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[編集] 久留米市の噂
- チェッカーズ
- くるめ市民カードは藤井フミヤがデザインした。
- フミヤ、スマン!俺にも描ける。(by福岡市出身者)
- 久留米市民なら高杢の実家の理容室がどこにあるか知ってるはず。
- 松田聖子の存在も忘れずに!
- 田中久重(東芝の創業者)も久留米出身だよ~ん。
- 鮎川誠もやね。
- 有坂来瞳モナー。
- 久留米から福岡方面に行く人は鳥栖を通るわけだけど鳥栖を佐賀だと思ってない人が多い。
- また、鳥栖を佐賀だと思っている人は久留米が佐賀にあると思っている。
- 西鉄であれば小郡を通るので鳥栖は通らない。鳥栖を福岡だと思う人が多くても、鳥栖が佐賀だと思っている人=久留米が佐賀にあると思っていない。
- 鳥栖は佐賀ではない。佐賀県ではあるが。以下の書込みにも混用が多いが、気をつけたいものだ。
- 久留米市は鳥栖市を本気で吸収合併しようとしている。
- 福岡市も佐賀市を虎視眈々と狙っている。佐賀県は「蛇に睨まれた蛙」状態である。
- 東京にも久留米という地名がある。「久留米東」と「東久留米」でえらい違いに。
- 福岡銀行・福岡シティ銀行・西日本銀行の「東久留米支店」はここ久留米市にあるので、ややこしい。
- 久留米人は筑紫野市以北のことはすべて「福岡」と言う。
- しかし、久留米人が関東で出身地を尋ねられると「博多」となぜか答える。
- むしろ「久留米」であり「博多」ではないことを声高に強調する。
- その中間の場合、「博多」と「久留米」の間ですと説明しないとわかってもらえない。あと使えるのは「鳥栖」の近く。
- 「○○はどこですか?」と尋ねると「ギャン行って、ギャン行って、ギャン」と教えてくれるが、右も左も何も分からない。何度、尋ねても、「ギャン、ギャン」言って答えは同じ。
- 「ギャン」と聞こえたのも無理ないかも知れないが、正しくは「コギャン」。意味は「このように」。久留米生れで久留米育ちの関東人より。
- 久留米人は「ギャン」とは言わない。ギャンは大牟田(>_<)
- ↑そのとおり。久留米人は「あげん・そげん・こげん」。ちなみに「あんなこと」は「あげんこと」ではなく「あげなこと」。
- 「あげん・そげん・こげん」は、「こと」の付く名詞ではないと思う。例えば「あげんせんか」(あのようにしないのか、せよ)、「そげんすんな」(そのようにするな、or そうするな)、「こげんせんか」(このようにしないのか、しろ)のように副詞として使う。
- 福岡の「ばり」が筑後川を渡ると「がば」になり、矢部川を渡ると「ぎゃん」になる。
- 久留米から福岡方面に行くのに鳥栖を通るのはJRでいく場合で、それよりも鳥栖を通らずに西鉄電車で行く人の方がはるかに多い。10倍は多いかも知れない。JRと西鉄はほぼ平行に走っているが、西鉄は久留米の中心街と福岡の天神を結んでいる。
- ちなみに西鉄久留米駅の住所は東町だが岩田屋のある東側が天神(町)なので、駅が天神にあると思っている人もいると思われる。
- 大して人口がいない割には交通渋滞が激しい。
- 都市圏30万の人口は地方都市にしちゃなかなかだと思う。
- 久留米市街で運転出来たらどこでも通用するらしい。
- 確かにシビアなところはあるが、そこまでひどくないと思う。首都高の合流の方が怖いけど。
- 新幹線の駅が久留米市を含め近郊に3つできる予定であり、政治的影響力の大きい政治家がいることを証明している。
- 豚骨ラーメンは久留米から博多へ派生したものである。こちらが豚骨ラーメン元祖。
- 明治通り屋台の「南京千両」が豚骨ラーメンの元祖。
