偽プロ野球選手の特徴/引退選手
出典: Chakuwiki
- 日本を去った外国人選手も含みます。
- 外国人選手に関しては登録名(原則としてファミリーネーム)基準で節を追加してください。
[編集] あ行
[編集] 偽秋山幸二の特徴
- 実は数学者だ。
- 福岡のとある中学で数学の講演を行った。
- バク宙が苦手だ。
- ホームベースに地味に帰ってくる。
- ノアのレスラーだ
- フェンス際の球を捕ろうとして、激突し負傷なんてこともしばしば。
- 日本人では初めて、宇宙遊泳を楽しんだ事でも知られる。
[編集] 偽東瀬耕太郎の特徴
- 「8時ちょうどの男」と呼ばれた。
- 8時になるとリリーフ登板したから。
- トレード経験なし。
[編集] 偽淡口憲治の特徴
- 打席で構えるとき、お尻をフリフリさせるなんてもってのほかだ。
- 2006年の日本一の記者会見のとき新庄からただ1人名前を呼ばれなかった。
[編集] 偽石井浩郎の特徴
- 巨人時代の「拝啓、石井浩郎です」はサンデーモーニングの名物コーナー。
- ロッテ移籍とともに終了。
- あみんの加藤晴子と結婚。
- 現在も夫婦生活継続中。
- 引退試合の巨人戦でホームランを放ち、12球団からホームランを打つという偉業を達成。
[編集] 偽石渡茂の特徴
- 1979年の日本シリーズ第7戦で、劇的なスクイズを成功させ近鉄初の日本一に貢献。
- 防衛庁長官。
- 軍事ヲタ。
[編集] 偽池山隆寛の特徴
- 愛読書がこれ
- いつも酒臭いことからプンプン丸というあだ名が付いた。
[編集] 偽市川和正の特徴
- スイングをごまかさない「紳士打法」。
- マジデッドボーラー。
- 妻の名前は「三郷」。
- 現在、山梨県市川三郷町に住んでいる。
- J-POP界の大御所。
- 特徴的な顔立ちで、やくみつるをして「非常に顔が描き易い選手」と言わしめる。
[編集] 偽今井雄太郎の特徴
- 下戸。
- 登板前に酒を飲まなくてもすばらしいピッチングができた。
- 酒を飲んだ試合は1回ももたずにKOされた。
- 完全試合をあと1歩のところで逃した。
[編集] 偽岩本勉の特徴
- ヒーローインタビューの決め台詞が「おおきに!」。
- マスターズリーグの登録名は「岩本勉」と書いて「ガンちゃん」と読ませる。
- HBC山内要一アナとは犬猿の仲。
- 現役引退間際に東海道五十三次を旅した。
[編集] 偽牛島和彦の特徴
- 高校時代に数々の爽やかな伝説を残している。
- キャッチャー「徳島」とのバッテリーで甲子園に出場。
- 審判に抗議しても昔の顔にはならない。
- フォークボールの投げ方がまともだ。
- 高校時代は香川照之とバッテリーを組んでいた。
- 金やんに匹敵する迷解説で有名。
[編集] 偽宇野勝の特徴
- 珍プレー好プレーの珍プレーに出ることはない。
- 落合からの信頼は薄く、打撃理論にも長けていない。
- カードゲームUNOに強い。
- 今は球界を去り、故郷の千葉でお好み焼き屋を経営。
- 前妻の借金を全て前妻に支払わせた。
[編集] 偽江川卓の特徴
- 巨人の「生え抜き」の選手である。
- スッチーと結婚したのは飛行機が大好きだから。
- ワインよりも日本酒党だ。
- 球団を選ばない。
- 今でも阪神OBの誇りを持って生きている。
- 耳が小さい。
- ロシア文学者
- 解説者や司会者としては表現豊かな表情と台詞で定評がある。
[編集] 偽エンジェル・エチェバリアの特徴
- 悪魔。
- オバンドーが再加入した後、ライバル心を燃やし打撃が絶好調。
- 2004.9.20、ダイエー相手にKYな逆転満塁サヨナラホームランを放つ。
- SHINJOまで打席が回らず、観客はブーイング。
[編集] 偽江夏豊の特徴
- 現在も名球会会員だ。
- ○○○。
- オールスターに出たことはない。
- 1979年の日本シリーズでスクイズをはずすことができなかった。
- そのため、広島は楽天を除き唯一日本一になったことのない球団となった。
- メジャー行きを実現させた。
[編集] 偽江本孟紀の特徴
- どんなことがあってもベンチを悪く言わない。
- 現大阪府知事。
- コントロールが抜群な上、ボークは0。
- 3連続ボークで1点を献上するなんてありえない。
