出典: Chakuwiki
- 『南国』から読み始めたファンと『改蔵』や『糸色望先生』から読み始めたファンとでは、まったくの別物と言ってよい。
- 前者は下ネタが好きなファンで、後者は時事ネタパロディが好きなファンである。
- その為、前者のファンは現在の作風を嫌っている。
- んなことはない。少なくともわたしは10年以上前から普通に南国、ポカポカ、改蔵を経て読みつづけてるし、アニメも見てる。
- 赤松健を勝手にライバル視している。
- 当然、こいつの出る「バリバリバリュー」なんて見ない。
- 逆に絶望先生も読んでいるネギま!ファンは多い。
- 当の久米田先生はコレをネタにしているとしか思えない。
- オールドファンは赤松健よりも北崎拓に対してこだわりを持っている。
- 「ミ○モでポ○!」でのパロディーには怒った人が多い。
- 畑健二郎は元アシだと知っているから「ハヤテのごとく!」には怒らない。
- むしろファン兼任者多し。
- 試しに1巻を見たきりそのまま見てません。怒らないと言うか、スルーしてます。
- 江川達也に猛反発。
- パンツと言えば「万乗パンツ」
- 「南国」「改造」「ダーリン」「太陽」「絶望」といった単語に反応する。
- メールを打つときに「めるめる」と口に出してみる。
[編集] さよなら絶望先生ファン
- 作品中に書かれる事象の中で、知っているものがあったときは思わずニヤリとする。
- 作中エピソードのシチュエーションが自分の身近で起こると思わずニヤマリ。
- レトロなものが好き。
- 「うなぎ」という言葉を見聞きするたびに千里が脳裏に浮かんでしまう。
- そのものずばりではあるが、「千里」という地名を見聞きするたびに(ry
- 首里城の正殿前広場は「うなー」というらしい…。
- 「ポロロッカ」「デチューン」「デトックス」などの変な用語を使いたがる。
- 絶望先生から文学作品にポロロッカした。(太宰治とか)
- アニメ2期の演出は賛否両論。
・・・私?やだなぁ賛に決まってるじゃないですかぁ。
- 特にポロロッカ語。
- 2007年のアニメの中で一番ひどかったとよく言われてるような・・・。
- 作中で提示された状況を最低でも3つは例示できる。
- 罵詈雑言と聞くと怪獣バリゾーゴンを思い浮かべる。
- 「人として軸がぶれている」で大槻ケンヂという人物を知った。
- 駅で「普通」の表示を見るたび「普通って言うなぁぁ」のフレーズが聞こえる。
- スルーライフを実践してる人が多そう。
- そして加害妄想者である。
- 百見さま以上を自負できる自信がある。