- 石橋出身らしいです。
- 立派な僭称地名なのだが、なぜかあまり批判的な話を聞かない。
- 市域に下野国分寺(跡)があるからか?
- 市域に下野薬師寺(跡)も、あるからか(日本3戒壇の一つ)?
- 下野国府跡(栃木市だが)も境界に近い至近距離にあるからか?
- なんせ同じ県内にさくら市なる平成大合併でも屈指のDQN市名があるから…。
- 小山広域市町村圏に分類されているが、石橋の北の方の生活圏は宇都宮。逆に宇都宮広域市町村圏にある上三川と壬生でも、南部の方の生活圏は下野・小山・栃木…。
- 市の名前を呼ぶとき、誰も「下野」とは呼ばない。「下野市」と言う。
- まだ市の名前が定着しきっていないというのもあるが、単に「下野」と言うと大抵の栃木県民は新聞の方を想像してしまうため。
- 市内に光回線がカバーされないので痺れを切らし、自前で回線を引くと言い出した。
[編集] 国分寺の噂
- 「小金井駅」がある。
- 自治医大駅があるのは旧国分寺町。しかし自治医科大学の場所は↓にあるとおり旧南河内町。
- 現在の市役所は旧国分寺町役場だが、将来は自治医大近辺かどこかに移転するらしい。しかし、いつ移転できるかは見当もつかない。
[編集] 南河内の噂
- 自治医科大学をちょっと自慢に思っているが、案外国立だと思っている人が多い。
- え、私立なの?
- 半官半民?全国都道府県によって設立された学校法人。
- え、私立なの?
- 唯一の娯楽施設は自治医大駅前の『TSUTAYA』である。土日は駐車場が空かずにイライラさせられる。
- 南河内庁舎(旧南河内役場)が市街から外れたやたら辺鄙なところにあって不便を強いられている。
- その市街地は住宅都市整備公団による開発の結果で、最近(昭和60年代~平成にかけて)出来たもの。役場はそのずっと前からあった。
- 役場近くにある図書館の位置についても、市街地が出来る前に先住民の意向・予算で作ったにもかかわらず、建設の位置について未だに納得のいかない新住民(市街地住民)がいる。
- 車社会だし車で行けば良いのでは?
- どうして自治医大駅周辺が南河内ではないのか、未だに納得していない人が多い。
- もういいじゃないか下野市だし。
- 絶望的に旨いレストランがない。
- 駅前のから~んって出してくれるオムハヤシのお店、ダメ?
- 自治医大駅前の書店は、通常の田舎の駅前ではあり得ないほど医学書の品揃えが豊富。この辺はさすが土地柄。
- いや、大学内にも店があって、指定教科書販売店。(指定されてないとは思うが)
[編集] 石橋の噂
- 石橋駅前が絶望的に寂れている。東も西も。
- 「おはようとちぎ」が宇都宮~小山間で唯一停まるのが信じられない。
- 多分そのうち自治医大に移る。
- 駅前にコンビニがないので、駅内のキヨスクで何か買おうとするが、正午あたりはしまっているので途方に暮れる
- 駅東口の主要産業は、駐車場産業である。
- 駐車料金の徴収システムは超がつくほど原始的。封筒に車のナンバーと駐車期間を書いて、金額を入れてポストに投函する。慣れれば平気だが、最初はすっごく不安。
- お釣りが無いように金を作らなければならないのがもどかしい。
- 主要顧客は上三川町民・真岡市民・宇都宮市東部民。下野市民はあまり使わない。
- 土日の昼近くになるとどこも満車で停められず右往左往している車をよく見かける。(というか自分もそのクチ…)
- 駅に近ければ近いほど駐車料金が100円ずつ増えていくあたりちゃっかりしてる。
- 駐車料金の徴収システムは超がつくほど原始的。封筒に車のナンバーと駐車期間を書いて、金額を入れてポストに投函する。慣れれば平気だが、最初はすっごく不安。
- 西口に関しては、駅前より国道4号本線のさらに西側の方が開けている。
- 駅前よりも幹線道路沿いのほうが開けているのは、車社会たる栃木の宿命。
- 「おはようとちぎ」が宇都宮~小山間で唯一停まるのが信じられない。
- 腐った政治と警察の町。
- どう見てもグリム童話の街ではない。
- 人口2万人を超えて浮かれたとたん、合併。
- 干瓢(かんぴょう)が名産。しかしTVで干瓢の産地を扱うときは、なぜか上三川や壬生ばかり映され、何気にスルーされていた。
- 石橋中学校の宿泊学習は、仙台から苫小牧を往復するフェリーで行われる。
- 石橋中学校のデザインをしたのはあの黒川紀章。
- 石橋駅の東口は、実は駅から歩いていくとほどなく上三川町、である。
- 国道352号から県道71号へ向かう農道は交通量がものすごく少なくて信号も少ない。国道4号のバイパスとして絶好のルート。
[編集] 下野市の交通事情
- 新しい市のため、中心らしい中心が存在しない。
- 一番人口が集積しているのは自治医大病院・自治医大駅周辺だが、交通の要衝とはいえない。
- 国道4号・東北線共に通過点でしかない。
- 4号の本線なんてまだいい方。新4号になると市内を通るのに信号が一つもない(でも西坪山工業団地入り口に信号がある)!
- 新4号薬師寺交差点に道の駅をつくろうとしている。