- 高校時代には4連続死球で1点を献上するなんてありえない。
- 王貞治は天敵中の天敵。
- 自ら「スポーツ平和党」を結成し、アントニオ猪木を誘った。
[編集] 偽王貞治の特徴
→偽王貞治の特徴を参照。
[編集] 偽大西崇之の特徴
- 審判を骨折させるなんてありえない。
[編集] 偽岡田彰布の特徴
- 監督として日本初のワールドカップ出場を果たした。
- その後、コンサドーレ札幌のJ1昇格、横浜マリノスのJ1優勝を監督として達成。
- メガネがトレードマーク。
- 2007年12月、日本代表の監督に再就任。
- 松竹の芸人だ。
- 相方は益田大介。
- 偽お笑いコンビの特徴も参照。
- 藤山寛美。
- 弱小チームだった亜細亜大学を箱根駅伝で総合優勝させるなど、監督として育成能力に長けている。
- リーダーとしての素質を買われ、民主党の代表にも就任したものの、郵政選挙で惨敗し、退陣を余儀なくされる。
- 監督としての腕は一流で、別名は「平成の諸葛孔明」。
[編集] 偽長内孝の特徴
- 「まだ3歳でちゅ。」
- ボタンは絶対押さない。
- 選手生活はずっと赤ヘルだった。
- 大洋ホエールズでプレーしたことはない。
- ケイダッシュを設立した。
[編集] 偽落合英二の特徴
- 徳島商業からドラゴンズに入団。
- 通算77勝。
- FA権取得時は父親のお告げによりドラゴンズ残留。
- すべての関節に宝石が埋め込まれている。
- 霊感が全く無い。
- まさか一球で勝利投手になったことなんて無い。
- 同様に1球でセーブ投手や敗戦投手になったこともない。
- 落合博満の息子。
- 「俺流」で有名。
[編集] 偽落合博満の特徴
→偽落合博満の特徴を参照。
[編集] か行
[編集] 偽香川伸行の特徴
- スリム。
- 水島新司の漫画から「あぶさん」と呼ばれた。
- 父親は歌舞伎俳優の三代目市川猿之助だ。
- 通信販売でラーメンを売っている。
- スープの出汁は自宅の風呂の残り湯だ。
- 自分の胸をムニュムニュいじくる。
- 香川栄養学園の創始者として名を馳せる。
- ドカベン山田太郎のモデルとなった。
[編集] 偽郭源治の特徴
- 光GENJI
- 登板時はローラースケートで登場。
- よく見たら鶉原冶だ。
- 極度の高所恐怖症でパラシュート部隊に所属したことはない。
- 日本名は「格言児」だ。
[編集] 偽郭泰源の特徴
- 大陸出身の中国人。
- スローボーラー
- ストレートとカーブの速度差で打者をかわす。
- オリエンタル各駅停車。
- 中日に在籍していた。
- 1988年はストッパーとして活躍し中日の優勝に貢献した。
[編集] 偽掛布雅之の特徴
- 子供のころにテレビに出演。
- 「掛布くん」として有名に。
- スクリュー・スピン・スライディングが武器。
- 「新・巨人の星」では逆スクリュー・スピン・スライディングを使えず、安々と星飛雄馬に3塁を奪われる。
- 読売グループをとことん嫌っている。
- 初代楽天監督を快諾した。
- 飲酒運転なんてもってのほかだ。
- オーナーに「完璧な商品だ」と褒められた。
[編集] 偽片岡篤史の特徴
- 阪神暗黒時代の中心打者として活躍。
- 日本ハムの札幌移転後初優勝を見届け引退。
- 晩年は代打の切り札として活躍。
- 乳を揉まない。
- 実家は檜風呂といわれてるが、実際に檜風呂。
- つまらない解説をしている。
- なぜか、地元では嫌われている。
- ポーラ化粧品のCMに出ている。
- 日々新たエスケープ。
- 歌舞伎役者
[編集] 偽金田正一の特徴
- 現役時代77勝しかしていないのに威張っている。
- 息子は一般人。
- または父親同様野球選手になった。
- 弟が俳優。
- まさか監督(ロッテ時代)が乱闘の先陣を切る事は無い。
- 乱闘時、自軍の選手に踏まれるなんてありえない。
- 「正一」と書いて「ろく」と読む。
- スポーツ医学や選手の健康には全くの無頓着。
[編集] 偽鎌倉健の特徴
- 映画「網走番外地」に主演。
- 東北福祉大学出身。
[編集] 偽上坂太一郎の特徴
- F1ドライバーだ。
- 公道では制限速度遵守。
- スーパーカートリオ。
- 春日部共栄高校出身。
[編集] 偽亀山努の特徴
- 現役時代は激太りだったが、引退後ダイエットに成功。
