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世界名作劇場ファン
出典: Chakuwiki
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[編集] 全般
- 「アルプスの少女ハイジ」が世界名作劇場に含まれないという見解には不満を感じる。
- テレビでたまにやってる「懐かしアニメ総集編」は、「フランダースの犬」の最終回がなければ意味がない。
- コロンビアの新人アイドル等に歌わせてた時期のOPを毛嫌いする人は多い(内容は別)。
- 工藤夕貴は客観的に下手。番組への思い入れ補正でこれはこれで、と思っているファンはマイノリティ。
- 番組を見たことがない人に聞かせると、まあまず低評価です。
- 若草は1クール目だけ新田恵利だが、これの評判があまりにも悪すぎて、2クール目以降は番組内の声優が歌ったというのは有名。
- その後西田ひかる、ゆうゆなどが歌い、あしながおじさんで堀江美都子が登板した時には、長い夜が明けたと拝んだ人がいるとかいないとか。
- 工藤夕貴は客観的に下手。番組への思い入れ補正でこれはこれで、と思っているファンはマイノリティ。
- とりあえず声優は堀江美都子、潘恵子、山田栄子が三大巨頭。それに野沢雅子、折笠愛などを加えれば完璧(たぶん)。
- アニメから入って原作を読む。
- 少女パレアナ、パレアナの青春は個人的におすすめです。
- 若草、第三若草(ナンとジョー先生)がアニメになってるんだから、続若もアニメ化すればいいのにと思っている。
- もっとも、続若単体でアニメ化してもあまり人気は出なさそうだが。
- 今のメイドブームを下支えしているのは、この番組を見てた人たちだと思う。
- つまり無意識にベッキーやナンシーを追い求めてるってことか?
- 夢は夢のままそっとしておいて欲しいので、イメクラじみたメイド喫茶には近づいたこともないが。
- 今年(2007年1月)にできた最新作が多少、不満。
- 思いっきりのアニメ顔。
- コンビニは食器目当てでファミリーマートへ。
- この世で一番の悪女はコゼツの奥さん。
- 全財産を届けたのに「今スープを温めるわね。」
[編集] 作品別の噂
[編集] 赤毛のアン(1979)
- 演出高畑勲、画面構成宮崎駿、キャラデザ近藤喜文という最強メンバーでお送りするアニメ。
[編集] 小公女セーラ(1985)
- 懐かしのアニメ特集などで小公女セーラのOPの前奏を聴くと、背筋がふるえて鳥肌が立つ。
- そして「やめてくださいミンチン先生!」と泣きながら頭を抱えて悶える。
[編集] 愛少女ポリアンナ物語(1986)
- 副題が「よかった探し」でいいくらい最初から最後まで探しまくる。
[編集] トラップ一家物語(1991)
- VHSやDVDで「ドレミの歌」が著作権の関係で使えないのが不満。
- 「ハイルヒトラー!」に合わせて「あひるこけたー!」にはコケた。
- 大抵は「サウンド・オブ・ミュージック」のファンも兼ねている。
- アニメを見て映画に興味を持った人も多数。
- ザルツブルクが聖地。
[編集] 七つの海のティコ(1994)
- 単体では楽しいが、シリーズの一つだと考えると微妙な気分になる
[編集] ロミオの青い空(1995)
- 2ちゃんねるでは異常な人気を誇る。
