予讃線
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[編集] 予讃線の噂
- 今治のあたりの「しおかぜ」の車窓は絶景···というか、海沿いを振り子車両でかっ飛ばすので結構スリルがある。
- 高松駅構内に「びっくりラーメン」が出来てしまった。
- 連絡船うどんに勝てるかどうか。
- 結局負けてしまった。
- 連絡船うどんに勝てるかどうか。
- 八幡浜-宇和島は、大雨が降ると速攻で運転停止(倒木に突っ込んだ特急車両の修理に長期間かかった反省から)。
- 瀬戸大橋同様、強風が吹くとこれまた速攻で運転停止になり(特に東予地方)、対抗交通機関で代替輸送になる。
- 讃岐府中駅は障害児との遭遇率高し。また、駅とは不釣り合いな謎のスーツ集団がたまにいる。
- 背広の集団は、近くの養護学校の教育実習生と思われる。
- 快速サンポートは国分寺町民のためにある。
- 国分寺町は高松のベットタウンで、なにげに利用者数は多い。
- 四国一の大幹線。
- 高松~多度津間は本四備讃線以外の在来線ではJR四国唯一ともいえる複線区間。
- 徳島~佐古間も複線区間となっているのだが、徳島~佐古間は単線並列区間なので純粋な複線とは言い難い。
- 高知県の薊野駅周辺も一応複線区間(高知県の言い分)。
- 高松~多度津間は本四備讃線以外の在来線ではJR四国唯一ともいえる複線区間。
- 東予辺りは沿線人口が比較的多いのにも関わらず、列車の本数が少ない。
- まあ、JR香川だからな。
- 伊予市駅を過ぎるとローカルムード満点に。
- 中でも下灘駅は無人駅であるにもかかわらず「一部」の皆様が集まる聖地として名高い。
- 定期的に西条~松山のショートカット線建設の話題が出るが、誰もできると思っていない。
- 伊予鉄道横河原線を国道11号線と並行するように延ばすほうが、実現できそう。
- 愛媛で2番目の利用がある今治を飛ばしても・・・。それなら松山~今治複線化でもした方がいい気がする。
- 朝ラッシュ時のマリンライナー7号、9号を7両編成にしてほしい。
- だって、かなり混んでるもん。
- 高松駅は完全バリアフリー。
- 年に一度お祭りの時期にだけ臨時駅ができる津島ノ宮駅では三脚を立てる鉄ちゃんの姿が散見される。
- 2009年度からの高速道路土休日1000円化の影響で、稼ぎ頭であるべき特急列車の利用客が減って減車を始めていたところへ、お盆期間の木曜と金曜も1000円とした影響で、前年比の8割しか客が乗らず、特急の収益で賄っていた普通列車もとうとう2009年9月からは徹底的な減車もしくはワンマン列車を増やすことに。
- 予讃・内子線の松山行きも、朝の通勤通学時間帯であるにもかかわらず1両減。直後の「しおかぜ・いしづち10号」に乗れってか。
- 高松近郊路線の中で断トツ一番本数が多い。でも、沿線は高松近郊路線の中で一番寂れている。
[編集] 内子線の噂
- 本来であれば予讃線。内子線は運賃体系は地方交通線のため、収益を見込んで内子線のままにしたという噂あり。
- そもそも、乗客案内で内子線という単語は使われているのか?