- 時計に忠実、遅刻なんてあり得ない。
- 双子の兄は俳優。
[編集] 偽バルビーノ・ガルベスの特徴
- 巨人の守護神。
- 審判に球をなげつけるなんてもってのほかだ。
- 牛乳が大好きなのに、CM出演の話が来ないことを嘆いている。
- 山崎武司とともに名古屋場所の土俵に立ったことがある。
[編集] 偽川相昌弘の特徴
- 現役時代はスラッガーだった。
- バントを好まない強攻策派。
- 中日から現役末期に巨人に移籍した。
- 将来の幹部の地位という見返りで、FAで強引に出て行ったので大ひんしゅく。
- バレーボーラーでホ○疑惑が出た。
- 契約金の代わりにきびだんごをもらった。
- 方角を間違えると八木裕になる。
- ヒーローインタビューで愛人の名前を連呼する。
- 「ゆう子あい子りょう子けい子まち子かずみひろ子まゆみ パパ頑張ったよ~」
- 中日時代、乱闘で巨人のコーチだった堀内恒夫にビンタを食らわせメガネを破壊した武勇伝がある。
[編集] 偽川上哲治の特徴
- 初の名球会会員。
- 1973年、V9達成をあと一歩のところで阪神に優勝をさらわれた。
- 打撃の仏様。
- グラウンドから引っこ抜いた太いニンジンを持って打席に入ることから、「赤バットの川上」と呼ばれた。
- 止まったボールは見える。
- 打撃の仏様といわれている。
[編集] 偽川藤幸三の特徴
- 俊足。
- 正確には、昔は鈍足だった。昭和50年代から急に足が速くなる。
- オールスター戦でいい当たりを放った際、2塁まで進塁しようとしたが、1塁コーチの王貞治に制止される。
- 制止を無視して2塁に進塁しタッチアウト。
- 昭和50年代の阪神で不動のレギュラーだった。
- 浪花の冬男児。
- 普段から陰気臭い。
[編集] 偽川又米利の特徴
- 早実時代に空前の「米ちゃんブーム」を巻き起こした。
- その年に生まれた男の子の名前は「米利」がトップ。
- その代表格が西武ライオンズからボストンレッドソックスに行った(ry
- トレードマークは「青いハンカチ」。
- その年に生まれた男の子の名前は「米利」がトップ。
- ドラフト1位でドラゴンズに入団。
- 打撃よりも守備の人。
- アシストホームランなんてあり得ない。
- 守備固め要員として活躍。
[編集] 偽北別府学の特徴
- 21世紀初の200勝投手。
- 前田(智徳)伝説には登場しない。
- とにかくコントロールが悪いが球威でカバー。
- 大分県別府市北部出身
[編集] 偽衣笠祥雄の特徴
- 虚弱。
- 怪我が多いことから「スペランカー」と呼ばれる。
- 骨折して試合に出るなんてありえない。
- イケメン。
- 五十嵐亮太にうり二つ。
- 神奈川県横須賀市出身。
- 生まれたところは横須賀線久里浜駅の一つ手前。
[編集] 偽木俣達彦の特徴
- マサカリ投法で盗塁を刺殺。
- 2000本安打を達成している。
- 晩年は外野手にコンバートして大活躍した。
- 顔は朝青龍にそっくり。
[編集] 偽マイク・グリーンウェルの特徴
- 1985年の阪神日本一当時の主力打者。
- 「神のお告げ」なんてもってのほか。
- 阪神史上最高助っ人。
- 低年俸で大活躍。
[編集] 偽ウォーレン・クロマティの特徴
- 魁!クロマティ高校の主人公。
- パブリシティー権にも寛容。
- 史上最悪の助っ人。
- 4割どころか、2割以上を打ったことがない。
- ファンサービスに無頓着。
- ホームランを打った後に、外野スタンドのファンと万歳をするなんてありえない。
- 1987年の日本シリーズは俊敏なプレーで巨人の日本一に貢献。
- シングルヒットの当たりで1塁走者がホームに生還なんてありえない。
- デッドボールを受けて、投手に右ストレートを食らわせるなんてありえない。
- 阪神ファンにヤジられてトラブルを起こして退団。
- 「黒町 黄連」という日本人だ。
- 黒松井。
- 良く見たらモスビーだった。
- 1985.4.17、甲子園でバース、掛布、岡田のホームラン性の当たりをすべてキャッチするという離れ業をみせた。
[編集] 偽桑田真澄の特徴
- 出身地は神奈川県茅ヶ崎市。
- チームメイトに原某。
- 清原とはライバル同士だった。
- ほくろが一つもない。
- 常に藁人形を持っている。
