チャクウィキには独自のルールがあります。必ずお読みください。
第1回管理者選挙の投票が始まりました。12/7、19時に〆切予定です。
中世(西洋)
出典: Chakuwiki
- 誰もかれもが糞尿を道端に捨てていた。これが原因の疫病が絶えなかった。
- キャッチボールのボールを子供で代用し、よく死なせたりしていた
- 子供が増えすぎると森に捨てたため、オオカミによく食われたりした。後世の童話にオオカミがよく出てくるのはそのせいである。
- 魔法を使える人がいた
- その魔法使いがうっかり太陽を消してしまったので「中世暗黒時代」と呼ばれる。中世暗黒時代はルネッサンス時代に太陽の絵が描かれ、人々が太陽の存在を思い出すまで続いた
- 竜の生き残りが少数いたが狩り尽されて絶滅した。骨しか残っていない。
- 小人や妖精が迫害を受け始める。
- ったく、これだからキリスト教患者は・・・。
- みんなせっせと教会に寄付したので、教会が堕落してしまった。
- 坊主は教会の懺悔で信者のセックスを根掘り葉掘り聞き、「それは罪深い、地獄に落ちますぞ」と脅して免罪符を売りつけていた。
- 趣味と実益を兼ねた、いいお仕事であったらしい。
- 聞いた後で自分がムラムラするのをどうするかという問題が発生。結果、坊主が正妻や妾、果てはお稚児さんまで持つことに。
- エルサレム詣でが大流行。中には武装して集団でいった者もいたため、現地に多大な迷惑をかけてしまった。
- とある集団はうっかりイスタンブールへ。道を間違えた腹いせにイスタンブールでやりたい放題。ついには国を滅ぼしてしまう。
- 後世の欧米人はこの時代を「暗黒時代」と呼ぶ。
- 「女の陣痛は神が与えた罰」という思想の元、陣痛を和らげる薬を売っていた者を魔女として火あぶりに。