- いや、屋台「三九」が元祖。煮込みすぎた失敗作から偶然始まったといわれる。作り方をたずねてきた人全員に教えていたため、爆発的に広まったそうだ。
- ちなみに「南京千両」は久留米で最初にオープンしたラーメン屋です。
- ここも屋台があちこちにある。ファミレスの前にだって堂々と出店している。
- 福岡県のデスシティー。治安が悪いのに派出所の数が減っている。
- 銃声が聞こえても誰も驚かない。
- 大丈夫!万一、弾が当たっても↓↓駆け込める病院が多いので、安心して暮らせるいい街です。
- 人口当たりの焼き鳥店の数が日本一多い。
- 同じことを愛媛県今治市も主張してる。
- 第3回(2008年)B-1グランプリ開催権ゲット。ただしグランプリも取れるかどうかは…。
- ちなみに人口当たりの病院数も日本一。
- 親戚にかならず医療関係者がいる。犬も歩けば医者に当たる。
- 久留米駅前にはラーメン屋とラブホテルしかない。
- 福岡市民のドライバーは、久留米ナンバーに憧れる。3文字・・・ただそれだけで・・・
- 実は九州の大都会福岡市民よりも、久留米市民の方が東京では通用しやすいらしい。バイタリティーでは久留米の方が上と認識(福岡市出身者)
- 昼寝の時間(正しくは「午睡」)を設けた高校がある。(しかもかなりの進学校)
- JR久留米駅前には、「深夜の時間帯はバイク通行禁止」の道路標識がある。初めて来た人でも、この標識が設置された事情は容易に推測できてしまう。
- 暴走族捕獲機を考案したのは、ここの警察署。
- 族の単車が捕獲機を通過すると、仕組んであるロープが後輪に絡まって動けなくなる。
- 九州自動車道を走っていると、巨大なお母さんにどうしても目が行ってしまう。
- 「you meタウン」中心に活動している。
- 六角堂スクエアが寂しい。
- 古賀いう姓が多い。
- 基本的に福岡市とは付き合いが悪い。
- 明治通りの車線の引き方が変なため走ると大混乱する。
- 久留米市の高校生で、「いちご姫コンテスト」を知らない人はいない。
- 「いちご姫コンテスト」を開催している「月刊くるめ」は、東京のプロダクション約40社が定期購読をしており、コンテストにかわいい娘がでると、編集部にオファーが来るという。
- ゴムの町
- 石橋正二郎(ブリヂストン創業者)
- 石橋徳次郎(アサヒシューズ創業者)
- 倉田雲平(月星シューズ創業者)
[編集] 田主丸
- 合併で久留米市の一部となったが、住民の帰属意識はあくまで「田主丸」にあり、郷土意識の強い土地柄である。
- このため新聞などでは「久留米市田主丸町」とわざわざ報じられることが多い。
- 「浮羽郡田主丸町」が「久留米市田主丸町」になっただけで、田主丸はあくまで田主丸である。
- 旧久留米市民は久留米の一部とは思っていないし、旧田主丸町民もそう思っていない。
- 福岡県民の多くも田主丸が行政的に久留米市の一部であることを知らない人が少なくない。
- 「田主丸」という地名は、福岡県内では知名度も高く、ブランド感もある。地元の住所名を「久留米市田主丸町+旧大字名」としたのは大正解。
- しかし、合併前は住居表示が導入されていた地域では合併後はなぜかそれが取り消しとなり、また「田主丸町田主丸」なるへんてこな地名まで登場してしまった。
- JA、警察は旧久留米市ではなく、うきは側と同じ。
- 植木、苗木(コニファー、初恋草など)及び巨峰が地域の名産。
- 地域の象徴は河童。河童の里に相応しく風光明媚な耳納連山の麓にあり、清流が流れている。
- 「胡麻祥酎」で知られる「紅乙女酒造」が田主丸に本社工場を構える。
- 紅乙女の他にも造り酒屋があり、最近では名産の巨峰を生かしたワインも産する。
- うきは市との境や、筑後川沿いには温泉もある。
- 高尾、保坂という姓が多い。