- 帝拳ジムのトレーナーだ。
- 借金とは無縁である。
- 投げない不動産屋。
- ヘビースモーカーで酒豪。非常に豪快な選手。
[編集] 偽後藤孝志の特徴
- 自打球なんてしたことは無い。
- 兄貴は高校野球とは無縁。
- 妹がモー娘出身で、弟が金属強盗をやらかした。
[編集] 偽駒田徳広の特徴
- 猿顔。
- 満塁では全く打てない。
- 守備は苦手だが、ファウルフライを捕るのだけは得意だ。
- 笑点の大喜利で司会を務めた。
- TBSのアナウンサー
- 元近鉄の加藤に「ロッテより弱い」の言われ発奮するも、完全に抑え込まれて意気消沈する。
[編集] さ行
[編集] 偽斎藤雅樹の特徴
- ヒーローインタビューの決まり文句は「『村の時間』の時間がやってまいりました。」
- 一正蒲鉾「オホーツク」のCMに出演。
- 引退して少し痩せた。
- かつて東京ヴェルディに所属していたFW。
- 2008年は沖縄に所属。
- 致命的にフィールディングが弱かった。
[編集] 偽栄村忠広の特徴
- パ・リーグの審判。
- 吉村に選手生活の危機に陥れるような激突はしなかった。
- やくみつるに悪魔の角を付けられることは無かった。
[編集] 偽佐々木主浩の特徴
- 「ハマの大天使」だ。
- 11月11日生まれで「11」にこだわる。
- 奥さんを裏切って若いタレントに走らない。
- そもそも奥さんに芸能人を選ばない。
- スプーンにはちょっとしたこだわりがある。
- ユリ・ゲラーがライバル。
- 引退試合では清原に笑顔のホームランを打たれた。
- 松山千春とは犬猿の仲。
- メジャー時代、日本時間の朝5時に松山千春に電話をかけた。
[編集] 偽佐々木貴賀の特徴
- 同人漫画を描くなんて論外。
- 漫画は数作品を読むだけ。
[編集] 偽定岡智秋の特徴
- 負け犬だ。
- トレードを拒否して引退。
- 定岡3兄弟で最も出来が悪い。
- 弟2人は今も球界に身を置いている。
- 未だに独身。
- 定岡卓摩は実子ではなく甥だ。
- ホ×疑惑も囁かれる。
- 甲子園で活躍した。
[編集] 偽佐藤義則の特徴
- 下戸。
- 平成生まれ。
- 最年少ノーヒットノーランの記録保持者。
- 投手コーチになっては、悉く投手王国を崩壊させている。
- 中学時代はアメリカでの大会で大活躍。
[編集] 偽佐野重樹の特徴
- ふさふさ。
- 1塁に牽制球を投げても帽子が脱げない。
- フジテレビのアナウンサーだ。
[編集] 偽新庄剛志の特徴
→偽新庄剛志の特徴を参照。
[編集] 偽関川浩一の特徴
- 生涯、捕手を貫いた。
- ヒゲは伸ばしたことがない。
[編集] 偽宣銅烈の特徴
- 北朝鮮の至宝のエース。
- 中日時代のあだ名は「バイキンマン」。
- クローザーとしてマウンドに上がっては悉く炎上していたため。
- 本当はヘテ・タイガース時代の18番が欲しかった。
- シ○ナーの吸引歴がある。
[編集] た行
[編集] 偽大門和彦の特徴
- ナイターだろうと常にサングラスをかけてマウンドに立った。
- 同僚の市川和正とともに身延線沿線に住んでいた。
- 登板の時は必ずマウンドで某メーカーの缶コーヒーを飲んでいた。
- あれでスケベ漫画を描いていた。
- 同雑誌の別漫画の登場人物のモデルにされた。
[編集] 偽田尾安志の特徴
- 初代楽天監督を金銭的な理由で断った。
- 典型的な中日顔。
- CMでデュエットした相手は三田佳子だ。
[編集] 偽高木守道の特徴
- ドラゴンズOBで最も気性が荒い。
- 市立岐阜商業のOBだ。
- 監督時代は選手に嫌われていた。
- 豪胆な性格で知られ、中日を何度も日本一に導いた。
- 現役時代は非常にエラーが多く、使いづらい選手だった。
[編集] 偽高木豊の特徴
- グッチ裕三とともに物まねをよくやっている。
- 現在は厚生労働大臣だ。
- 当然息子達は父と同じ野球をやっている。
- 足の速さは似なかったようだ。
- 全く有望株ではない。
- もちろん彼自身、出身校は野球強豪校。
- ア○ランスのCMに出演した。
[編集] 偽達川光男の特徴
- 流暢な標準語で解説。
- 強肩強打ながら三流のインサイドワーク。
- 高橋慶彦はマブダチ。
- マジデッドボーラー。
- 打ちたいために当たっていても「当たっていない」と抗議。
