中世(西洋)

出典: Chakuwiki

  1. 誰もかれもが糞尿を道端に捨てていた。これが原因の疫病が絶えなかった。
  2. キャッチボールのボールを子供で代用し、よく死なせたりしていた
    • 子供が増えすぎると森に捨てたため、オオカミによく食われたりした。後世の童話にオオカミがよく出てくるのはそのせいである。
  3. 魔法を使える人がいた
    • その魔法使いがうっかり太陽を消してしまったので「中世暗黒時代」と呼ばれる。中世暗黒時代はルネッサンス時代に太陽の絵が描かれ、人々が太陽の存在を思い出すまで続いた
  4. 竜の生き残りが少数いたが狩り尽されて絶滅した。骨しか残っていない。
  5. 小人や妖精が迫害を受け始める。
  6. ったく、これだからキリスト教患者は・・・。
  7. みんなせっせと教会に寄付したので、教会が堕落してしまった。
  8. 坊主は教会の懺悔で信者のセックスを根掘り葉掘り聞き、「それは罪深い、地獄に落ちますぞ」と脅して免罪符を売りつけていた。
    • 趣味と実益を兼ねた、いいお仕事であったらしい。
    • 聞いた後で自分がムラムラするのをどうするかという問題が発生。結果、坊主が正妻や妾、果てはお稚児さんまで持つことに。
  9. エルサレム詣でが大流行。中には武装して集団でいった者もいたため、現地に多大な迷惑をかけてしまった。
    • とある集団はうっかりイスタンブールへ。道を間違えた腹いせにイスタンブールでやりたい放題。ついには国を滅ぼしてしまう。
  10. 後世の欧米人はこの時代を「暗黒時代」と呼ぶ。
  11. 「女の陣痛は神が与えた罰」という思想の元、陣痛を和らげる薬を売っていた者を魔女として火あぶりに。

ツールボックス