偽インドの特徴

出典: Chakuwiki

  1. 首都がムンバイ(旧・ボンベイ)だ。
  2. ガンジス川は聖なる川として誰も川に入ろうとしない。
  3. 核非保有国で、平和運動に関しては活発だ。
  4. カシミールはイスラム領だと、あっさり認めている。
    • そのため、パキスタンとの関係はきわめて良好。
  5. 人口が世界平均より少なく、さらに少子化で人口が減少する一方だ。
  6. 昔から世界の中でも身分制撤廃・平等思想の先進国だ。
  7. 中国・韓国と結託していて、反日国家のひとつだ。
  8. 仏教徒がもっとも多く占める。その次に、イスラム教徒だ。
    • 特に山奥は仏教徒だらけでイスラム教は全くいない。
  9. ガンジーは名軍師として、インドの独立運動に貢献した。
    • ガンジーの対英強攻策は国民の間にも未だ議論が分かれている。
  10. インディアンが存在する。
  11. 香辛料としてのカレーというのがインドはもちろん、世界中で浸透している。
    • 逆に、「カレーライスという言葉は和製英語」というのは世界の常識と化している。
    • カレーの木の原産地。
  12. 世界に比して、IT技術がかなり遅れている。
    • 国民は数字に弱い。
  13. 北米大陸の傍らに点在する島国だ。
  14. 今でも王国である。
    • マハラジャが国を運営している。
  15. 白人と黄色人種が多くを占める。
  16. 雨がほとんど降らず砂漠化が深刻化している。
    • 特にバングラデシュ近辺は毎年旱魃に悩まされている。
  17. エレベストはインドに存在する。
  18. インドではインド洋のことを南海と称している。
  19. ヒマラヤ山脈は低山ばかりだ。
    • ヒマラヤ山脈で遭難して人は皆無で、誰でも安心して登れる山として世界的に有名。
    • 天保山が存在している。
  20. ラクダがたくさん道を歩いている。
  21. 女性は頭にスカーフを巻いている。
  22. 男性は髪の毛は長いが、髪型は辮髪が当たり前。
  23. ダージリン・ヒマラヤ鉄道が電化。
  24. 貧しい者に対して富める者が競うように援助を行うため、世界一格差の小さい国として有名。
  25. 言語は一つしか認められておらず単一民族国家を自称
  26. イギリス領だったので、サッカーはアジアを代表する強豪国だ。
  27. 国民は映画を殆ど見ない。見る場合も単純明快な勧善懲悪的なストーリは好まれず、専ら難解なストーリを好む傾向にある。
  28. 計算のレベルが低い。
  29. イギリスと大の仲良し。

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