久慈市
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| 岩手・久慈 | ||||||||||||
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| 青 森 | |||
| 二 戸 | 軽米 | 洋野 | |
| 一 戸 | 九 戸 | 久 慈 | |
| 野田 | |||
| 葛 巻 | 岩 泉 | 普代 | |
| 田野畑 | |||
| 盛岡 | |||
| 川井 | 宮古 | ||
| 大槌 | 山田 | ||
[編集] 久慈市の噂
- 旧久慈市と旧種市町は犬猿の仲で、つねに張り合っていた。同規模クラスの公共施設が両方にある。
- 分担してそのお金を有効に使ったら、と思う人は多かった。
- 今回どちらも隣接する町村と合併し雑事に忙殺されているので、ライバル心をなくす良い機会。
- 津軽藩祖の出身地であるため、文化的に非常に津軽に近い。
- 弘前大学に進学した場合、多くの岩手県民は津軽の風土に戸惑うが、久慈の人間はむしろ歓迎されることが多く拍子抜けする。
- 琥珀の産地、久慈市には世界最大の琥珀によるモザイク画がある。
- しかし、その事に県民はおろか久慈市民さえも気が付いていない。
- 日本に数箇所しかない巨大石油備蓄基地がある。
- そのときの作業トンネルを流用して地下水族館を作った。
- 物産館で沢山買い物してください。うちの実家が出品しています。
- 栃木の今市市と街の雰囲気が似ている。
- ↑いや、今市には市民ホールの正面にトンガリコーンを据え付けるセンスはないです。(笑)
- 先代の市長は市名そのまんまの苗字だった。闘鶏と闘犬にうつつを抜かしていたため、市政がおろそかになった。出稼ぎ日本一の市というありがたくない日本一になってしまった。
- 山間部には森繁久彌が名づけた「べっぴん村」なる集落が存在する。
- 当時、村中の綺麗どころをかき集めて接待したとか、しなかったとか。
- 「ヤマセ」の影響で夏にもストーブを手放せない。しかし、「ヤマセ」は季節風ではなく、地を這うほどの濃霧をさす。遠くから見た風景は、さながらラピュタである。
- 「濃霧」は一面の現象、極冷温の海風がその本質。海上を渡る間に湿度をたっぷり吸い、結露した物が濃霧となって襲ってくる。
- 湿気がなくなっても、極冷温の海風は山間部にまで影響を与えて、農作物の物成りを悪くしている。
- 平野部ではヤマセが「ふく」といい、山間部では「おりる」という
- ちなみに、ケッペンの気候区分で行くとヨーロッパと同じ西岸海洋性気候に分類される。
- 冬場は暴風のため、橋を渡るのにも命がけ。
- 好き嫌いの評価が激しく割れる「らーめんの千草」という有名店がある。
- 嫌いな人の評価は「煮すぎたチキンラーメンの味」
- 2005年11月末までは新横浜ラーメン博物館にも出店してた。
- 現在は盛岡駅のフェザンに出店している
- 夏井・侍浜方面では「さめちゃん」と人気を二分する。20年位前なら、「十文字」もあった。
- 盛岡の名店として「柳○」を紹介してもらったが、出てきたものをみて残飯かと思った。
- 嫌いな人の評価は「煮すぎたチキンラーメンの味」
- JA久慈では、特産品として生きたマムシを送るマムシ酒を売り出していた。用法を間違えて、マムシに噛まれるという横浜の馬鹿な会社員の死亡事故が起きて、大騒ぎになったことがある。
- 駅裏に廃タイヤを積み重ねて作った「マムシのモニュメントがある」。
- 久慈市のニュースかと思ったら、静岡県富士市だった。
- 久地駅前の「駅前デパート」という建物は、不気味すぎて昼間でも近づけなかった。
- 琥珀は燃やして遊ぶもの