- 「巨人軍は永遠に不潔です」の垂幕をバックネットにかけた犯人。
- コンタクトレンズをうっかり飲み込んで試合を中断させたことがある。
- インフィールドフライのルールを良く熟知している。
[編集] 偽田中幸雄(コユキ)の特徴
- 2000本安打を目前にして故障が発生し、選手生命を絶たれ涙の引退。
- SHINJOが逆転満塁サヨナラホームランを打ったときは、黙々と普通に進塁。
- ノーヒットノーランを達成。
- 腕が人一倍細い。
- とにかくよく喋る、我の強い選手。
- 名前の通り非常に背が低い華奢な選手。
[編集] 偽田淵幸一の特徴
- いしいひさいちにネタにされたことがない。
- 弾道が汚い。
- 「ナニワの春団治」の異名を持つ。
- ものすごく痩せている。(怪我をするまでは太っていた。)
- 俊足で知られ、「タブラン(田淵のランニングホームラン、容易に出来ること)」の語源となっている。
[編集] 偽銚子利夫の特徴
- 低迷するホエールズ球団の経営を助けるために濡れ煎を売り歩いていた。
- ラーメン屋も経営しオバQとの異名をもっていた。
- ハマの核弾頭。
- 銚子市とは縁もゆかりもない。
[編集] 偽オレステス・デストラーデの特徴
- プエルトリコ出身。
- 西武を代表するヒットマン。
- 覆面レスラー。
- 和田アキ子と番組で共演。
- ライダーキックが得意。
- ヒットを打つと無邪気に大喜びをした。
[編集] 偽デニー友利の特徴
- 横浜の抑え投手として活躍した。
- 山下大輔に嫌われている。
- 「デニー」はファーストネームだ。
- 純粋な日本人的な顔立ち。
[編集] な行
[編集] 偽長嶋清幸の特徴
- 片岡鶴太郎とは生き別れの兄弟。
- 息子の名前は一茂。
- 「国民的行事」「メークミラクル」等の流行語を生んだ。
- 「0」という数字が嫌いで、背番号に付けることをことごとく拒否した。
[編集] 偽長嶋茂雄の特徴
→偽長嶋茂雄の特徴を参照。
[編集] 偽中畑清の特徴
- 「絶不調~!」。
- イタダキマン。
- イッパツマン。
- ヤットデタマン。
- イッパツマン。
- アテネ五輪では金メダルを獲得し、長嶋監督のみならず全国民を感動させた。
- その後は各球団の監督にひっぱりだこ。
- 引退後は富良野の麓郷で木材加工業を営んでいる。
- そのモデルを地井武男が演じた。
- 「八甲田丸」というロックをリリース。
- 名古屋が生んだ世界チャンピオン
[編集] 偽中村隼人の特徴
- 兄弟揃ってプロ野球選手。
- もみあげは常にきれいに剃っていた。
[編集] 偽梨田昌孝の特徴
- オリックス・近鉄合併後の監督になった。
- ダジャレが大嫌い。
- ファンサービスに無頓着。
- 優勝したら歩いて通天閣に登るという公約を反故にした。
- 現役時代は「はんぺん打法」という独特のフォームで有名だった。
- 婚約打法だ。
- 非常に短気で、監督時代は鉄拳制裁が身上であった。一度も殴られなかったのは前川勝彦のみ。
[編集] 偽西崎幸広の特徴
- 生涯日本ハム。
- いかつい顔をしている。
- 女性にもてるなんてありえない。
- 娘は芸能活動なんてしていない。
- トレンディドラマに出演。
[編集] 偽西山秀二の特徴
- フルスイングが信条で赤ヘル時代は応援歌の中で「フル女房」と言われた。
- 「西山習字」という書道教室を開いている。
- 西山一宇とは兄弟だ。
[編集] 偽野村克也の特徴
- データ無視の荒っぽい戦術を使う。
- 戦略は全て根拠の無いヤマカン。ん? そんな人いたな?w
- 現役選手だったのは3年だけ。あとは監督になるまでずっとコーチだった。
- 負けたあとは大声で怒鳴り散らす。
- 奥さんが非常に美人で人格者。
- 犬にたとえるならチワワである。
[編集] 偽野村弘樹の特徴
- 片岡篤史とは親友以上の関係。
- 打撃は得意ではなかった。
[編集] は行
[編集] 偽ランディ・バースの特徴
- 阪神暗黒時代を象徴する極悪人だ。
- あだ名は「鬼・悪魔・疫病神」。
- 本塁打が1桁止まり。
- その為、敬遠された回数が皆無に等しい。
- 痩せ型で髭も無く、カーネル・サンダースとは似ても似つかない。
- 車はいつも安全運転。
[編集] 偽長谷川滋利の特徴
