偽ギリシア文字の特徴
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[編集] 全般
- 曲線が少なく書きやすい。
- アクセント記号を一切使わない。
- キリル文字の活字箱を落としてぶちまけ、適当に戻したのが起源。
[編集] 偽Β・βの特徴
- 実はサイヤ人。
- ドイツ語でも使われる。
[編集] 偽Γ・γの特徴
- 後ろがγ・κ・χ・ξでも発音は変わらない。
[編集] 偽Δ・δの特徴
- 出てない。
- 論理積の記号である。
[編集] 偽Λ・λの特徴
[編集] 偽Ξ・ξの特徴
- ξはギリシア文字の中で最も書きやすい文字である。
- 臭くない。
[編集] 偽Π・πの特徴
- 自然対数の底でよく使われる。
[編集] 偽Σ・σの特徴
- 総積の記号で有名。
- 語尾でも形が変わらない。
[編集] 偽Τ・τの特徴
- タウリン含有量を示す記号である。
[編集] 偽Υ・υの特徴
- アップロードを要求するときに使われる。
[編集] 偽Χ・χの特徴
- 数学の変数としてはおなじみの文字である。
- 中学高校で習う方程式や関数の変数はすべてこれ。
[編集] 偽Ω・ωの特徴
- 顔文字にしか使われない。
