世界各国の国歌
出典: Chakuwiki
世界各国の国歌を聴いたり、歌詞を見たりすると面白い事が発見できたりする。そこで世界各国の国歌についての噂などについて書こう!
- 各国記事にも書いてある事もあるのでそちらも参照。或は記述を移す等。
- 旧国家/歌も対象です。
- このサイトも参考に→世界の国歌 WORLD ANTHEM、National Anthems、国歌の歌詞、NationalAnthems 世界の国歌
目次 |
[編集] 世界各国の国歌の噂
- 大半が欧米式のリズム。
- 右翼的、独立・戦争的なものや王室をたたえるようなな歌詞が多い。
[編集] アジア
[編集] イスラエル
- 「希望」
- 聞いてると何故か泣けてくる。
- 哀愁を帯びたメロディに心惹かれるが、その魅力を語ってみたところでよく知らない人からは大抵引かれる。
- 楽曲はモルダヴィア民謡を編曲したもの。
[編集] インド
- 「ジャナ・ガナ・マナ」
- 英語に訳したら "The Minds of All People" との事。タゴール作詞・作曲。後に続きそうな音階で終わる。
- 伝統的な音階で作られていて、独特な雰囲気
[編集] カザフスタン
- 「我がカザフスタン」
- 2006年採用。歌詞の一部を詩が上手いというナザルバエフ大統領が修正。
[編集] 韓国
- 「愛国歌」
- 題名は北と同じく「愛国歌」である。
- 聞いてみたら、欧米の曲のパクリとしか思えない。
- 大概の国歌は欧州式なので宜なるかな。
- 韓国成立以前は "Auld Lang Syne"(日本では「蛍の光」の楽曲となっている)に詞を乗せていた。
- 2006年W杯の際には、「愛国歌」をロック調に歌ったものまで出現。またこれが以外とかっこいい。
- 歌詞は至ってクリーンな内容。自然美を織り込んでいる。
- 公営、民営を問わず韓国の放送系メディアは、毎朝この歌で一日が始まる。
- 歌詞の中には「ウリナラマンセー」。
[編集] 北朝鮮
- 「愛国歌」
- 建国直後に作詞されたので、金日成を讃える歌詞は入っていない。
[編集] タイ
- 「タイ国歌」
- 国歌は毎日朝8時と夕方6時にテレビ、ラジオで流れる。また、同じ時間に街中で主に国旗掲揚、降納の為に流れるところがある。その際は原則その場で直立不動。
- でも実際はサイアムスクエア等に行くとぶらぶら歩いてる人もかなりいたりする。臨機応変良い加減。その間合いを楽しめるのもタイ。
- チャヨー! ……歌詞の最後にある。万歳の意。
- 「国王賛歌」
- 映画上映前に国王の写真がスクリーンに映り、国歌が流れる。そして映画を見に来た人は、その間は起立しなくてはいけない。
- 上映前に流れるのは「国王賛歌」。タイでは第二国歌のような位置付け。
- こちらでもチャヨー!