- メジャーでも英語は一切覚えようとしなかった。
- MLB解説で自分の昔話を始めない。
- 副業には無関心。
- 専属トレーナーは元警察官。
- 松竹芸能と契約を結んでいる。
[編集] 偽初芝清の特徴
- 人間国宝。
- 出雲大社や伊勢神宮といった神社から現人神の認定を受けている。
- 相手がマジック1だと勝負弱くなる。
- 伝説のプレーオフ第5戦では守備妨害でアウトになる。
- 幕張のリベロ。
- 民謡をBGMに打席へ行く。
- ブリーチがとても似合う。
- ヘアサロンでは確信犯でやった。
- 萌えろ~清、男なら、ココで一発キ・ヨ・シ♪
[編集] 偽原辰徳の特徴
- 現役時代は「老大将」。
- いや「青大将」だ。
- 典型的な中日顔。
- 腹立つ海苔だ。
- 父親は高校サッカーの監督。
- ドラフトで当たりクジを引いたのは三原脩氏だった。
- モルツビールを飲みながら日産自動車に乗るというような、飲酒運転を助長するCM出演の依頼を断ったという遵法精神ぶりから、自軍のみならず他球団のファンにも慕われている。
- 投壊大学出身。
- ↑の割に投手王国を確立している。
[編集] 偽張本勲の特徴
- サンデーモーニングの週刊御意見番では「あっぱれ」を連発。「喝」はほとんど入れない。
- 新庄に対して「あっぱれ」を連発。
- コーチ・監督経験が豊富。
- 3000三振の日本記録を持ち、通称「三振製造機」だ。
- イチローが大リーグで活躍していることを喜んでいる。
- 成王朝に仕える大将軍だ。
[編集] 偽波留敏夫の特徴
- 選手名鑑の「理想の女性のタイプ」の欄には常に若いタレントの名前が書いてあった。
- あるいは「吉永幸一郎」だ。
- YB在籍時は「ハマの不発弾」と言われた。
- コンピューター総合学園だ。
- 今でも懲りずに所得を隠している。
[編集] 偽板東英二の特徴
- 400勝投手。
- 背番号は永久欠番。
- 引退後はひっそりとどこかで暮らしている。
- 「バナナといったら滑る」という自虐的な一発ギャグを披露して新語・流行語大賞を取った。
- タレントなんてやっていない。
- 病気の児玉清に代わって「アタック25」の司会になった。そして現在も。
- 財テクに無頓着。
- ゆで卵が大嫌い。
[編集] 偽東尾修の特徴
- 品行方正であり、賭け麻雀なんてやったことは無い。
- 滑舌は良いが解説者としての能力は低い。
- 本当に出来上がっている(酔っ払っている)。
- 油揚げを見つけるとくわえて飛んでいく。
- 生涯与死球0。
- 元近鉄のデー○スも絶賛。
- 実娘にゴルフの英才教育を施したことでも知られ、自身も知名度を生かして参議院選挙に立候補し、当選を果たした。
- プロバスケではなく、もちろんプロ野球のGMに就いている。
[編集] 偽平野謙の特徴
- 現役時代はバントなんてほとんどしなかった。
- 平野恵一、平野佳寿、平野綾の父親。
- 甥は内藤大助、内藤雄太。
- 鈍足ゆえ、野手としては開花せず、投手に転向して成功した。
- 姉は高校時代、男装をしていた。
[編集] 偽広瀬哲朗の特徴
- ふさふさ。
- ロン毛。
- めがねをかけていない。
- 現役時代のテーマソングが「六甲おろし」。
- ハム北海道移転とともに札幌移住、のはずが、何かの間違えで沖縄在住。
- 野球日本代表の男子チームの監督を経験。
- 「季節の中で」が大ヒット。
- 「大空と大地の中で」「長い夜」等が代表曲。
- ↑の曲はカラオケでは一切歌わない。
- 大沢啓二氏とは監督と選手だったという間柄ではなく、組長と若頭の関係だ。
- 新潟アルビレックスBBのヘッドコーチ。
[編集] 偽ブーマー・ウェルズの特徴
- 外国人初の三冠王をバースに先を越された。
- ボキャブラ天国によく出演していた。
[編集] 偽福本豊の特徴
- 元南海ホークス。
- 世界のホームラン王。
- 夜は盗塁王じゃない。
- 解説にギャグがない。
- 国民栄誉賞を受賞。
- 横浜ベイスターズの外野をベタボメ。
- 「カイジ」や「アカギ」の作者の福本伸行とは血縁関係にあたる。
[編集] 偽藤村富美男の特徴
- 本物の物干し竿を持って打席に入っていた。
- 放棄試合はやったことはない。
- 一族は甲子園とは無縁だ。
[編集] 偽ラルフ・ブライアントの特徴
