偽アンパンマンの特徴
出典: Chakuwiki
- ザンパンマン(残飯マン)。
- 中身が白アン。
- または顔の餡子の中にイチゴとかが入ってる。
- ウグイスアンだ。
- 愛も勇気も友達じゃない
- バイキンマンをぶっ飛ばすのではなく、手荒な方法で金を奪う。
- むしろバイキンマンと悪巧み。
- 顔がサンプルだ。
- 顔を濡らしても大丈夫。
- テーマパークとかに出てくる。
- コマンドサンボで戦う。
- そばかすかと思ったら、胡麻だった。
- それはケシの実である。
- 黄金の三角地帯で、ジャムおじさんが丹精込めて栽培したものである。
- 「原作 大場つぐみ/作画 小畑健」で好評連載中。
- 人としての意識とアンパンとしての人生の間で葛藤が生まれる。
- 「私が死んでも代わりはいるもの」と言って自爆。
- バイキンマンの攻撃方法が「かぶりつく」。
- テーマソングが「毎日 毎日 僕らはオーブンの 中で焼かれて 嫌になっちゃうよ~♪」
- 生まれは●●●●パン松戸工場。
- 実は消費期限が切れている。
- あんこと見せかけて実はチョコだった。
- それ以前に中身がいろいろグロいことになっている。
- バタ子さんがソフトボールの日本代表。
- 先祖の霊毛で作られたちゃんちゃんこを愛用。
- ショムニで最年長者だ。
- 顔を食べた人がラリる。
- 中田はじめさんの代わりに吉本新喜劇のメンバーになる。
- 最近、頭なしでもいいかと思い始めた。
- アタリが出るともう一個顔が貰える。
- 新しい顔を自分で作っている、他人には頼らない。
- 友達が数え切れないほどいる。
- それでも、愛と勇気はいない。
- 酒を飲んだときたまにまわりのとりまきにからむ。「なんできみたちも人に頭を食べさせてやらないんだ?! ぼくばっかり不公平じゃないか!!」
- 主題歌がリビア国歌。
- 決め台詞は「僕の身体をお食べ」。
- よく見ると「アソパソマソだ」
- 「ジャムおじさん」がセッションミュージシャンだ。
- アパマンショップのCMに出ている。
- なぜか京都府内のある市に出没している。
- 武器は「アンパンチ」ではなく「縦に割れるスライダー」だ。
- ゲストに風間杜夫登場、彼の追いかけていたUFOがバイキンマンのものだったというオチ
- 機動戦士ガンダムにも登場する。
- 実は「小倉パンマン」。
- 戦友メロンパンナちゃんの必殺技は「メロメロホイップ」。羽飾りのついた黒い仮面をつけ、手にした鞭で打つと、たちまち相手をメロメロにさせて自分の下僕にできる。また、クリスマスは不●家のケーキについているろうそくがサービスでつく。
- バイキンマンがやられたときに、「バイバイ菌~」ではなく、「売買金~」である。
- 最初はアンパンマンが優位に立つが、最後にバイキンマンにやられてしまう。
- ジャムおじさんはジャンキーでシャブおじさんだ。