偽ごめん・なはり線の特徴
出典: Chakuwiki
- 3両編成以上の車両が乗り入れられてる。
- ごめん駅を含め駅は全て高架駅。
- 実はこうち・なはり線だ。
- ごめん・なさい線だ。
- すまん・このとおり線だ。
- ごめん・ありがとう線だ!!
- あやまり・なさい線だ。
- 車両は全てJR四国からのお古。
- 奈半利~甲浦間はすでに開通してありその後に造られた。
- 全区間が地上を走行しているので踏切があちらこちらに設置されている。
- 特急列車も乗り入れられている。
- 2,3時間に一本しかなく、一日数本しか運行していない。
- 快速が一本も無く、全て普通列車。
- 高知空港線もある。
- ごめん駅の隣はありがとう駅で後免町という愛称が付けられている。
- 運行距離は第三セクターの路線の中では世界一を誇る。
- 実はJR線の中の一つだ。
- 奈半利駅のマスコットキャラが成海璃子。
- うっかり寝過ごすと名張まで連れて行かれる。
- 「あかおか」の隣が「のいぢ」だ。
- 終着駅は室戸。
- 室戸で阿佐海岸鉄道と繋がっている。
- 室戸からさらに延びて稚内まで行くことができる。
- なぜか直流600Vで電化していて、JR四国ではなく土佐電気鉄道と相互直通運転している。
- オーストラリアの南部にある。