京都アニメーション
出典: Chakuwiki
[編集] 企業の噂
- 日本のTVアニメの最高到達点。
- 「京アニクオリティ」という言葉がもはやアニメファンの間では一般化しつつある。
- 得意技は東映の面目をつぶすこと。
- だが、将来SKEの設立で制作権が奪われそうになる。
- 完成品でアフレコをするのはTVアニメではここの作品くらい。
- 中の人は鍵っ子だらけ
- 角川HD&BS-iととっても仲良し。
- 角川は京アニ税としてDVDの価格を若干吊り上げてるらという噂。
- 踊るOP、又はEDが名物になりつつある。
- 宇治市に本社がある。
- 駅の直ぐそばにあるので、誰でも簡単に訪れる事が出来る(当然中には入れないが)。
- ちなみに最寄駅の名前は、一文字変えると「らき☆すた」の主人公の名前に…。
- 木幡(こはた)ですね。確かに一文字変えると\(=ω=.)/になりますね。
- その\(=ω=.)/がアニメ第21話で京アニ本社を聖地巡礼した。
- ちなみにハルヒのDVD7巻に収録されているメイキング映像では京阪の踏み切りと思われる警報音が流れてました。
- 京アニ本社のそばを通ってるのはJR奈良線です。京阪宇治線木幡(こわた)駅はもうすこし離れたところにあります。
- 京都市にあると思ってる人はファンじゃない。
- 一番古くからこの会社を知っているファンはハルヒファンでもらき☆すたファンでも無く、実は某猫型ロボットファンだったりする。
- 「日本誕生」(1989年)の頃から映画EDの製作協力欄に名前が出ていた為。
- ただ、日本誕生の頃から「京アニは凄い」と思っていた人はまずいない。
- 「クレヨンしんちゃん」の制作も手伝っている。現在のところ唯一引き受けている外部の仕事。
- アニメ製作だけではなく、アニメーターの養成も行っている。
- 自称日本の文化がつけ上がる原因の一つ。
- こいつのせいで京都=アニメという印象が生まれる。
- 関係の無い丹波地方や丹後地方にとってはいい迷惑
- でも丹後は天橋立がサンライズアニメサムライトルーパーの舞台になりましたが。
- 背景描写がうまく誰でも聖地巡礼したくなってくる。
- ただ鉄道車両の作画は微妙…
- 阪急甲陽線の踏切音が何故か小田急だったり、電車速度が神戸線並みに速かったりと
- キャラと声優の組み合わせが抜群。アニメ化後、声(又は喋り方)で人気が上昇したキャラも少なくない。
- ここが本気を出して長編アニメ映画を製作すれば、相当レベルの高い作品が完成しそう。
- 「西の京アニ、東の○○」と言われる事もたまにある。
- 東は製作会社が色々あり過ぎてなかなか決まらない様子。
- ●ィズニーはやがてココに買収される。(うそ)
- 「京都アニメーション学院」の略だと勘違いされる。
- 代々木アニメーション学院と京都コンピュータ学院とごっちゃになっている。
- 各作品に熱心なファンがついてるが、なぜか誰もMUNTOには触れたがらない。
- 鍵っ子、らき☆すたファン、フルメタファン、ハルヒファンとそろって「○○はもういいから、こっちを早くやって」と思ってる。
[編集] 主な代表作
- フルメタル・パニックふもっふ
- AIR(TV)
- フルメタル・パニック The Second Raid
- 涼宮ハルヒの憂鬱
- Kanon(2006年度版)
- らき☆すた
- CLANNAD(TV)
- MUNTO(オリジナル)
- CLANNAD AFTER STORY