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[編集] 伊予鉄の噂
- 日本で唯一地上平面交差がある。(伊予鉄道高浜線と大手町線)
- 普通の電車が通過する時は、路面電車が停車して待つ。
- ICカード「ICい~カード」を導入している。
- 「坊ちゃん列車」が有名。
- しかしあの煙突はダミー。ディーゼルエンジンで動かしているらしい。
- 終点駅では車体を浮かせて自ら方向転換するという荒技を披露する。
- 道後温泉駅には展示用の引き上げ線がある。
- 展示スペースに車両がないことも多く、記念写真を撮ろうと考えていた観光客をがっかりさせる。
- いよてつそごう
- そごうにいろいろあって、伊予鉄百貨店となりその後いよてつ高島屋へ。
- しかしながら四国トップの売り上げは揺るぎないのです
- 愛媛史上最強の企業
- 路面電車の運転手は司会者に見える(運転台が真ん中にあって、マイクがニョキっと出ているから)
- この会社のおかげで、松山といえばオレンジ色。
- 運賃がくそ高いところへ、気温も高いのになかなか冷房を稼働させない。また市内線に至っては、運行指令の指示がないと絶対にオンしない。
- バスでは(新型車では)アイドリングストップを励行している。ボロいバスでは(そのままエンジンがかからなくなるのが怖いのか)始終点以外では許容されている様子。
- そのくせ、立地上、発車便全便が入線後、発車までアイドリングストップが原則の阪急梅田バスターミナルでエンジンを停止しない運転士もいる。
- 東京・大阪への高速バスへは、住んでいる地域(特に北条地域)によっては、JRで今治に行き、せとうちバス運行の高速バスに乗りついだたほうが安いこともある(但し、東京行きは、今治駅前に入らないので注意)。
- まあ、66番(北条線)だったら600円くらい取られるし。
- 社章はイが四つでいよ
- 路面電車はリトルダンサー
- 伊予鉄道には社歌がある。そしてそれが25番まである。
- 野球拳はこの会社の野球部員の宴会芸が発祥。
- 某人気アニメの超能力者と同じ名前の駅がある。
- 松前にできるフジグラン新店舗の最寄になるらしい。
- ↑フジグランではなくエミフルMASAKIという中四国最大規模のショッピングセンターらしい。しかしフジ系列であることに変わりない。
- 道後温泉駅が立派。あれで路面電車の駅か?と疑いたくなるほど。
- 元々軌道線というより地方鉄道みたいなもんだし
- 一つ手前の駅は、片方だけ最近まで安全地帯がなかった。
- 松山市で電車(軌道線じゃないほうの)を待っていたら、もと京王の車両が片運転台なのに単行で回送されていってびびった
- バスはスピード違反に厳しいことで有名とされるが、一般道を70km/hで走行する運転士もいる。
- 小数のすごい新車と多数の古い車両で構成される。(市内電車・郊外電車・バスすべてに共通)
- 郊外線の松山市駅は、四国の鉄道で最初に自動改札機を導入した駅として有名。
[編集] 松山市駅の噂
- JRの駅よりも豪華
- 駅のコンコースなどは、大都市の駅と大して変わらない位近代的である。
- もともと栄養がいかない松山駅の栄養を取った駅。
- 路面電車のスペースが狭いので、車両は1両編成のみ。
- 略称「市駅」は標識までも採用している。
- 大昔は「松山駅」だった。
- 四国で初めて自動改札機が導入された駅。
- 四国一都会的な駅。コンコースの液晶パネルは電車の発車時刻と広告が交互に表示される。ホームのLED案内板は発車時刻、運行状況、電車進入などのさまざまな情報がスクロールされる。
- 四国最大の駅で、四国一の乗降客数を誇る。
[編集] 伊予鉄のバスの噂
- 高速バスはオレンジじゃない(青系)
- 空港リムジンは青一色、観光港リムジンは青と白のツートン。
- かつては路線も貸切もオレンジ系だった。
- 100円バス(電車連絡久米窪田線、千舟コミューター)運行中
- 千舟コミューターが廃止された。(道後温泉~古町の「平和通り線」に変更)
- 150円バスも運行中
- 都心環状(東西・南)、電車連絡ループ(梅本・余戸)、お買い物バス
- 全部日野のバス
- 坊っちゃんエクスプレスとマドンナエクスプレスはあんまりだと思う
- 道後温泉のバス停の先、路面電車の留置線の横辺りに、バス用の転車台がある。