[編集] 台湾
- 「中華民国国歌」
- 通称「三民主義」の通り三民主義に基づく歌。大陸にいた時から変更されていない。
- 「国旗歌」
- オリンピック等では此方が使われる。両岸問題の所為。
[編集] 中華人民共和国
- 「義勇軍進行曲」
- 元は抗日映画の主題歌。
- 文化大革命の頃は「東方紅」を事実上の国歌として使用。又、文化大革命後の一時期は、歌詞が違っていた。
- ヘタすれば正露丸のテーマソングに聞こえる。
- ちなみに作曲者、日本の湘南で海水浴中に溺れ死にました。享年23歳。若すぎる。
[編集] トルクメニスタン
- 「独立、中立、トルクメニスタンの国歌」
- 1996年採用。やっぱりニヤゾフ初代大統領を讃えているが、ニヤゾフ亡き後、国歌が変る可能性は否定出来ない。
[編集] トルコ
- 「独立行進曲」
- 声は「君が代」並みに暗いがリズムがかっこいい。
- 北キプロスの「国歌」でもある。
- トルコ行進曲ではない。
[編集] 日本
- 「君が代」
- 国営放送のオープニングやクロージングでは必ず流されるが、テレビ大分のクロージングにも使用されていた。
- ニッポン放送も使用している。
- 侃々諤々議論されている。あと他の歌を国歌にしようという運動もあったが、広まった験しが無い。
- 詩は平安時代に作られた和歌であり、世界最古の国歌。楽曲は明治時代。
- 君が代にも喇叭譜というものもある。陸上・海上自衛隊で異なり、海上自衛隊では旧海軍時代と変らずだが、陸上自衛隊では変えられた。
- 観客共に斉唱時、音楽の流れ始めが前奏なのか歌い始めなのか迷う。再び「君が代は」が流れたり、「細石の」が流れたり。
- 昭和初期(だったかな)のレコードには最後の部分(むすまで)が前奏とした物もあったのだが……。
- 実は世界一短い国歌、32文字
- 曲長でも最短かは今一判断しかねる。
- 短いけど理想的な長さだと聞いた事はあるね。
- スペインは歌詞がありませんけど。
- ちなみに天皇陛下を賛美する意味は当初無かった。
- 現在も無いと思っている。諸説あるという記述に留める。
- WW2の時にはそういったニュアンス(文には表れずとも)があったはず。
- 元々は恋心を描いた詩らしい。
- ↑その場合訳は「大好きな旦那様☆ 長生きしてね、超長生きしてね!」になる。
- 現在も無いと思っている。諸説あるという記述に留める。
- 2008年からは旋律が某有名ロールプレイングゲームの主題歌になるらしい。
- 一般人の感覚は「古臭い」「重たい」といった感じである。でもそれが日本らしくもある。
- ならイスラエルの国歌を聴いてほしいね。欝になるからww
- 天皇賛美だの色々あるけど君主制万歳の歌詞なら更に上の国(イギリス)がある。
- 本気で歌おうとするとむちゃくちゃ難しい。高低幅が広すぎる。息が続かない。歌わせる気があるのかと問いつめたい。
- 一部の人たちを除いて、日本人からあまり愛されていない。
- いや、むしろ多くの日本人は特に何ともおもっていないんじゃない?逆に一部のヒステリーサヨクが火病っているだけで。
- youtubeなどではジャズ調の「君が代」があったりする。これがまたなかなかカッコいい。本家より軽やか。
[編集] バングラデシュ
- 「我が金色のベンガルよ」
- タゴール作詞・作曲。インドのと同様、後に続きそうな音階で終わる。
[編集] 東ティモール
- 「祖国」
- 一時期、歌詞が不適当とされ冒頭部の繰返しのみになっていたらしい(未確認)。
[編集] マレーシア
- 「我が国」
- 2005年、元曲がハワイアンなのではないかという話がインターネット上から始まり、ラジオ番組を経由して国会で論争に。当局は否定した。
[編集] モルディブ
- 「国家敬礼」
- 当初は "Auld Lang Syne"(日本では「蛍の光」の楽曲となっている)に詞を乗せていた。
[編集] モンゴル
- 「モンゴル国歌」
- ゆったりとした曲調で、さながらモンゴルの大草原。
- 歌詞が何度か変わっている。
[編集] ヨルダン
- 「国王及びハーシム王家賛美の歌」(暫定的)
- 世界一短い国歌とも言われていたが、歌詞が長くなったらしい?
[編集] オセアニア (大洋州)
[編集] オーストラリア
- Advance Australia Fair (求む和訳。「公平な~」は違うと思うので)
- wikipediaより「公明正大なオーストラリアに前進あれ」。
- 国民投票により決定。次点は「ワルチング・マチルダ」。だがワルチング・マチルダの方が有名との噂。
[編集] ニュージーランド
- 「神よニュージーランドを護り給え」/「アオテアロア」
- 英語版とマオリ語版がある。
- 「女王陛下万歳」
- イギリスのそれ。王室歌でもなく国歌とされている。
[編集] ミクロネシア連邦
- 「ミクロネシアの愛国者」
- 楽曲はドイツの愛国歌 "Gelübde" (Ich hab' mich ergeben ...) のものを利用。
[編集] ヨーロッパ
[編集] アイルランド
- 「兵士の歌」
- 国歌が流れると必ず立つ。
- ラグビーの国際大会では "Ireland's Call" を歌う。アイルランド代表チームが北アイルランドとの合同であるため。
[編集] イギリス
- 「女王陛下万歳」
- 「神よ女王を護り給え」とも。というより元の題名 (God Save The Queen) を訳すとこちらの方が近い。
- 法令で定められてはいない。又、各構成国にも国歌に相当する愛唱歌がある。
- ニュージーランドの国歌の一つでもある。又、加豪を始めCommonwealth Realm(和訳分らん)諸国の王室歌。
- コモンウェルス=イギリス連邦です。
- Commonwealth は未だしも、Realm が。英連邦王国?
