偽タイの特徴
出典: Chakuwiki
- 微笑まない国。
- または大爆笑の国。
- タイが大好きな「大爆笑」の方がいらっしゃるようですが何か?
- 冷笑の国。外国人と見ると、冷ややかな見下した笑みを浮かべる。
- 共和制国家。
- 食事が全然辛くない。
- おまけに麦食中心。
- パクチーなど香草も一切使わない。
- 甘党が喜ぶ料理ばかり。
- というか、あまりにも甘過ぎて、罰ゲームに使えるほどだ。
- その一方、お菓子やソフトドリンクが全く甘くない。薄味好みの日本人でさえも味が足りないと感じるほど。
- 徹底して素材の味を生かそうとするために調味料が存在しない。全部生か水煮。
- 首都の正式名称がバンコクで、通称がクルンテープマハーナコーン…(ry
- かつては栄華を誇ったが、いまでは地域の2主要国に挟まれ細々と生き残る。
- 国土が南北に分断されその間で戦争があった。
- 旧日本兵が出家して竪琴を奏でる物語・映画で有名。
- 中国人が殆どいない。
- あるいは、大部分が中国人だ。
- あるいは、中国人社会と一般社会が完全に分離している。
- そのくせ、漢字文化圏だったりする。梵語系語彙は少数派。
- イスラム教、あるいはキリスト教が多数派だ。
- または大乗仏教が主流であり、国民の大多数が浄土真宗、法華宗、臨済宗、曹洞宗を信仰。
- そのため、ナコーンパトムにある世界最大の仏塔も五重塔。
- 17世紀に朝鮮からやってきた傭兵が大活躍した。
- 大都市でも象や牛が道路を闊歩していて、交通の邪魔になっている。
- ↑イサーンなどでは今でも水牛やらが道端を歩いています。
- サイコロで徴兵する国民を決める。
- 氷雪気候の「アツイ島」がある。
- 徳川家光が鎖国を行わなかったため、アユタヤの日本人街が現存。
- 魚だ。
- 食料自給率が低く、ほとんどを輸入に頼っている。
- 昆虫なんて、絶対に食べない。見るのも嫌だ。
- 第二次世界大戦以前は植民地だった。
- 現在も、旧宗主国の言語が公用語の一つになっている。
- しかも東南アジア唯一の欧米の植民地だった
- エイズ禍とは無縁である。
- あるいは逆に蔓延していて死亡率も高く、平均寿命は30代。
- エイズ対策啓発活動も低調。
- ムエタイ選手は現地の女性に大人気。常に羨望の眼差しで見られている。
- バンコク市内を流れる川の水は澄みきっており、鮎が泳いでいる。
- バンコク市内を走る車やバイクの殆どは電気自動車で、排気ガスとは無縁だ。
- 道路も整備されていて、もちろん、渋滞なんて発生しない。
- 売春は厳しく取り締まられており、見つかると買った方も売った方も厳罰。
- 黄色人種より黒人が多い。
- 国是が反日親中。
- 首都で「びっくりショー」が開催されている
- オナベかガチホモがたくさんいる。
- カジノがある。