- 言われてみれば、聞いたことがない。
- 地元では内山線と読んでる人が居たりする。
- 言われてみれば、聞いたことがない。
- トンネルばっかりで景色が楽しめない。
- 通過する駅が4駅しかない。(内子・五十崎・喜多山・新谷)
[編集] 特急「しおかぜ」の噂
- 岡山~松山の本四連絡列車。
- JR四国のドル箱列車。
- ドル箱だけあって、利用状況もそれなりにある。
- 岡山~松山のバスと競合しているが、しおかぜの方が利用者は遥かに多い。バスの方が安いにもかかわらず空席が目立っている。
- そもそも岡山エリアに用がある人はあまりいない(岡山駅は新幹線との乗り換えに必要なだけ)し、松山~京阪神はJRと私鉄合わせて14往復運行の高速バスか、費用は高いがそのぶん時間は短い飛行機での移動が大多数だから。
- 14往復じゃない。松山~神戸が13往復、松山~大阪が15往復、松山~京都が3往復(たぶん)。改正のたびに増便を繰り返している。
- 2009年7月から、大阪JR便がさらに増えたようで。
- 宇多津駅で特急「いしづち」と連結/切り離しする。
- 基本編成が5両編成。
- 1,2号(3両)と、団体の先約,盆・正月期間以外、オール5両。ただし、気動車は3連休は増結あり。
- 気動車はアンパンマン特急。
- 1,2号(3両)と、団体の先約,盆・正月期間以外、オール5両。ただし、気動車は3連休は増結あり。
- 基本停車駅・・・岡山・児島・宇多津・丸亀・多度津・観音寺・川之江・伊予三島・新居浜・伊予西条・壬生川・今治・松山
- これだけでも多いのに、さらに高瀬,詫間,伊予北条の全部に止まる列車も。JR西日本なら「新快速」レベル。
- 松山行きは、新居浜で大勢が降り、今治で大勢が乗ってくる。
- 岡山行きはその逆。
- 車内販売が廃止されてしまった。
- 「しおかぜ」に限らず、JR四国全列車で廃止された。
- そのため、デッキに飲み物の自販機が置いてある。
- あんなうるさくて下品な販売員はいないほうがいい。どうせ買うならおしとやかで品のいい人から買いたいのが人情だろう。
- 廃止されたかと思いきや、客が多い本州寄りの区間で再開だと(徳島新聞ニュースやNHKニュースより)。また下品な販売員が車内を徘徊すんのかね。
- 「しおかぜ」に限らず、JR四国全列車で廃止された。
- 松山行きは、なぜか松山到着前に自由席特急券を回収される。
- JR西日本が、四国特急が岡山駅に着く前に自由席特急券を集めていたことのマネ。
- おそらくは特急料金の取りっぱぐれを防ぐため。
- 松山駅での折り返し時間が短いため、松山到着前におばちゃんが車内のゴミを集めに、ゴミ袋を持って歩いてくる。
- 松山駅では一旦ドアを閉めて座席の転換と再度の清掃を行うが、発車4分前にドアが開く。しかし、岡山駅での同じ作業よりは待たされる時間が少ない。
- 最高速度が山形新幹線と同じ130km/hである。
- それだけ出せる区間はほんの数キロなので、ダイヤには全くその効果が現れていない。よって、最高120km/hでも全く問題なし。
- というか、下り特急の岡山-松山の最速は最高120km/hのアンパンマン特急だったりする。他は、どんなに飛ばしても縮めた時間は行き違い停車で吹っ飛んでしまう。
- それだけ出せる区間はほんの数キロなので、ダイヤには全くその効果が現れていない。よって、最高120km/hでも全く問題なし。
[編集] 特急「いしづち」の噂
- 高松~松山の四国内都市間輸送列車。
- それなのに、たったの3両編成。
- 四国は車社会だから。
- 松山と結んでいるし。さらにしおかぜとあわせて8両。
- 電車よりも運賃が安いバスも1時間ヘッドで運行されており、こっちを利用する者もいる。
- それゆえ、しおかぜに比べたら利用者はかなり少ない。
- 4号は、通勤特急だからオール自由席5両編成。
- しかし、2号も通勤特急なのだが3両編成。
- しかも、そのうち自由席は2両。
- 時間帯や需要を考えず、一律に増結と切り離しをしているから。
- しかし、2号も通勤特急なのだが3両編成。
- それなのに、たったの3両編成。
- 宇多津駅で特急「しおかぜ」と連結/切り離しする。
- 基本編成が3両編成。
- 盆・正月と団体利用があったら全部岡山行きに振られるので、多度津で185系(代走特急)と乗り換えさせられる。
- 基本停車駅・・・高松・坂出・宇多津・丸亀・多度津・観音寺・川之江・伊予三島・新居浜・伊予西条・壬生川・今治・松山
- 松山行きは、新居浜で大勢が降り、今治で大勢が乗ってくる。
- 高松行きはその逆。
- デッキに飲み物の自販機が置いてある。
- 松山行きは、なぜか松山到着前に自由席特急券を回収される。
- 松山駅での折り返し時間が短いため、松山到着前におばちゃんが車内のゴミを集めに、ゴミ袋を持って歩いてくる。
- グリーン車の連結は基本的になく、全車普通車である。