- イギリス連邦領域です。
- Commonwealth は未だしも、Realm が。英連邦王国?
- コモンウェルス=イギリス連邦です。
- 王の性別で歌詞が変る。
- むしろ第二の国歌と言われる「威風堂々」の方がよく歌われる。
[編集] 旧ソビエト連邦
- 「ソビエト連邦国歌」
- 楽曲は今のロシア国歌と同じ。
- 相違点はレーニンとスターリンを讃える歌詞が入っていること。
- というよりコーラス部にある一行を除いて歌詞は違う。当然の様に(?)共産主義的な歌詞。スターリンに就いては失脚後に歌詞から取除かれた。
- ポップス風にアレンジして歌った動画がいくつかの動画サイトにアップロードされている。
- かなり人気のある国歌。
- 「インターナショナル」
- 1944年迄国歌だった。革命歌の中でも有名なものの一つ。
[編集] イタリア
- 「マメーリの賛歌」
- 「イタリアの兄弟」とも。マメーリは作詞者。
- 途中で変調する。
- F1でよく聴く
[編集] エストニア
- 「我が故国、我が誇りと喜び」
- 楽曲が対岸にあるフィンランドのものと同じ。但し後半の繰り返しは無し。
[編集] 旧オーストリア・ハンガリー帝国
- 「神よ、皇帝フランツを守り給え」
- あのハイドン作曲。フランツというのは時の皇帝の名前。
- このメロディーが後にドイツ国歌、オーストリア国歌へと引き継がれる。
[編集] オランダ
- 「ウィルヘルムス(・ヴァン・ナッソウエ)」
- 楽譜が1574年に作られており、国歌としては最古の楽曲。
- 折句が仕込まれている。
- 国歌の1番には「ドイツの血族、ヴィルヘルム」「スペイン王に忠誠を誓う」などと、何処の国歌か分からんようなくだりが。
- 王家であるオラニエ=ナッサウ家はもともとドイツ貴族である。また独立戦争当初はスペインの派遣した執政が、スペイン王の意思に反して圧制を引いているので、それを打ち倒すという大義名分で戦ったため、このような歌詞になっている。ほかにも本来なかったはずの戦果を誇ったり、神聖ローマ皇帝が一族から出たことを自慢する内容も含まれている。(一人だけアドルフという皇帝が出ている)
- よりによって「アドルフ」か……
[編集] ギリシャ / キプロス
- 「自由への賛歌」
- 詩が158節ある[1]事から世界最長の国歌と目されている。但し楽曲1番に対し詩を2節充てる為、全79番となる。それでも長い事には変り無いが。
- 「但し楽曲1番に対し~」以降を取消し。「全体を24の部分からなる音楽をつけ」ているらしい。詳細不明。
- 公式には1番(2節)のみ。
- ちなみに夏季・冬季のオリンピックでは必ず閉会式に演奏される。
[編集] スイス
- 「スイスの賛美歌」
- 国歌も4言語揃っている。ドイツ語で作詞され、他の言語に翻訳。
[編集] スペイン
- 「国王行進曲」
- 歌詞が無い国歌の一つ。しかし過去にはあった。
- 今でも中央政府は付けたがっているがバスクやバレンシア、カタルーニャがうるさいので実現できていない。
- 案の定2008年1月にいったん決まった歌詞が撤回。
- 「リエゴ賛歌」
- 共和制を敷いていた頃の国歌。といってもその時期は短い。
- オーストラリアで行われた男子テニスのデビスカップ決勝戦、担当者が本来の国歌と間違ってこの曲を演奏してしまったことがある。
[編集] スロバキア
- 「稲妻がタトラの上を走り去り」
- 旧チェコスロバキア国歌における後半部分。楽曲は地元の民謡から。
[編集] チェコ
- 「我が家何処や」
- 旧チェコスロバキア国歌における前半部分。自分の家がどこだったか分んなくて嘆いている歌、というわけではない。
[編集] 旧チェコスロバキア
- 「我が家何処や」+「稲妻がタトラの上を走り去り」
