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ご当地の噂 - 世界 > アジア > 日本 > 九州 > 佐賀 > 西部
[編集] 武雄市の噂
- 温泉
- 高校の頃までは武雄は長崎県だと思ってました・・(福岡県民)
- 園田屋の10円まんじゅう復活希望!
- 県立宇宙科学館は格安で楽しめるアミューズメントスポット。
- 明治33年まで同じ市域内に同じ「武雄」という名の自治体が2つも存在していた。
- 名物は現武雄市長。ロケ地誘致しまくり。
- 鹿島市とのライバル意識が強い。
- 駅が高架になったが、ホームの数が中途半端で、とても将来新幹線の分岐駅になるとは思えない。
[編集] 北方
- 旧北方町の事件の真犯人は誰なのか…。もし、例の被告の無罪が確定したら警察はこの被告人及びその関係者に謝罪しろ。
- 結局、冤罪だったようだな。警察は謝罪しろ。
- この北方事件がもとで佐賀県警は佐賀県民から「さばけんけい」と冷やかされる羽目になったらしい…。
[編集] 杵島郡の噂
- 九州以外の人たちは杵島を「きねしま」と読むらしい。
- 九州には「杵」を「き」と読ませる地名がけっこうあるね。臼杵、彼杵など。
[編集] 江北町
- 「肥前山口町」にした方が通りが良いと思う。
- 江北のゲーム店で店員を殺害してしかも9年近くも逃げてた男に対する判決はたったの懲役6年。何だそりゃ。逃げてた年月よりも短いじゃないか!
- 佐賀の町で唯一「ちょう」じゃなくて「まち」と読む(平成大合併後)。
- 同じ杵島郡だった武雄よりも小城や佐賀市方面を見ているフシがある。
[編集] 大町町
- おおまちまちだっけ?
- 「おおまちちょう」だと思います。
- この町の中心部の地名も「大町」と言うため「大町町大町」という奇妙な地名の書かれた看板があったり・・
- 実際は結構小さい。
- 大町町には広場という場所があり一部の人に人気が沸騰している。
- 上の北方事件は大町警察署が担当していた。現在、同署は白石警察署に統合され、事件の舞台となった北方は武雄との合併で(白石署じゃなくて)武雄署の管轄に移った。
[編集] 白石町
- 伝統風習、もちすすり。
- 高校駅伝では男女とも常連の白石高校
[編集] 嬉野市の噂
- 長崎新幹線ができて喜ぶ(?)唯一の地域。
- 平成の大合併で「湯陶里市(何と読みは「ゆとり」!)」という馬鹿市名になりそうだったが、市名に関する住民の抗議が殺到。後に市名を再検討し、結局嬉野市として合併成立。
- とろける温泉湯豆腐のリピーター多し。
- 名前に反して(?)「水曜どうでしょう」の嬉野雅道ディレクターは佐賀市出身
- でも嬉野姓と関係あんのかも。でも「嬉野」って土地は三重にもあんだよなぁ・・・コッチはお茶で有名。
- 「嬉野」の名を継承したが、市役所は塩田。
[編集] 鹿島市の噂
- エゴで茨城の鹿島の市名を「鹿嶋市」にさせたが、どう考えても知名度で勝てない。
- エゴではなく、当然の権利を主張しただけかと思われます。
- 茨城県の方は、「鹿島」を使用する場合「常陸鹿島市」としなければならないところを、エゴで「鹿島市」にしようとした。
- 茨城のほうでは、当時郵便局も「常陸鹿島郵便局」だったんだから、訳分からない「鹿嶋」になんかしなきゃよかったのに。でも知名度ではやっぱり茨城に軍配が。
- 太良町、白石町と合併して「有明市」でも名乗れ。有明の名の由来は多良岳からきてるらしいが、早くしないとよそに取られるぞ。
- 市役所の市長の部屋には何故か「鹿島アントラーズ」の応援旗が置いてある。
- フナんこぐいと言う伝統行事があるが、小さい頃、フナの子供を生きたまま丸かじりするすごい行事だと勘違いしていた。
- 新義真言宗の始祖覚鑁(かくばん)の出身地。豊臣秀吉と戦った根来衆(ねごろしゅう)はこの宗派。生き様も佐賀人らしい。
- 市街地が国道207号とバイパスが形作る三日月のなかにスッポリと収まっている。
- 大正元年から昭和29年まで「鹿島町」と「鹿島村」が併存していた。
- ライバルの武雄市にあらゆる面で水をあけられ悔しい思いをしている。
[編集] 藤津郡の噂
- 平成大合併以前は間に鹿島市が入り込んで郡が真っ二つに分断された状態だった。
[編集] 太良町
- カニで有名。
- 焼カキでも有名
- 販売単位はバケツ。
- カキって柿?牡蠣? 一応振ってみる。
- ↑カキもカキも佐賀県では両方同じ無アクセント発音なので何が出るかは頼んでからのお楽しみ。
- 特急かもめ乗車時に見る有明海と山が迫った風景は殆どこの町の風景。