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[編集] 伊那市の噂
- 観光ガイドマップに載っているローメン屋はどこかおかしい。
- ローメンやソースカツ丼の元祖・本家がたくさんある。
- ローメンが一流扱いされることはまずない。
- 「焼きそば風」と「スープ麺(?)タイプ」の派閥がある。
- 萬里(ス)、とよばら(ス)、うしお(焼)の三大派閥。
- あんなに甘いモノなのだろうか…塩辛くねェの?ちょっと個人的には美味しいとは思わなかった。悪いけど。(飯田線に6時間ゆられて来た人)
- 6月4日はローメンの日。蒸し(64)麺だから。ちょっとだけ安くなる。
- 店によってかもしれないが、出てきたあと酢、にんにく、七味等でお好みに味付け。
- 週末の商店街では酔っ払いが多く、みんな真っ直ぐ歩けない。
- ナイスロードは名前がダサい。
- 何処がナイスなのかさっぱりわからない。
- 漢字を当てるとしたら那伊通ロードとかでどうか。
- 高遠方面の道はカーブが少なく「ナイスロード」。だから警察も張っている。
- 某ハーレムアニメを思い出してしまいそうなネーミング。
- 大型スーパーのアピタ(ユニー)とベルシャイン伊那店しか盛っていない。
- 中学が6校あるが、ある中学は不良が多くて学力も極端に低かったり、また、ある中学は女子生徒の冬服がズボンだったりする。
- 後者の学校のOBだが、むしろオールシーズンでズボンはいてた。自転車通学の生徒が極端に多かったから。
- 伊那市駅近くにある「かぐや」は、女子中高生のアイテムスポットとなっていて、ソニープラザ状態。
- 中央道の伊那ICの前には、リニアの誘致看板がある。
- 有線放送電話「あいネット」がある。電話機から定期的に放送が流れ、強制的に地域情報が流れる。
- 日本初のDSL実験を行ったらしい。
- 市内のTUTAYAにてそれ系の本を見かけたことがある。
- 音楽放送にも切り替えられる(しかも音楽ジャンルを選べる。USENを意識している)
- 市内ならNTTへ0発信で無料でかけられる。
- 権兵衛トンネルが開通し、木曽の民との交流が密になったせいか、伊那のヤマダ電機が売り上げを伸ばしているように見える。
- 大都市圏で伊那出身と言うと「虫食べる所だ!」と言われる。相手にするのが面倒くさい。
- スーパーでいなごの佃煮が売っている。(ニシザワショッパーズなど)
- 伊那美篶(みすず)米が東京のスーパーで販売している。
- 伊那自動車教習所は、定額で無制限に教習が受けられるコースがある。ただし、県内の教習生は申し込み出来ない。
- 「いな」の発音で、よそ者かどうかすぐ分かる。よそ者よ、語尾あげるな!
- アクセントを「い」に置く人も存在する。関東人に多い。
- 伊那市民にとってアクセントを「い」に置くのは伊那市の事である。
- 伊那市駅がとにかく小規模。長野県の市で一番弱弱しい駅舎。
- 伊那北駅は学生で賑わっている。
- たまに上記二駅周辺の踏切が閉まると大渋滞。
- 駅そばがつぶれてさらに拍車をかけてる。
- 人口に対する飲み屋の比率が異常に多いらしい。
- その昔、南アルプス林道や美和ダムなどの開発で栄えたときの遺産。最近は周辺の工業団地と信州大学によって支えられている。
- 嘘か真かかつては東京の銀座よりも比率が高かったそうな。
- 工業団地の外国人労働者向けの店も出てきた。
- 伊那北高校は、制服自由な進学校。服の着こなしはダサい。
- 伊那弥生ヶ丘高校は制服があってかわいい女子生徒が多く、イマドキのミニスカに紺のハイソックスを履いている。
- 伊那西高校は私立の女子高で、ブスが多い。
- 沢渡は「さわんど」と、なぜか「ん」が入る。
- 伊那まつりで使われる曲は宇崎竜童作曲なのだとか。
- 名物の食べ物が多い。
- 合併で静岡市に急接近。
[編集] 旧高遠町の噂
- 日本三大桜の名所。シーズンは大渋滞。
- なぜ伊那市と合併しようという結論に至ったのかが不可解。
- 満光寺がある。
[編集] 旧長谷村の噂
- 「ゼロ磁場」が国道152号沿いにある。正直不気味。
- 鹿嶺高原は鹿のサファリパーク。
- 仙丈ケ岳と甲斐駒ケ岳を見るならここ。
- 星空が美しい。
- 南アルプス林道は一般車両通行止め。
- 道の駅のクロワッサンが美味い。
- 予約で殆ど売れてしまい、店頭に並ぶことが少ない。小さめで甘い。
- 土砂でダムが埋まりそう。
- 大規模な工事で土砂を下流に流すトンネルを作ったが、下流のダムが埋まってしまうのではなかろうか。