偽ガンバ大阪の特徴
出典: Chakuwiki
- 「キタのセレッソ、ミナミのガンバ」と大阪府を2分する人気。
- セレッソとの大阪ダービーは、サポーター同士が終始友好ムード。
- ユースから上がってきた選手が使い物にならない。
- しかし、レギュラーのほとんどは生え抜きの選手。他クラブから来た選手はまず活躍しない。
- ここを抜いて関西で一番人気のあるスポーツチームだ。
- 日本になじみのない外国人選手を連れてきては失敗→解雇を繰り返す。
- その代わり、ガンバを解雇された外国人選手は他クラブで大活躍。
- またJ2に落ちた。
- 大阪市だけがホーム。府下の衛星都市のことなど眼中にない。
- 原作は15匹だったのにアニメ化で7匹に。
- サポーターの気質がここと一緒だ
- 優勝時の時には道頓堀に飛び込む
- ホーム無勝記録更新中
- Everybody can beat us at the BAMPAKU!
- サポーターがアウェイで暴れたりなどしない。
- 何があってもサポーター自身が責任をちゃんと認める。
- 常にマスコミが真実を伝えるので世間からバッシングを受けるが、それを当然のことと受け止めている。
- 問題を起こしたサポーターは永久入場禁止処分を受けている。間違っても、問題を起こした直後の試合に何食わぬ顔でサポーター席に居座るなどしない。
- 本当に永久入場禁止処分を受けました。ただ、事件から一ヶ月以上たった上に、十名以上いた実行犯のうちわずか二名だけという、遅すぎ&甘過ぎの処分でしたが。