出典: Chakuwiki
- 創設者は新潟県出身の佐川清という人物。
- 飛脚屋
- 早く届くことがウリだがそのドライバーは集配所近辺の住人が恐れるほど荒くて早い、ついでに荷物の取り扱いも結構荒い。
- 繁華街で大型車駐車スペースがあるにもかかわらず、そのすぐ手前で堂々と路駐してんのをよく見かける。こいつらは自分らが楽をできればそれでいいとしか思ってない。
- 荷物の扱いが荒いため、オークション等の輸送には敬遠される傾向にある。
- 時間指定しても30分前に来るのはデフォ、まさに佐川急便マジック。
- 運転手が運賃の交渉権限を持っているので、企業(荷主)としては非常に融通が利くので、イメージに比べ評判はよい。
- 2002年に会社が、危なく乗っ取られそうになったことがある。乗っ取ろうとしたのはなんと当時現役の京都府議!!。
- 創業者が亡くなるあたりは、いろいろとゴタゴタがあった。
- 持株会社にしたのは、将来の上場を見据えてという話だが。
- そもそも、それ以前の問題として、地方の運送会社を買収して大きくなった会社だったんだが。
- スーパーレールカーゴなんていう洒落た貨物特急を定期運用している
- ギャラクシーエアラインズという貨物航空会社を作った
- 全路線、2008年10月で廃止、11月末にも清算手続きにはいるらしい。
- 初任給が40万(5年前の話)。和民の会長は開業資金を集めるのに5年くらい働いてたんだとか。
- あの赤フンに走行中に触れると良いことが起きるらしい。
- 危ないので、よい子は絶対にしてはいけません。(@免責事項)
- その赤フンはもうじき見納めに…
- CI戦略かVI戦略の一環でマークを変更するらしい。
- 飛脚も二種類(痩せてるほうと、小太り)あった。後者はかつて買収した東日本運輸興業が使っていたような。
- かつてはプロ野球への進出にも意欲的だったという。ただ、当時は球団を手放す企業が無かったのだけど、三年くらい前にそう言う意欲があったらチャンスはあったかも。ナ○ツネの承認も得られそうだし。
- 年末の深夜バイトでは脱走者が出るらしい。
- 高知県の人は、ここの会社の名前を見ると「さかわきゅうびん」と言う。県内には同じ字で「さかわ」と読む町がある為。
- SOFT ON DEMANDの前社長高橋がなりはここで起業するための資金を作った。一日20時間労働で休みは月に2日取れたらいいほうらしい。
- 飛脚メール便を、日本郵便に「佐川物流サービス」や「SGL」等を語り、丸投げ。
- ドライバーは体育会系が多い。
- TV番組「筋肉番付」に、制服姿のまま出演した社員がいる。
- SASUKEにて3rdステージまで進出した猛者。常連になってほしかった。
- 東京支社と大阪支社の両サッカー部を合併させた、現在滋賀県守山市にある本社(が直接運営していると思われる)サッカー部は、とあるサッカー雑誌にて、「Jへの門番」の異名を持つホンダFCの体制を手本に運営していると語っている。そのホンダFCと同様に下部組織を持つことも、近々予定されているとのこと。
- なお、Jリーグの関係者に“なぜJ入りを目指さないんだ!?”と散々言われているらしいが、今のところはホンダFCと同じく会社の方針でJ入りは目指していない模様。同じく滋賀県のチームとして活動している同じJFLのMIOびわこ草津(ちなみにこちらのトップチームの前身は佐川京都サッカー部)やJ入りを目指している関西リーグの滋賀FCなどの存在があるからだと思われる。長い記事
- 「東京佐川急便」事件なんてのもありましたな。
- でも「佐川急便」とは別で、創業者との仲は最悪だったとか。