- 前半のチェコ部分と後半のスロバキア部分を合せたもの。
[編集] デンマーク
- 「帆柱に立ってクリスチャン王は」「愛する国」
- 前者が国歌で、後者は準国歌。でも、W杯などスポーツイベントで流れるのは、たいてい「愛する国」の方。
- 前者が王室歌、後者が市民用では。尤も王室歌は市民向けでも使用されている様です。
[編集] ドイツ
- 現在のドイツ国歌は歌詞に問題があるので基本的に一番無難な3番のみ歌われる。
- 東ドイツの国歌は今の国歌(旧・西ドイツ)より、かっこいい。
- 国家はあまりうまくいかなかったが、国歌は平和主義的で希望がわいてくる。
[編集] フィンランド
- 「我等の地」
- 楽曲が対岸にあるエストニアのものと同じ。但し後半は繰り返す。
- 最初はスウェーデン語で作詞され、後にフィンランド語に翻訳。
- 「オイ!マム!スオミ!」から始まる。結構聞いてると面白い。
[編集] フランス
- 世界で最も血なまぐさい国歌として有名。
- 「汚れた血が 我らの田畑を満たすまで」ってな部分がある。
- 名前はマルセイユから来た地方軍がこの歌を各地で歌って広めたことに由来するが、この曲が作曲された場所は当時農民がドイツ語しか話していなかったアルザスだったりする。
- チャイコフスキーの「1812年」やシューマンの歌曲「2人の擲弾兵」ではラ・マルセイエーズのメロディが引用されている。前者はナポレオンのロシア攻略失敗を、後者はその結果敗残兵となったフランス兵を描いたもの。
[編集] ポーランド
- 「ドンブロフスキのマズルカ」
- 「ポーランドは未だ滅びず」で始まる歌は同国の歴史を彷彿とさせる。
- 楽曲は後に旧ユーゴスラビアの国歌にもなる「スラヴ人よ (Хеј, Словени)」に(多少形を変えて)利用された。
[編集] 旧ユーゴスラビア~セルビア・モンテネグロ
- 「スラヴ人よ」
- 楽曲はポーランドの「ドンブロフスキのマズルカ」を利用。
- ただしテンポは遅くしてある。
- 2002年のW盃では同国の選手、サポーターからブーイングが出たという。
[編集] リヒテンシュタイン
- イギリスの「女王陛下万歳」とメロディーが同じ。
- 歌詞は独自のものです。ちなみにドイツ語。
[編集] ルーマニア
- 「目覚めよ!ルーマニア人よ」
- リズムは世界有数のかっこよさ。
- 歌詞は結構、過激なこといってる。
- ミハイ、ステファン、コルヴィンなどのローマ皇帝やローマ人の末裔であることを主張している。
[編集] ロシア
- 「ロシア連邦国歌」
- 所々で楽曲が良いという話を見る。
- 世界有数のコーラスがかっこいい国歌。
- プーチンがソ連の時代を思い出させるために歌詞だけ変えた。
- そのため周辺国に警戒されている。
- 旧国歌「ロシア愛国歌」(未確認)
- 歌詞が無い。非公式な歌詞はモスクワ寄りだったので受け入れられず。
[編集] アフリカ
[編集] エジプト
- 「我が祖国」(現在の国歌)
- 20世紀初頭の民族指導者の演説にメロディーをつけたもの。
- 「凱旋行進曲」(王国時代の国歌)
- ヴェルディの歌劇『アイーダ』の中で、戦いに勝ったエジプト軍が凱旋する時に流れる曲。
- ムハンマド・アリー朝の国王がアイーダを鑑賞中、この曲を聴いていたく感動し国歌に採用した。
- サッカーの応援でよく流れるあの曲である。日本ハムのチキチキボーンのCMでおなじみというと年がバレるな。
- ぐぐっても国歌として扱った情報が無いー
[編集] エチオピア
- Wodefit Gesgeshi, Widd Innat Ityopp'ya (英訳: March Forward, Dear Mother Ethiopia)
- 演歌っぽい。