- 中日一筋。
- ホームランバッターというよりはヒットマンで三振も少ない。
- 東京ドームで場外本塁打を放った。
- 北海道新冠町生まれだ。
- 用具は大切にする方だ。
- あまりの人気ぶりから早くもキャラクター化され、今でもランク王国で見られる。
- 父子揃ってNBAで活躍。
- 父は日本で指揮を執っている。
- 兄はミハエル。
- 現在は日本テレビのアナウンサーとして「高校生クイズ」「NEWS ZERO」などで活躍中。
[編集] 偽古田敦也の特徴
- 野球ファンに対して「たかがファンが。」と言う。
- 実は「吉田」だ。
- 球界の「ジャイアン」と呼ばれている。
- 社会人時代は「日産自動車」。
- 大学は京都大学。
- 高校は峰山高校。
- ミポリンと結婚。
- 2006世界バスケでキャプテンを務めた。
- サングラスを愛用している。
- 古田新太と親戚。
- あだ名はタマ子。
- コンタクトレンズ愛用。
[編集] 偽ボブ・ホーナーの特徴
- 青鬼。
- ヒットマンでホームランは0本。
- 日本で長期間プレーし大リーグには戻らなかった。
- その割にCMは1本もなかった。
[編集] 偽星野仙一の特徴
→偽星野仙一の特徴を参照。
[編集] 偽星野伸之の特徴
- かなりいい体格をしている。
- 160km/hの剛速球で打たせて取る投球で通算300勝を達成。
- キャッチャーに投球を素手で取られるなんてありえない。
- 山本浩二、田淵幸一とは大学時代からの無二の親友。
- 2008年北京五輪の日本代表監督。
[編集] 偽堀内恒夫の特徴
- 努力の男。
- 引退時にも「自分は努力だけでやってきた」と語った。
- 空気の読める男。
- 王貞治の引退セレモニーにおいて、王から三振を奪うなどと言うKY行動は取らない。
- 更に余興として投手を務めた王からホームランを放つなどと言う前代未聞のKY行動も取らない。
- 王貞治の引退セレモニーにおいて、王から三振を奪うなどと言うKY行動は取らない。
- 「善太郎」だ。
- ファンからは「ベーヤン」の愛称で親しまれる。
- いや、「楽太郎」だ。
- 弱小球団で200勝を達成したことが高く評価されている。
[編集] ま行
[編集] 偽槙原寛己の特徴
- 「どんなときも」が大ヒット。
- 「世界に一つだけの花」をSMAPに提供。
- 完全試合をあと一歩のところで逃した。
- 1985.4.17の甲子園球場で、バース、掛布、岡田を三者連続三球三振。
- 3者連続でバックスクリーンに運ばれるなんてありえない。
- 1996.6.19には音重鎮、山崎武司、大豊泰昭を三者連続三球三振に仕留める。
- 新庄を敬遠の球でショートゴロに仕留めた。
- 愛知私学4強から輩出。
- 兄貴は品行方正だが本人はたびたび警察沙汰になっている。
[編集] 偽宮越徹の特徴
- 中日時代に才能開花。
- 「みやこし とおる」だ。
[編集] 偽村田兆治の特徴
- 日曜日の登板を徹底して拒否した。
- マスターズリーグ発足時にはもう120km/h前半の球しか投げられなかった。
- 故障からカムバックできず200勝は断念。
- 「ザトペック投法」と呼ばれた。
- 持ち前の人体構造力学の知識と定評ある技術理論で、フランク・ジョーブ氏を手術したことで知られる。
- 現在は、岡山ままかりドリームズ監督。
- 代表曲に「王将」
- 兆治にちなんで背番号は「1'000'000'000'000」。
- あるいは「1012」。
[編集] 偽元木大介の特徴
- あだ名は「正直者」だった。
- ダイエーホークスに指名されてそのまま入団した。
- カレーが大好物。妻が肉じゃがを作っていたのをカレーに変更させたほど。
- 清原とは犬猿の仲。
- 実は元気大介だ。
[編集] 偽森脇浩司の特徴
- 典型的な中日顔。
- 井上一樹にうり二つ。
- 眉毛が細い。
- 広島時代は故・津田恒実とは犬猿の仲。
- 2006年、王監督の代行としてパリーグを制覇。
- 現役生活前、持ち前のイケメンを活かしホストをしていた。
- 登場曲はペピーノ・ガリアルディの『ガラスの部屋』。
- 「ヒロシです。~~とです。」の自虐ネタを持つ。
- 「夢がMORIMORI」の司会者としてお馴染み。
- 京都限定のローカルタレントを宣言。
