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京阪バスグループ
出典: Chakuwiki
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[編集] 京阪バス
- 決して「京阪電気鉄道 自動車部」ではない。
- ちなみに電鉄の本社は大阪市だが、バスの本社は京都市。
- そのためか高速バスはほとんどが京都発着で、大阪市内発着はない。京阪沿線の駅では京都発着の高速バスのパンフレットはあるのに大阪発着のものはない(枚方発着は除く)。
- 寝屋川市北部を走る京阪バスの運ちゃんの腕は素晴らしい。
- ますだおかだのネタで有名・・・?
- 全国放送だと「京王バス」になるのが納得いかない。
- 北海道の人が京阪バスを見たら「あっ、中央バスだ。でも、何でこんなところに?」と思うハズ。
- 「道南バス」もね。
- 京阪バスが元祖で、他のバス会社が真似をした
- 元は外国のバスが発祥
- 京阪バスが元祖で、他のバス会社が真似をした
- 「道南バス」もね。
- 色眼鏡(と、敢えて言おう)をかけてる運転手が異様に多い。
- 京都のメインストリート・四条通も走るが、白の面積が多いとはいえ鮮烈なカラーリングだと思う。
- 系列の京阪宇治交通の方が控えめなデザイン。
- 京阪宇治交通は消滅したが、宇治交通時代の塗装のままのバスもいる。
- だが、京阪宇治バスは今でもある。詳細は以下をご覧されたし...
- 通称、赤い霊柩車に比べれば救える
- 京阪宇治交通は消滅したが、宇治交通時代の塗装のままのバスもいる。
- 系列の京阪宇治交通の方が控えめなデザイン。
- 路線バスだろうが、高速バスだろうが、エアポートリムジンだろうが、観光バスだろうが、カラーリングの基本デザインが全部同じ(白地に赤帯)。こういうバス会社って、珍しいかも。
- それに酷似していた琵琶湖汽船バスがあったがつぶれた。
- 京阪バスに吸収合併されました
- 京阪京都交通が京阪バスカラーになったので、京都駅前で目立つようになった
- あの塗装のキュービックを初めて見た時はびっくりした。
- 自治体要請車と広告車を除いて全部同じ色の帝産湖南交通と近江鉄道グループ
- 意味不
- 客としてはわかりやすくていいだろう
- それに酷似していた琵琶湖汽船バスがあったがつぶれた。
- 大津営業所のみスルッとKANSAIが使えない。
- そんな大津営業所の稼ぎ頭は石山周辺の路線群。
- 何故かここが委託している。
- 重複する京阪宇治交サービスでは使えたり
- 実は、周辺にある堤帝国系列なバス会社の陰謀で使えなくしているとか。
- なぜか高槻営業所は優遇されている。(PiTaPa、バス接近案内)乗客が多いからか?
- マジでか?枚方や門真が一番頑張ってると勝手に想像していたが・・・
- 淀川の両岸を結ぶ路線として通し乗車が多い、実際上流側は京都市中心部までまともに使えるバス路線がない
- 京阪バス一のドル箱路線だからね。本数も多い(1時間に5、6本程度)し、運行時間帯も長い。
- マジでか?枚方や門真が一番頑張ってると勝手に想像していたが・・・
- 車内アナウンスをするとき手で口を覆って声を曇らそうとしている。
- 最近様々なタイプの新型バスが出てきているのでよく分からない。
- 毎回同じ路線でもしょっちゅう違うタイプのバスに乗る。(ワンステップバスorノンステップバスなど。)
[編集] 京都バス
- 一目見て市バスの兄弟かと思うが、実はここの子会社。
- そんな市バスを委託してたりする。
- しかも運転士の柄まで同レベルらしい。
- 富士重工業にこだわっていた。
- 元をたどれば京福電鉄系のバス会社で、京福バス(福井県)の京都府版にあたる。
- しかも向こうが塗装デザインをパクっている。
- そもそもあの塗装デザインはかつての京福電鉄福井支社の電車のものをモチーフにしている。だから福井の京福バスでも見られるし叡山電鉄にも同じようなカラーの電車がある。
- ちゃんとカードリーダーがあってスルッとKANSAIは使えるのに何故か京阪バスグループ共通バスカードは使えない。
- ここも京阪バスカラーにならない事を祈る。
- ねーよwそんなことしたら客が混乱する。
- 学生時代、友人がここのバスのことを「都バス」と言っていた。何も知らない者が聞くと「なぜ東京都バスが京都に走っているのか」と思ってしまうに違いない。
- 西表にはあるけどね。エアロスターK。
- 今日飛ばす!
