伊勢丹
出典: Chakuwiki
パークシティイセタン
- 大手百貨店には含まれてるけど、店舗数が少ない。
- 新宿本店以外の店舗が、どこにあるのかよくわかんない。イメージも沸かない。
- 京都に行ったときに寄っただけという奴も少なくないはず。
- 特に関西人はそういうのが殆ど。
- と、言うか京都駅ビルに出店するというニュースで始めて存在を知った関西人も少なくない。
- 浦和の伊勢丹はコルソとくっ付いてる。
- 浦和の伊勢丹はさりげなく稼いでおります。
- 浦和の伊勢丹は伊勢丹グループの初の出店での黒字店。(以前出店の松戸、立川、吉祥寺(まもなく閉店)はすべて赤字だった)
- 浦和の伊勢丹は浦和レッズの優勝セレモニー会場。
- 松戸は10階立て。市民文化会館や銀行と同居。
- プロレスファンにとってはタイガー・ジェット・シンが猪木を襲った場所という認識。
- ちなみに新宿本店。
- 演出ではない(実際警察沙汰になった)が、その後のストーリーは生まれた。
- 吉祥寺店は店舗面積が狭い上に品揃えも中途半端.....
- その分感じのいい店員さんが多いので、化粧品はここで揃えています。
- 立川店の旧店舗にビックカメラ立川店が入った
- それ以前の店舗跡地も、いまだ別の商業施設として使われているらしい
- 2008年4月に三越と経営統合。
- 新宿の三越(アルコット)を伊勢丹の別館にするとかなんとか.....
- 2011年開業予定の三越大阪店の経営権強奪に成功(ジェイアール大阪三越伊勢丹)。
- 両方あるここの伊勢丹(厳密に言うと、これとは別会社)は、川向こうにある相手先とシャトルバスを運行。
- 金沢が本店である、某デパートの運命やいかに。
- しかし、そのシャトルバスはいつの間に消えた。
- ここも事実上伊勢丹と三越の両方があるようなもの。
- その上大丸系の百貨店(大和<…てか提携先>と博多大丸<子会社>)があるのも一緒。
- 元は小菅家の同族経営だったが、1980年代に経営危機に陥り、三菱商事と三菱銀行の支援で再建した経緯を持つ。
- 「伊勢丹」の商号は小菅家の屋号と当主の名に由来。「伊勢屋丹治」なので「伊勢丹」。
- ロゴが赤い(というか臙脂色)のって、静岡伊勢丹だけ?
- その静岡伊勢丹、ずーっと商店街であるとはいえJR駅からだと結構歩く。
- 2011年、阪急・阪神・大丸がひしめき合う梅田へ殴りこみを掛ける予定。京都でのvs近鉄戦は制したが、果たして…。
- 小倉店は経営不振のためか撤退してしまった…。現在は地元百貨店井筒屋の系列、コレットとなった。
- コレットといっても岩田屋同様伊勢丹の皮を被った井筒屋。その井筒屋は福岡三越が来るまで三越系。
- 1958年の2月14日に、始めてここの新宿店でチョコの販売キャンペーンが行われた。
- イギリスの習慣に倣ってメリーチョコレートが始めたものの、1958年の開始初年は僅か5個、170円分しか売り上げが無かった。
- メリーチョコレートと森永製菓はその後も販促活動を続け、昭和50年代にようやく今日のような形で日本にも根付かせた。
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