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偽コンビニの特徴
出典: Chakuwiki
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[編集] 偽コンビニ全般の特徴
- よく見ると「コンセント&ビニール」だ。
- 営業時間は半日がデフォ。
- 短ければ短いほうが有利だ。
- 午前9時開店、午後9時閉店。なお12時は昼飯、2時~4時は昼寝・おやつの為休業。
- 土日休日、毎週月曜、水曜は定休日。
- 短ければ短いほうが有利だ。
- 「コンビニ」は、"inconvenient(不便) store"の略。
- 弁当は注文を受けてから作る。
- 預金通帳と印鑑を持っていけばお金がおろせる。
- 大根とおろし金を持っていけば、カウンターで大根おろしを作ってくれる。
- 大概のコンビニが30台は止められる駐車場を持っている。
- 店内に休憩所があり、買った弁当やパンをそこで食べれる。
[編集] 各偽コンビニの特徴
- ※追加する場合は50音順にてお願いします。
[編集] 偽am/pmの特徴
- エインプンが正式な呼称。
- もともとガソリン屋がはじめたコンビニなので、車のガソリンも売ってくれる。勿論、店員がホースで給油してくれる。
- エーエム・ピーエムではない!アン・パンorアム・パムである。
- 「am/pm」と真ん中にスラッシュがあるように、お昼休みが存在する。
- あんまん/ピザまんの略だ。なので一年中、中華まんが売っている。
- 九州地方にない。
[編集] 偽ココストアの特徴
- 全国各地にある。(特に北海道、青森、秋田、岩手、四国地方など)
- もちろん47都道府県に進出している。
- 当然「何処ストア?」などと言う寒いギャグはあり得ない。
- ココストアウエストがある。
- ココストアウエストのウエストはもちろん西のことだ。
- カレーハウスCOCO壱番屋だ。
- あるいはココスだ。
- ホットスパーから変わった店舗はない。
[編集] 偽サークルKサンクスの特徴
- 本当に「サークルKサンクス」という店名になった。
- しかしよくみると 「サークルκ(カッパ)マルクス」である
- Edyを使おうと提示すると、「自慢か?」と店員にキレられる。
- サークルKのKは青森県の遺産、亀屋みなみチェーンのK、サンクスは3人の楠田さん。
- 関東地区のフランチャイジーが加盟店を「CVSベイエリア」と言う屋号に変更、これで三ブランドになってしまった。
- サンクスは九州地方にない。
- 福岡県に進出する予定なし。
[編集] 偽スリーエフの特徴
- 高知が本拠地だ。
- 目印は「丸・三角・四角」だ
[編集] 偽セイコーマートの特徴
[編集] 偽セーブオンの特徴
- 西武系列だ。
- 地元AM局とのタイアップをよくやる。
- 海の方に店舗が欲しいなんてことは考えたことも無い。
- 新潟、増してや佐渡に店舗は1つも無い。
[編集] 偽セブンイレブンの特徴
- 四国4県と秋田県しか店舗が無い。
- 青森県・北陸・山陰・鹿児島県・沖縄県にも進出予定らしい。
- よく見ると「セブンファイブ」だ。
- ナインイレブンだ。
- ウルトラ兄弟の一員。
- 営業時間は AM7:00~AM11:00
- 実は微分積分。
- セブソイレブソだ。
- 読み方は「せぶそひくいれぶそ」だ。
- デジモンキャンペーンを実施。
- 全国にくまなく出店し、一番早く全国出店を果たした。
- ここの電子マネーサービスといえば、なんといってもイトーヨーカードだ。
- しかもその電子マネーサービスを使うと、4分の3の値段でかえる。
- 1店舗あたりの販売額や売上高が、万年最下位争いという状態である。
- 四国が頼みの綱でそこの売り上げは他のコンビニに負けていない。
- 特に北海道は酷い。
