偽ヒーロー戦隊モノの特徴

出典: Chakuwiki

  1. 普段の衣装も強化服も、全員同じ色だ。
  2. 全員の強化服の色が、赤色。
    • それって、共産戰隊の類でしょ。
  3. いつの間にかメンバーが増えている。
  4. 変身前と変身後であからさまに体型が違う。
    • アメリカのパワーレンジャーではよくあること。
  5. メンバーはよしもと新喜劇出身だ。
  6. 武器がチャカ・ドス・長ドスだ。
    • もしくは釘バット・鉄パイプ・バールのようなもの
    • あるいは蛍光灯、パイプ椅子、ぐにゃぐにゃにひん曲がったサーベル。
  7. 内部抗争に明け暮れている。
  8. 三分間しか活動できない。
  9. リーダーが緑だ。
    • マジレンジャーはそうだった。しかも長男。
  10. ピンクがニューハーフだ。
  11. 普段は東京ディズニーリゾートでバイトをしている。
  12. 全部で216色いて、交代制。
    • シフトで、スカイブルーとアクアマリンとか、かぶると微妙だ。
    • グラデーションとかも出来て、色合いの綺麗さにもこだわっていまう。
  13. 「闘いとは一対一でやるものだ」の信念を持つ。
    • 仲間がピンチに陥っても「その程度のピンチを脱出できなければ俺たちの仲間じゃない」と言って助けない。
      • それゆえチームワークがバラバラで連携攻撃技の成功率が極端に低い。
  14. 変身する前でも、相手が怪人一人と戦闘員十人ぐらいなら軽く倒せる。
  15. 公権力に頼る。
  16. たいていのことは、金で解決する。
  17. マシンがロボに合体する時の合言葉はア●エリオン宜しく「あなたと、合体したい」
  18. 視聴者の子供に「卑怯者!1対1で戦え!」と非難される。
    • カーレンジャーで敵が何度も言っていたなぁ・・・。

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