偽ごきげんようの特徴

出典: Chakuwiki

  1. 司会はみのもんた。
    • 黒柳徹子だったりする場合もある。
    • 日によってはタモリの場合もある。
  2. スポンサーは花王。
    • P&Gも。
      • サンスターも。
        • 中外製薬かも。
          • ライオンはライオンでも、こっちのライオン
  3. 今日の当たり目が当たった場合、ゲストにのみ景品が
  4. 実は60分番組だったりする。
  5. 観覧に来た人は、番組終了まで特定の場合を除き必ず出ないといけない。
    • ヒデー
  6. ゲストは一日5組。
  7. 掛け声は「何か出るかな、×2」
  8. もちろん挨拶は全て「ごきげんよう」でございます。
  9. ゲストはルーレットを回して話の内容をきめる。
  10. KIROZOがきぐるみだ。
  11. ライオンちゃんが怖い。
    • (発注が間に合わなくて急遽用意された)「いただきます」開始当初の着ぐるみがそのまま使われている。
  12. 増田ジゴ●ウが現在細々と出演している唯一の番組。
  13. その日のトーク内容はダーツによって決められる。
  14. 青森放送、山口放送へのネットが今も継続されている。

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