出典: Chakuwiki
[編集] 予讃線の噂
- 今治のあたりの「しおかぜ」の車窓は絶景···というか、海沿いを振り子車両でかっ飛ばすので結構スリルがある。
- 高松駅構内に「びっくりラーメン」が出来てしまった。
- 八幡浜-宇和島も、大雨が降ると速攻で運転停止(倒木に突っ込んだ特急車両の修理に長期間かかった反省から)。
- 讃岐府中駅は障害児との遭遇率高し。また、駅とは不釣り合いな謎のスーツ集団がたまにいる。
- 背広の集団は、近くの養護学校の教育実習生と思われる。
- 快速サンポートは国分寺町民のためにある。
- 国分寺町は高松のベットタウンで、なにげに利用者数は多い。
- 四国一の大幹線。
- 高松~多度津間は本四備讃線以外の在来線ではJR四国唯一ともいえる複線区間。
- 徳島~佐古間も複線区間となっているのだが、徳島~佐古間は単線並列区間なので純粋な複線とは言い難い。
- 高知県の薊野駅周辺も一応複線区間(高知県の言い分)。
- 東予辺りは沿線人口が比較的多いのにも関わらず、列車の本数が少ない。
- 伊予市駅を過ぎるとローカルムード満点に。
- 定期的に西条~松山のショートカット線建設の話題が出るが、誰もできると思っていない。
- 伊予鉄道横河原線を国道11号線と並行するように延ばすほうが、実現できそう。
- 朝ラッシュ時のマリンライナー7号、9号を7両編成にしてほしい。
- 高松駅は完全バリアフリー。
[編集] 内子線の噂
- 本来であれば予讃線。内子線は運賃体系は地方交通線のため、収益を見込んで内子線のままにしたという噂あり。
- そもそも、乗客案内で内子線という単語は使われているのか?
[編集] 特急「しおかぜ」の噂
- 岡山~松山の本四連絡列車。
- JR四国のドル箱列車。
- ドル箱だけあって、利用状況もそれなりにある。
- 岡山~松山のバスと競合しているが、しおかぜの方が利用者は遥かに多い。バスの方が安いにもかかわらず空席が目立っている。
- 宇多津駅で特急「いしづち」と連結/切り離しする。
- 基本編成が5両編成。
- 1,2号(3両)と、団体の先約,盆・正月期間以外、オール5両。ただし、気動車は3連休は増結あり。
- 基本停車駅・・・岡山・児島・宇多津・丸亀・多度津・観音寺・川之江・伊予三島・新居浜・伊予西条・壬生川・今治・松山
- これだけでも多いのに、さらに高瀬,詫間,伊予北条の全部に止まる列車も。JR西日本なら「新快速」レベル。
- 松山行きは、新居浜で大勢が降り、今治で大勢が乗ってくる。
- 車内販売が廃止されてしまった。
- 「しおかぜ」に限らず、JR四国全列車で廃止された。
- あんなうるさくて下品な販売員はいないほうがいい。どうせ買うならおしとやかで品のいい人から買いたいのが人情だろう。
- 松山行きは、なぜか松山到着前に自由席特急券を回収される。
- JR西日本が、四国特急が岡山駅に着く前に自由席特急券を集めていたことのマネ。
- おそらくは特急料金の取りっぱぐれを防ぐため。
- 松山駅での折り返し時間が短いため、松山到着前におばちゃんが車内のゴミを集めに、ゴミ袋を持って歩いてくる。
- 松山駅では一旦ドアを閉めて座席の転換と再度の清掃を行うが、発車4分前にドアが開く。しかし、岡山駅での同じ作業よりは待たされる時間が少ない。
- 最高速度が山形新幹線と同じ130km/hである。
- それだけ出せる区間はほんの数キロなので、ダイヤには全くその効果が現れていない。よって、最高120km/hでも全く問題なし。
[編集] 特急「いしづち」の噂
- 高松~松山の四国内都市間輸送列車。
- それなのに、たったの3両編成。
