人民解放軍

出典: Chakuwiki

[編集] 人民解放軍的見聞

  1. 警察との境界線が皆無
  2. 総兵力200万人以上で世界最大。
    • 近代化の費用を捻出するため、壮大なリストラを続けている。
      • リストラされた元軍人は社会に適応できず、中には犯罪者になったり暴動に加わったりする者もいる。
  3. 実は軍隊はそんなに強くないらしい。
    • 自衛隊どころか、韓国軍でさえ人民解放軍より強い。核は別として。
    • 数にものを言わせて、斃しても斃しても後から後から出てくる。
      • 逆に言うと、出しても出しても倒される
    • >斃しても斃しても後から後から出てくる・・・これがほんとの人海戦術
      • 「人海」が「塵芥」に誤変換されて苦笑・・・(決して悪気はないのだよ、と言っても信じて貰えなさそう)・・・
  4. どうでもいいんだが、人民解放軍の軍旗はどう見ても倒れている人(○| ̄|_)に見える。
    • 俺のペプシ返せwwww
    • ☆ハー?星覇?ああ、テイルz(ry
  5. 貧民解放軍はいない。
  6. 装備の近代化(特に空軍)を急速に進めている。
    • ソ連が崩壊したとき、中国はSu-27(強力な戦闘機)を金ではなく食い物と物々交換で入手した。
    • イスラエルから戦闘機の設計図を購入。それを元に作った国産戦闘機(J-10)もある。
      • そのJ-10の中国名称は「殲撃十型」。なにげにかっこいい。
      • 基になったイスラエル戦闘機の更にベースだったのがアメリカのF-16だったためアメリカがイスラエルにブチギレ。
    • 空母も造ってる。
    • しかしいくら金と人員をつぎ込んでも出来上がるのは常にロシアの劣化コピー。
      • ベトナムとの越中戦争でもMiG-21のコピー機・殲撃七型(J-7)はオリジナルの輸出用最新バージョンMiG-21bisを装備するベトナム空軍に完敗。
  7. 人民を現世の肉体から解放するのが目的?
  8. システムソフトの「大戦略」シリーズでは貧弱な装備と弱兵ぶりで笑いのタネに…
    • 特に「人民兵」。動員コストの激安ぶりはピカ一。
      • 最近は近代化を反映してかそうでもない。登場する中で最新鋭の兵器(Su-30MKK・98式戦車等)ならば韓国位となら同兵力で戦える。
  9. 最近、95式自動歩槍の5.8mm×42弾など独自の規格の弾薬を作るようになった。
  10. 今のところ、貧しい国民の(一時的な)就職口であるため志願兵で満たされている。それ以外の男性国民は民兵に登録。
    • ただし一人っ子政策が急速に進んでしまったため、いざというとき戦争で役に立つかがわからないという問題がおきている(まだしっかりした保険制度のない中国にとって子供は老後唯一頼れる存在なので徴兵制が出来ず、長期的な戦争に耐えられないとも言われている)。
  11. 誰を解放するの?
    • 少数民族と日本
    • 「帝国主義から人民を解放する」ための軍隊らしい。中国のやってる事を見ると笑えないジョーク。
    • 中華思想で中国に逆らう国とその国民を肉体から魂を解放する軍隊
  12. 台湾併合時にアメリカが介入して来たら、核攻撃する」と発言した将軍がいる。[1]
  13. 人民束縛軍。
  14. ちなみに人口比だけで言えば中国人一人当たりの軍人人口は日本の自衛官よりも少ない・・・らしい。
    • なお人口比で一番、一人辺りの軍人の数が多かったのは東ドイツ、その次は北朝鮮。
  15. おそらく、世界一商売熱心な軍隊。
  16. 創設の経緯も制度上も、中国政府ではなく中国共産党の指揮下にある。つまり共産党が中国の政権政党でなくなった場合、共産党の私兵となる可能性がある。中国が民主化を行えない理由のひとつ。
  17. 毎年軍事費2桁増のお陰で、遂に軍事費がアメリカ、イギリスに次いで3位になった。

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