- 探偵!ナイトスクープで、よく分らん歌詞がエチオピア国歌じゃないかと言われていたとか何とか:[2]
[編集] ケニア
- 「おお、万物の神よ」
- 元は子守唄だった。
[編集] ザンビア
- 「誇りと自由を胸に、ザンビアの歌を」
- 楽曲は南アフリカの「神よ、アフリカに祝福を」と同じ。
[編集] タンザニア
- 「神よ、アフリカに祝福を」
- 楽曲は南アフリカのそれと同じ。歌詞は翻訳なのだろうか。
[編集] モーリタニア
- 「モーリタニア国歌」
- ここの国歌は音楽の常識を逸脱している [3]
[編集] 南アフリカ
- 「神よ、アフリカに祝福を」+「南アフリカの叫び」
- 二つの歌を合せたもの。前半で2言語、後半で2言語の計4言語で歌う事になっている。現地の人は知らない言語の歌詞をどうしているんだろう。
- 「神よ、アフリカに祝福を」の楽曲は、他国の国歌にも使われている。
- アパルトヘイト時代は「南アフリカの叫び」のみが国歌とされていた。
[編集] リビア
- 「アッラーフは偉大なり」
- 空耳Flashが作成されている。おいおい。ちなみに題名が「あんぱーんはあんぱん!」に相当する部分のアラビア語。
- これか?
[編集] 北アメリカ
[編集] アメリカ
- 「星条旗」
- 最近まで「星条旗よ永遠なれ」というタイトルでアメリカの国歌の事を覚えていた自分が恥ずかしい。
- 「星条旗よ永遠なれ」は国の公式行進曲である。
- 国歌に制定されたのは意外にも最近のこと(1931年3月3日)。
- 楽曲はイギリスの歌「天国のアナクレオンへ」から採ったもの。
- 有志が無理矢理感のある多言語版を作った。
[編集] カナダ
- 「オー、カナダ」
- 何気にメロディーがかっこいいが「オー、カナダ!(O canada!)」の連続ばっかり。
- 1番では4回。
- 最初はフランス語で作詞されました。後に英訳。というわけで両方のヴァージョンがある。
- 過去のしがらみがあった国旗や国歌は、結構最近に改められた。(国旗1965年改定、国歌1980年制定)
- 国歌の最初の部分がポルトガルの国歌に似ている。
- ウルトラセブンのイントロから「おーかーなだー」と続けられます。
[編集] 旧ハワイ王国
- 「ハワイ・ポノイ」
- 現在のハワイ州歌。
- 楽曲の由来はプロシアの「皇帝陛下万歳 (Heil dir im Siegerkranz)」。しかしこの曲自体が「女王陛下万歳」の楽曲に別の歌詞を付けたもの。
- 1881年3月4日、カラカウア王が日本に公式訪問した際、軍楽隊による「ハワイ・ポノイ」で迎え入れられた。
[編集] メキシコ
- 「メキシコ国歌」
- 演奏時の敬礼は志村けんの「アイーン」と大体同じ。
[編集] 南アメリカ
- 長い国歌ばかりです。
[編集] ウルグアイ
- 無題?
- 「前奏→コーラス→1番→コーラス」で4分半かかる。
[編集] チリ
- 「チリ国歌」
- 後半部分が肝だと思う。
[編集] 都道府県歌
- どこでも無名。一部除く。
- 国体の音楽隊に参加すると、自分の県の県民歌だけではなく次の開催県の県民歌を知ることになる。(by 高知県民歌を歌える宮城県民)
[編集] 茨城
- 「茨城県民の歌」
- ホーリーホックのサポーターは全員歌えなければいけない。
[編集] 東京
- 「東京都歌」
- 1981年に東京で生まれた五つ子の名前の由来(昔日本テレビで放送されていた)。
[編集] 富山
- 「富山県民の歌」
- 今となっては、「生産」は何うかと思う。
[編集] 長野
- 「信濃の歌」
[編集] 栃木
- 「栃木県民の歌」
- とちぎテレビでも毎日流れている。
- ダ・カーポが歌ってますね。
[編集] 山形
- 「山形県民歌」
- 歌詞は先帝陛下が詠まれた歌。
