偽ギリシア文字の特徴

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 全般

  1. 曲線が少なく書きやすい。
  2. アクセント記号を一切使わない。
  3. キリル文字の活字箱を落としてぶちまけ、適当に戻したのが起源。

[編集] 偽Β・βの特徴

  1. 実はサイヤ人
  2. ドイツ語でも使われる。

[編集] 偽Γ・γの特徴

  1. 後ろがγ・κ・χ・ξでも発音は変わらない。

[編集] 偽Δ・δの特徴

  1. 出てない。
  2. 論理積の記号である。

[編集] 偽Λ・λの特徴

  1. JΛL

[編集] 偽Ξ・ξの特徴

  1. ξはギリシア文字の中で最も書きやすい文字である。
  2. 臭くない。

[編集] 偽Π・πの特徴

  1. 自然対数の底でよく使われる。

[編集] 偽Σ・σの特徴

  1. 総積の記号で有名。
  2. 語尾でも形が変わらない。

[編集] 偽Τ・τの特徴

  1. タウリン含有量を示す記号である。

[編集] 偽Υ・υの特徴

  1. アップロードを要求するときに使われる。

[編集] 偽Χ・χの特徴

  1. 数学の変数としてはおなじみの文字である。
    • 中学高校で習う方程式や関数の変数はすべてこれ。

[編集] 偽Ω・ωの特徴

  1. 顔文字にしか使われない。

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