- その代わり、電車には「女性専用席(指定席)」なるものがある。
[編集] 特急「宇和海」の噂
- 松山~宇和島の愛媛県の主要都市連絡列車。
- 「都市」とまで言えるかは微妙…
- 基本、4両編成。
- 3両編成の多く、割合でいうと(4両)6対4(3両)くらいである。
- 極力、客が多い時間には走らせないようにしてはいる。
- 2009年6月からは客の少ない時間は所定3両のところを2両で(平日),4両を3両で(休日)運転する編成がある。
- 3両編成の多く、割合でいうと(4両)6対4(3両)くらいである。
- 松山駅では、折り返しに乗車しようとする乗客が、ホーム全体にあふれかえっている。
- それは「しおかぜ・いしづち」でも同じ。
- 意外と、内子で降りる人が多い。
- 内子駅でパークアンドライドサービスをやっている,松山平野での国道56号の流れが悪い,特急料金が500円ですむ、などが理由と思われる。
- 基本停車駅・・・松山・伊予市・内子・伊予大洲・八幡浜・卯之町・宇和島
- 予讃新線経由。
- 向井原~内子の新線は高規格で踏切もないので、松山~内子はほぼ連続して120km/h出しているはず。伊予市通過の「しおかぜ22号」がお勧め(下りは通過でもあまり飛ばさない)。
- 110km/h前後。
- 向井原~内子の新線は高規格で踏切もないので、松山~内子はほぼ連続して120km/h出しているはず。伊予市通過の「しおかぜ22号」がお勧め(下りは通過でもあまり飛ばさない)。
- 一部、伊予中山・伊予吉田に停車する列車がある。まるで特急とは呼べず急行列車だ。
- 急行は停まっていたから、全部特急に格上げした途端通過にしてしまうのもいかがなものかということで停車させている。
- 一時期特急・急行は全部停車していた。今は通勤・通学時間の朝夕に停まる。定期+310円や510円の特急料金で乗れるからね。
- 急行は停まっていたから、全部特急に格上げした途端通過にしてしまうのもいかがなものかということで停車させている。
- 予讃新線経由。
- 宇和島行きは、松山発車時点では大勢が乗っているが、途中の内子・伊予大洲・八幡浜で大勢が降りてしまう。
- そのため、宇和島到着時点では、松山発車時点の3分の1程度の乗客。
- 昔からだが、指定席はその存在価値が疑わしいことが多いほど利用されていない。たとえ自由席に空席が無くとも、指定席との差額をケチってデッキに立つ人が多い。
- この特急の運転区間と並行して、運転が荒いともっぱらの評判の宇和島バスが年々運転本数を増やしている。
- バスのほうが松山市の繁華街と直結しているから、乗り換えの手間を考えたら特急列車に乗るより断然安上がり。
[編集] 快速「サンポート」の噂
- 高松~観音寺・琴平の快速列車。
- JR香川として面目躍如の快速列車。
- 坂出より先は、各駅停車。
- 解りやすく言えば、「【区間快速】サンポート」。
- 基本停車駅は、高松・端岡・坂出・以降各駅。
- 朝ラッシュ時には、鴨川・鬼無にも停まる。
- 国分も忘れないでね。
- 充当車両は、6000系・7000系・121系・113系そしてキハ58系。
- キハ58系は、高松~阿波池田間。
- キハ58系は、1日1往復。
- JR四国の近郊型電車で最もハイグレードな6000系も、1日たったの1往復。
- なんともったいない・・・。
- 2008年3月15日改正で3往復半に増えた。
- JR四国の近郊型電車で最もハイグレードな6000系も、1日たったの1往復。
- 2008年3月15日改正でキハ58廃止。
- キハ58系は、1日1往復。
- 「所有している車両を最大限に活用」してるから、使う車両は何でもありになる。
- 昔は7000系単行もあったぞ。真昼間に。なんとまぁ。
- キハ58系は、高松~阿波池田間。
- 快速「マリンライナー」と合わせて、高松~坂出を15分ヘッドで走る。
- とりあえず国分寺町民のための列車。
- 快速「国分寺」とかどうだ!?
- せめて快速「隕石」とか? (20年前、国分寺町に隕石が落ちたため。)
- 昔は坂出~端岡で必ず検札があったが、最近はまちまちである。
- いや容赦なくやってるかも。
- JR香川様(笑)は他の四国3県に快速を走らせるつもりはないんですね。
- ある程度の長さの複線区間がないと快速なんて走りようがないだろ。
- よくよく考えてみたらさあ、四国のほかの県庁所在地にダイレクトにいけるのって高松だけだよね。さすがJR香川(笑)
- 名前が九州の即席ラーメンのメーカーみたい。
| 四国旅客鉄道 |
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路線別 / 瀬戸大橋線 | 予讃線 | 高徳線 | 土讃線 | 牟岐線・阿佐海岸鉄道
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