交通マナー/北海道
出典: Chakuwiki
- 以下のような交通マナーの怪獣「ドーミン」が、北海道の公道を闊歩している。
- 交差点の向こうが詰まってても遠慮なく突っ込み、交差点をふさぐ。信号が変わる前に流れなかったら当然横からクラクションの嵐。
- 右折レーンのない多車線道路では、対向車線にはみ出して右折待ちをする。
- 函館の人は運転が荒い。それも急いでいるから荒いのではなく、ただ単に他人に迷惑をかけるのが目的のよう。
- そのため函館以外の人は、「函館ナンバーには気をつけろ。」と言う。
- 札幌のタクシーは札幌市内で一番マナーの悪い運転者
- 趣味は路線バスの妨害。
- 交差点の中にもタクシーが3台くらい止まっている。交差点の前後ではなく、中。
- 「タクシーの客待ち禁止」の看板の後ろにタクシーが10台くらいはいる。
- 札幌のタクシーはハザードとウインカーの意味をわかっていない。
- あのグレーの帯のとことか安さが売りの黄色いとことか
- 急で強引な動きをすることがプロのテクニックだと勘違いしている。
- 信号の無い横断歩道はクルマ優先
- 田舎道路は高速道路に近い速度域が普通
- てゆか高速料金は法定越えで捕まらないための保険。なのにしょっちゅう80キロ規制になったりするので無意味。
- 規制だらけの都会ではまずお目にかかれない「法定速度=60km/h」で走れる道路がある。
- 国道275号線角山近郊。
- というか市街地とかでない限り60km/h。
- 郊外を指定速度で走行していると、殆どの場合後続の車から「遅い!」と煽られる。
- なぜなら、その後続には延々と大名行列渋滞発生。
- 制限速度での走行による行列を”渋滞”とのたまう、これが”ドーミン”クオリティ
- でも法定速度でトロトロ走ってるヤツは迷惑だとみな内心思ってる。
- 路側帯が非常に広く、内地のバイク乗りには好都合だが、道民は左側からバイクに追い抜かれる事に慣れていないため、ものすごいオーバーリアクションで右に避ける。
- 左折する時は、左側に寄らないままブレーキを踏んで速度を落とし、ハンドルを切るのと同時にウインカーを出す。(函館ではそれがデフォルト)
- 函館の人の運転は・・・(以下「名古屋の1」を参照)。
- 「北海道の車のウインカーはオプション」というギャグがギャグにならないくらい、車線変更時にウインカーを出さない。
- 帯広では路側帯が広い為に路側帯も走行車線と勘違いしている。
- 北海道の交通事故死が多いのは内地の人が観光に来て死ぬからという妄想を信じている道産子が多数存在している。
- しかし美しい景色を眺めながらドライビング!と、称してフラフラタラタラ走ったり。車からごみを投げ捨てる観光客は多い。
- 旅の恥は掻き捨て、それは全国共通(ry
- 地元擁護に関しては全国一
- 駐車場では身障者用スペースから埋まる。
- 冬季は路面凍結のために信号無視が許されると思っている
- ラジオで取締りの状況を(どこそこで速度違反の取締りを~など)瞬時に公開している。
- 直接言う訳にもいかないので、「~付近を走行中の皆さん、スピードを出しすぎていないでしょうか」などのように伝える。
- 「シートベルトはきちんと締めていますか」というバージョンもある。
- そのくせ「交通事故を無くしましょう」とか言ってて自己矛盾。
- HBCラジオキター(ry
- 居酒屋に駐車場が(数十台停められる所もあり)ある。21時ごろには満車だが25時には閑散としている(代行が来た様子も無い)。
- 歩道は駐車場。
- 交差点脇にある駐車場(コンビニなど)を使って右左折する車多し。
- 夜間の速度取締りがほとんど無い。たまにパトカーが流している程度。
- 地方による。田舎なのに街より取り締まってたり・・・。
- それも定点なので取り締まりの意味がない(ry
- 前方駐車にもかかわらず、駐車スペースからはみ出してる車多し。
- 「札幌-千歳間を15分で走破」と自慢するオヤジ多し。(ちなみに一般道路の話で、距離は37kmありますが)
- 「私はセーフティドライバー」と豪語する人間に限って、スピードこそ出さないものの、信号無視、一時停止無視、ウインカー無し。(安全運転=制限速度”絶対”遵守と思ってる)
- 交通取締りとはまず無縁そうなド田舎の国道にオービスが設置されていたりする。
- 二輪車は路上の障害物と思っている
- 内地(本州を道産子はこう呼ぶ、四国・九州は外地)でヘタクソなドライバーを「後ろをきちんと見ていないからだ」と叱責することがありますが、北海道のドライバーは、後ろはおろか前すらロクに見ていない。
- 片側二車線以上の道路で一番左側の車線からいきなり右折、その逆で一番右の車線からいきなり左折する。
- 札幌以外の主要都市での地元民では↑のような行為を”ローカルルール”と宣い『何が悪い?』と平気で開き直る。交通法規を破ることに対して全く罪悪感を持たない。
- 残念ながらそういったDQNは全国各地に存在する・・・
- ↑しかしそのDQNの数(存在率)は全国屈指、しかも老若男女問わず。
- 道北の平均速度は日中80km/h、夜間100-120km/hであるが、道東ではそれを20から40km/h上回る。
- 何故かその車には身障者ラベルが貼られてあったりする。
- 危ないと思ったときは、クラクションを鳴らしながらアクセルを踏み込んでかわす。
- 少なくとも道南・道央のドライバーは曲がるのがヘタクソ。マジで。
- 凍結路では路線バスの後ろを走ってはならない。チェーン履いてる為、一般車より制動力はかなり強い。
- 取り締まる側の道警が道路交通法を理解していない。
- 速度違反取締り(覆面)で、追尾する際に赤色燈を出さない。(←あなたも立派な速度違反です)
- 取締りの際、歩道に路駐。もちろん赤色燈を出していません。(←あなたも立派な駐車違反です)
- 峠道で、遅いからといって、登坂車線以外で原木輸送のトレーラーを煽ったり、追い越したりしてはならない。
- フィットやカローラ等1500㏄クラスのレンタカーに接近してはいけない。大体は急停車をかます
- 道央のドライバーは街中では高速、郊外では意外と低速