五所川原市
出典: Chakuwiki
ご当地の噂 - 世界 > アジア > 日本 > 東北 > 青森 > 津軽 > 五所川原市
| 青森・五所川原市 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||||||||||||||||||
| 中泊 | 外 | 今別 | 外ヶ 浜 | むつ | |||
| 五 | 中 泊 | ||||||
| つ が る | 蓬田 | ||||||
| 五所 川原 | 平 内 | ||||||
| 青 森 | |||||||
| 深 浦 | 鯵ヶ沢 | 鶴田 | 板柳 | 七戸 | |||
| 弘 前 | 藤崎 | 十 和 田 | |||||
| 田舎館 | 黒石 | ||||||
| 西 目屋 | 平川 | ||||||
| 大鰐 | |||||||
| 秋 田 | 湖 | ||||||
[編集] 五所川原市の噂
- 郊外にエルムができたり、柏村にジャスコができたりで、中心部の空洞化が進んでいる。やはり大都市の宿命か。
- えっ、五所川原って大都市だったんですか!?
- 大都市なわけがない。普通に田舎。
- えっ、五所川原って大都市だったんですか!?
- 「立ちねぷた」で全国区になると思いきや、「立ちねぷた」の存在がなかなか浸透しない。
- 立ちねぷたで道路をパレードをするため、町中心部の信号機は折り畳みができる。
- 観客動員数は年々増え、いつの間にか青森ねぶた・仙台七夕に次いで第3位になっている。
- 祭りをやる道路の電線が地中化されたおかげで立ちねぷたが復活できた、という噂。
- 噂というか立ちねぷたのためにわざわざ道路や道を整備しなおしたのが正解。
- 大学に「俺は3ヶ国語話せる。日本語、英語、五所川原弁だ」と言っていた友人がいた。彼が、地元の友人と話している時は本当に意味がわからなかった。
- I島Y剛(監禁王子)の出身地なせいで悪名が…
- 改姓前は前知事と同じ名字らしい。
- 正確には改姓前のさらにその改姓前だな。
- 改姓前は前知事と同じ名字らしい。
- 少年サンデー「うっちゃれ五所瓦」って漫画は五所川原と何か関係があるのだろうか。
- 五所川原吾作というプロレスラーがいるが、五所川原出身ではない(実際は黒石出身だ)。
- 市役所の前にある、「羽柴秀吉 青森の大バカ者で終わるか 天下を取るか 決戦大阪城攻略」という看板を市民はどうみているのだろうか?
- 川端町では上を見ないで歩くようにしている。
- いたい皮膚科がある。
- 青森市とは隣接しているのに連絡はあまり良くない。
- 青森地裁・五所川原支部では合議・少年事件を取り扱わないが、代わりにそれを取り扱うのも青森市の本庁じゃなくて弘前支部だ。
- つがる市(旧柏村)が目と鼻の先の場所に市役所がある。
- 東小学校と五所川原東高校は確かに「東」だが、むしろ「南」だ。
[編集] 金木の噂
- ホワイトハウスがある。(吉幾三邸宅)
- 五所川原市の有名人は意外と旧:金木町に集中していたりする。
- 羽柴誠三秀吉とか
- 太宰治の出身地。太宰治資料館・斜陽館などがある。
- 火災保険詐欺が横行しており、たびたび火災が発生しては消失した建物多数(カラ○ン、漫○堂及び巻添えを喰らった金木駅舎など)。当然逮捕者も続出。保険業界からはかなり目をつけられている。
[編集] 市浦の噂
- 十三湖のシジミは全国区の知名度。
- 夏ともなると、シジミ採りをしに来る観光客でいっぱいになる。
- 実は足し算地名だった。
- 4つの浦(相内・脇元・十三・太田)が合併した際についた名前。「市」の字を使ったのは「四」の代わりなだけだった(「四=死」を連想したらしい)。
