中央防波堤国
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| 中央防波堤国
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| State of Central Breakwave
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国旗 | |
| 基本情報 | |
| 略称 | 空き地 お台場沖 中防(厨房) |
| 首都 | 北ちゅうぼう市 |
| 最大都市 | 中ちゅうぼう市 |
| 民族 | 江戸っ子、ゴミの妖精 地底人ほか |
| 元首 | 石原慎太郎(暫定国王) |
| 首相 | (空席) |
| 公用語 | 日本語、江戸言葉 |
| 通貨 | 日本円 |
| 国内総生産(GDP) | 約540億USドル (2080年推定) |
| 時間帯 | UTC+9 (日本時間と同じ) |
| 国歌 | 未定 |
| 国鳥 | カモメ |
| 国花 | 未定 |
| 国魚 | フナ |
| 国是 | Voyage |
| 建国・独立 | 2003年 |
目次 |
[編集] 国土
[編集] 政治
- 国王を元首とする立憲君主制。
- 憲法は「中央防波堤国憲法」。内容は暫定国王の関係でかなり右寄り。
- 国防は日本国の自衛隊に委託。
[編集] 行政
- 2008年より、内側埋立地を北ちゅうぼう市、外側埋立地を中ちゅうぼう市、新海面処分場を南ちゅうぼう市としている。
- 首都は北ちゅうぼう市。
- 最大都市は中ちゅうぼう市。超高層ビルが林立するが、海風については誰も頭になかったようである。
- 南ちゅうぼう市は埋め立て中。埋め立てたら羽田もびっくりの飛行場を作る予定。
- 警察はお台場からお引越しした湾岸署が全国を管轄している。
- 消防は東京消防庁に委託
[編集] 交通
- お台場からは第2航路海底トンネル、城南島からは臨海トンネルでつながっている。東京都と直接交通を接するのは以上の2つしかないため、お台場より簡単に封鎖できたが、ゆりかもめとりんかい線が乗り入れてしまった。
- なお、東京都の東京テレポート・テレコムセンターより、都営バス波01系統が乗り入れている。これは石原慎太郎が両国の国王を兼任しているからである。
- 国際鉄道として、りんかい線とゆりかもめが乗り入れ開始。
[編集] ゆりかもめ中央防波堤線
- テレコムセンター―青海埠頭―北ちゅうぼう―中防政府前―中ちゅうぼう西―中ちゅうぼう東―南ちゅうぼう
- 青海埠頭までは乗降可能。
- 北ちゅうぼうから先は、南ちゅうぼう行きが降車のみ可能。新橋行きは乗車のみ可能。
[編集] りんかい新線
- 東京テレポート―有明埠頭―りんかい北ちゅうぼう―りんかい中ちゅうぼう―中防港
- 有明埠頭までは乗降可能。
- りんかい北ちゅうぼうから先は、中防港行きが降車のみ可能。大崎・新宿・大宮・川越方面行きは乗車のみ可能。
[編集] 中央・防波堤ライナー
- ゆりかもめ、日暮里・舎人ライナーの技術をフィードバック
- 東京都交通局が管理。
- 開発中に作ってしまったので曖昧な名前が多い
- 政府合同庁舎前―リサイクルパワー―臨海トンネル口―中市役所前―臨海公園―中防港―中ちゅうぼう東岸―北ちゅうぼう東岸―不燃ごみ処理センター―政府合同庁舎前
[編集] 国営バス
- 都営バスと共同運行。
- 波01:東京テレポート駅 - テレコムセンター駅 - 中央防波堤
- 波02:北うめたて循環
- 波03:中うめたて循環
- 波04:南うめたて循環
[編集] メディア
- 暫定国王の関係で…
- しかし、国民はスクランブルを解除する術を知っており、在京局はおろか千葉テレビやTVKも見ている。
- そして駅の売店では産経以外の新聞が密売されている。
[編集] 他国との関係
[編集] 歴史
- 1973年 中央防波堤内側埋立地処分場埋め立て着手
- 1977年 中央防波堤外側埋立地処分場埋め立て着手
- 1986年 第二航路トンネル開通
- 1996年 海03系統の運行開始
- 1998年 新海面処分場Aブロック埋め立て着手
- 2002年 臨海トンネル開通
- 2003年 海03系統廃止、新海面処分場Bブロック埋め立て着手、独立
- 2006年 波01系統の運行開始
- 2008年 住民の自治を推進するため、北ちゅうぼう市、中ちゅうぼう市、南ちゅうぼう市が発足。
- 2009年 波02~04系統の運行開始
- 2011年 NHKが渋谷から移転
- 2014年 中央・防波堤ライナーの北ちゅうぼう東岸―政府合同庁舎前―中防港間が開業
- 2015年 「中防港」完成
- 2018年 ゆりかもめ中央防波堤線開通
- 2020年 小笠原村と国交樹立。父島と中防港の間にTSL「NEW SUPER LINER OGASAWARA」就航。
- 2026年 りんかい新線開通
- 2030年 中防・生活者ネットワークができる
- 2033年 中央・防波堤ライナー全通
[編集] 悩み
- しばしば「中央防波帝国」と勘違いされる。
- 台場からミサイルが飛んでくるのは杞憂だが、彼の国からは本当にミサイルが飛んできそうなので、ミサイル迎撃システムに期待している。
- 地震のときに液状化現象が確実に起きる