- 戦前から日本由来の企業として存在していた。
- しかし、第二次世界大戦中に、ななとじゅういちという店名に変えられ、今でもそれが続く。
- 戦時中は、おでんではなく「すいとん」をカウンターで売っていた。
- コーラの代わりにみかん水がおいてあった。
- お弁当コーナーにはふかふかのサツマイモがずらりと並んでいた。
- コンビニATMをおいている店舗が一店舗すらもない。
- 置いてあるのは、紙幣の印刷機だ。
- 北陸地方(富山県、石川県、福井県)に出店する予定はない。
- 店舗の看板が、白い鳩のマークに変更される予定。
[編集] 偽デイリーヤマザキの特徴
- 山崎さんだけしか出入りできない。
- それも「やまさき」さんではダメ。あくまで「やまざき」さんだけ。
- 実はコンビニではなく、単なる日刊紙だ。
- フジパン系列のデイリーフジもある。
[編集] 偽ファミリーマートの特徴
- よくみると 「ファミリーマント」 だ
- 店内のBGMが「♪あなたとコンビを、組みたくね~よ♪」だ。
- 家族割で最大半額。
- 最近では某社に対抗して一人でも割を導入。
- アジアばかりか欧米にも積極的に進出し、そのネットワークを活かして外国為替までやってしまう。
- ファミリアマートだ。
- マツダが経営してる。
- マツダの車が買える。
- マツダが経営してる。
- 全店マッサージチェア標準装備。
[編集] 偽HOT SPARの特徴
- よく見たらホットス「ー」パーだ。つまり、コンビニではなくスーパーマーケットだ。
- 本物のホットスパー系のスーパーはホットスパーではなくスパー
- マリオのパクリである。
- イングランドに本部がある。
- デイリーホットやナチュラルローソンに対抗して、本州にあるホットスパーでも焼きたてパン・できたて弁当を作っていた店舗がある。
- よく見たら「HOT SPA」だ。つまりは温かいスパゲッティ専門店だ。
- いや、温浴施設だ。
- 古臭くない。
- 未だに全国各地にある。
- 衰退したことない。
- 全部の店舗がココスあるいはカレーハウスCOCO壱番屋に変わった。
- ココストアに変わった店舗はない。
- 正式名称は「ホッパー」で「ホットスパー」は通称。
[編集] 偽ポプラの特徴
- マークが針葉樹だ。
- いや花だ。
- ご飯のみならず、弁当の中身は全てレジにて詰めてくれる。
- 広島県が拠点なので北陸地方にない。
- 四国地方に多い。
- 東海地方にたくさんある。
- すでに全都道府県に進出している。
- よく見たら「ポピラ」だった。
- 親会社は某出版社だ。
[編集] 偽ミニストップの特徴
- 店内での私語厳禁。飲食も厳禁。
- 店内での歩行厳禁。走行も厳禁。
- CMに元首相が登場。
- 正式名称は「ミニスト」で「ミニストップ」は通称である。
- 実は「ビッグゴー」だ。
[編集] 偽ローソンの特徴
- ローソクの専門店だ。
- おにぎりも全てロウソクでできている。
- それじゃサンプルじゃないか
- JAの直売所である。
- シマンテック(ノートン)の専門店だ
- ローンソだ。
- 社長の名は、フェルナンド・○ローンソ。
- 働けば働くほど得する企業と言うイメージが定着し、「労徳」に社名変更。
- 服のワンピースを売っている。
- 都心部への出店に重点を置き、地方への出店は計画にない。
- 実はイオングループの一員である。
- 未だにTポイントと提携している。
- そのため、ファミマTカードも使える。
- ファミマTカードに対抗してローソンTカードがある。
- しかし、ファミリーマートでも利用できる。
- ローソンのスペルは「RAWSON」である。
- 奈良県天川村に実在した。その名も「MAWSON」。今は「モリクラ・フラフラ」になっている。
- 出店していない県がいまだにある。
- 実はこれ。
- 実はロンソーだ。
カテゴリ: 偽企業の特徴 | コンビニエンスストア