- 四国は車社会だから。
- 松山と結んでいるし。さらにしおかぜとあわせて8両。
- 電車よりも運賃が安いバスも1時間ヘッドで運行されており、こっちを利用する者もいる。
- それゆえ、しおかぜに比べたら利用者はかなり少ない。
- 4号は、通勤特急だからオール自由席5両編成。
- しかし、2号も通勤特急なのだが3両編成。
- しかも、そのうち自由席は2両。
- 時間帯や需要を考えず、一律に増結と切り離しをしているから。
- 宇多津駅で特急「しおかぜ」と連結/切り離しする。
- 基本編成が3両編成。
- 盆・正月と団体利用があったら全部岡山行きに振られるので、多度津で185系(代走特急)と乗り換えさせられる。
- 基本停車駅・・・高松・坂出・宇多津・丸亀・多度津・観音寺・川之江・伊予三島・新居浜・伊予西条・壬生川・今治・松山
- 松山行きは、新居浜で大勢が降り、今治で大勢が乗ってくる。
- デッキに飲み物の自販機が置いてある。
- 松山行きは、なぜか松山到着前に自由席特急券を回収される。
- 松山駅での折り返し時間が短いため、松山到着前におばちゃんが車内のゴミを集めに、ゴミ袋を持って歩いてくる。
- グリーン車の連結は基本的になく、全車普通車である。
- その代わり、電車には「女性専用席(指定席)」なるものがある。
[編集] 特急「宇和海」の噂
- 松山~宇和島の愛媛県の主要都市連絡列車。
- 基本、4両編成。
- 3両編成の多く、割合でいうと(4両)6対4(3両)くらいである。
- 極力、客が多い時間には走らせないようにしてはいる。
- 松山駅では、折り返しに乗車しようとする乗客が、ホーム全体にあふれかえっている。
- 意外と、内子で降りる人が多い。
- 基本停車駅・・・松山・伊予市・内子・伊予大洲・八幡浜・卯之町・宇和島
- 予讃新線経由。
- 向井原~内子の新線は高規格で踏切もないので、松山~内子はほぼ連続して120km/h出しているはず。伊予市通過の「しおかぜ22号」がお勧め(下りは通過でもあまり飛ばさない)。
- 宇和島行きは、松山発車時点では大勢が乗っているが、途中の内子・伊予大洲・八幡浜で大勢が降りてしまう。
- そのため、宇和島到着時点では、松山発車時点の3分の1程度の乗客。
- この特急の運転区間と並行して、運転が荒いともっぱらの評判の宇和島バスが年々運転本数を増やしている。
- バスのほうが松山市の繁華街と直結しているから、乗り換えの手間を考えたら特急列車に乗るより断然安上がり。
[編集] 快速「サンポート」の噂
- 高松~観音寺・琴平の快速列車。
- 坂出より先は、各駅停車。
- 基本停車駅は、高松・端岡・坂出・以降各駅。
- 朝ラッシュ時には、鴨川・鬼無にも停まる。
- 充当車両は、6000系・7000系・121系・113系そしてキハ58系。
- キハ58系は、高松~阿波池田間。
- キハ58系は、1日1往復。
- JR四国の近郊型電車で最もハイグレードな6000系も、1日たったの1往復。
- なんともったいない・・・。
- 2008年3月15日改正で3往復半に増えた。
- 2008年3月15日改正でキハ58廃止。
- 「所有している車両を最大限に活用」してるから、使う車両は何でもありになる。
- 昔は7000系単行もあったぞ。真昼間に。なんとまぁ。
- 快速「マリンライナー」と合わせて、高松~坂出を15分ヘッドで走る。
- とりあえず国分寺町民のための列車。
- 快速「国分寺」とかどうだ!?
- せめて快速「隕石」とか? (20年前、国分寺町に隕石が落ちたため。)
- 昔は坂出~端岡で必ず検札があったが、最近はまちまちである。