- なぜか滋賀県の朽木まで走っている。
[編集] 京阪京都交通
日本交通系の事業者「京都交通」の亀岡地区を買い取って現在に至っている。- 京阪バス系としては珍しく、他系列の事業者の中古車を購入している。多分編入前に買った奴だと思うが。
- 嵯峨野線電化前は、四条河原町~園部の急行バスが花形路線だった。最盛期よりは減ったものの、結局旧・京都交通が潰れるまで走ってた。
- 観光シャーシに路線ボディを乗せたバスが走ってた。頻繁に亀岡市内線とかに入ってたけど、ステップがとんでもなく高かったんで爺さん婆さんが乗り降りに相当難儀してた。
- 更に、京都から舞鶴まで下道を延々と走るバスもあった(京都縦貫道経由のも有)。それも一見路線バスなのに、トイレ付きという珍妙な車両で。
- 因みにこの会社では快速>急行で、舞鶴行は「快速(下道経由)」とか「スーパー快速(一部京都縦貫道経由)」を名乗ってた。
- かつて京都市内で一般路線バスの車両で「天橋立」と書かれたバスを見た。その時「何という長距離なバスなのだろう」と一瞬思った。
- もっとも長距離と言う点では(高速バスを除く)奈良交通の大和八木~新宮間には負ける。
- 旧京都交通的に正しい表記は「天の橋立」ね。
- 旧京都交通時代は京都駅から能勢妙見山に行くバスもあった。しかもそのバスは阪急桂駅前も通っていたが、行先だけを見るとものすごく長距離路線に思えた。
- 桂から能勢妙見山まで鉄道で行くと阪急京都線~宝塚線~能勢電鉄~バス~ケーブルカーと乗り継がなくてはならない。
- 毎日ではなく、祭か何かに合わせた月イチ運行だったような(もっと少なかったかも)
[編集] 江若交通
- 読みにくいが、「こうじゃくこうつう」と読む。
- ゲテモノバスが多い。
- 滋賀県で唯一いすゞ車を保有している。
- 近江も保有しているから唯一では無い。嘗てはJRバスまた自家用でも保有している所はある。
- でも近江は日産ディーゼルが圧倒的多数。
- 滋賀主要四社の多数派車両、京阪=三菱・日野、近江=日産D、帝産=三菱、江若=日野・いすゞ
- ちなみに京阪大津は元々ふそうオンリーだったが、2000年頃に枚方・門真地区の日野車の転属が始まり、現在に至っている。
- 近江も保有しているから唯一では無い。嘗てはJRバスまた自家用でも保有している所はある。
- でもリクライニングシート付きのワンロマも結構多い。
- ベタな貸切顔のやつとか、方向幕と一体の一枚窓のいすゞキュービックとか、自然塗装の日野車とか
- 最近は日野やいすゞの9メートルノンステばっかり。
- それでもブサイクワンロマ車に比べればずっとマシ。
- 大津駅と堅田駅を161号を通じて結ぶ江若の主力路線・浜大津線には、穴太線の廃止によって大量に9メートルノンステが流れてきた。
- それでもブサイクワンロマ車に比べればずっとマシ。
- 滋賀県で唯一いすゞ車を保有している。
- 元は鉄道もやっていたが、国鉄に身を引かされた。
- 国有化してもらう算段があったらしくそのまま時は流れ、、、
- ちなみに当時の会社名は「江若鉄道」。
- ごく一部が湖西線の材料になった。
- 京阪バスグループなのにスルッとKANSAIも京阪バスグループ共通バスカードも使えない。
- 有名な途中バス停の持ち主はここ。
- 途中なのに終点である
- 終点だけど途中ってあるのかな?
- 途中なのに終点である
[編集] 京阪宇治バス
- 京阪宇治交通の残骸。
- 当たり前だが、京阪バスの旧宇治交車との区別が出来ない。