- こんな番組をやっている。
- 「オールスター感謝祭」の赤坂5丁目マラソンや駅伝で見かける。
- 京都限定のローカルタレントを宣言。
[編集] や行
[編集] 偽安田猛の特徴
- いしいひさいちにネタにされたことがない。
- 本当に魔球(?)を投げる。
- 元大相撲力士のプロレスラーで借金にまみれて自己破産した。
[編集] 偽柳沢裕一の特徴
- 「投手は三振を産む機械」と発言し投手陣から総スカンを食らった。
- 某元三流モデルと深夜の密会が発覚してファーム行きを通告されたことがある。
- パスボールの理由が「急にボールが来たので」。
- 得意ネタは「警視庁24時」「山城新伍のモノマネ」。
[編集] 偽山下大輔の特徴
- 髪がフサフサ。
- 機関車トーマスのいるソドー島の鉄道の局長だ。
- あの頭で横浜の夜を彩っている。
- 横浜の大桟橋のオーナーだ。
- 実家は非常に貧しく、悲壮な決意で野球選手の道を歩みだした。
[編集] 偽山本浩二の特徴
- 北島三郎の弟子で「みちのくひとり旅」を歌っている。
- 「ミスった赤ヘル」だ。
- 元巨人で、後に千葉ロッテの監督になった。
- 宇野のヘディングを生んだ打球を打った。
- モントリオール五輪バスケ日本代表
- 大河ドラマで土方歳三役を演じた。
- 星野や田淵とは犬猿の仲なのは広く知られている。
[編集] 偽山本功児の特徴
- 王貞治からファーストのレギュラーポジションを奪った。
- 「ミスター赤ヘル」だ。
[編集] 偽吉井理人の特徴
- 観客に向けてレーザー光線を照射した。
- 好きな天気は雷雨。
[編集] 偽吉村禎章の特徴
- 1988年のシーズン、札幌円山球場で、栄村と激突したあと100号ホームランを放つ。
- 1990年はサヨナラのチャンスに三振し、セ・リーグ優勝を逃がした。
- 和田アキ子のモノマネがすごい上手い。
- 自己管理能力に優れ、体重も上手にセーブしている。
[編集] ら行
[編集] 偽アダム・リグスの特徴
- よく滑る。
- 「アダム・グリス」だ。
- 2008年シーズンより、韓国・斗山からスワローズに入団。
- 第一使徒・第二使徒。
[編集] 偽呂明賜の特徴
- 大陸出身の中国人。
- 桑田ではなく、清原にそっくり。
- アジアのピストル。
- ヒットマンで、ホームランは0。
- 外国人枠に阻まれ、一軍での出場は無かった。
- 織田哲郎。
- 前世はカニ。
[編集] わ行
[編集] 偽若井基安の特徴
- まだまだ20代。
- ドラフト指名を受けたときにはすでに南海球団はなかった。
[編集] 偽若松勉の特徴
- ホームランか三振のどちらかという豪快な打者。
- ただバットコントロールが下手で生涯打率は低い。
- 性格も豪快そのもの。
- 背がダルビッシュより高い。
- 出身地が出身地だけに萌えキャラ好き。
- 監督で日本一になったときは普通に「ファンの皆様、ありがとうございます」と挨拶。
- 体重が重すぎて、胴上げで体が一回転するするどころか、そのままドスンと落ちた。
- 複数の球団を渡り歩いた。
- ヤクルトへの貢献度はあまり高くないが厚遇されている。
- 当然背番号「1」は永久欠番。
- ヤクルトへの貢献度はあまり高くないが厚遇されている。
- 若松部屋を引き継いだ。
[編集] 偽和田豊の特徴
- 命懸けでボールに食らいついた結果、もろに死球を食らって選手生命を絶たれた。
- 日本一を味わったことがない。
- 井川スペシャル(特殊なラーメン)を絶賛。
- ブログなんか付けていない。
- 本にもしない。
- アントラーズなどでプレーし、ワールドカップにも出場した。
[編集] 偽渡辺久信の特徴
- 「ドカベン プロ野球編」で岩鬼にホームランを打たれる場面を描かれたからと言って、漫画家を訴えたりはしない。
- 選手時代、女性ファンは皆無だった。
- 渾身のストレートでホームランを打たれたことが一度もない。
- はげてない。
- 現役時代に旧人類トリオの一角をなしたことが、「ナベキュウ」の由来だ。
[編集] 偽渡辺博幸の特徴
- 「リ×ビタンD」のコマーシャルに出ていた。
- 幼い頃からトラクターに憧れていて社会人になって初めて買った車がトラクター。
- ドラゴンズに入団していつしか「スーパーサブ」と呼ばれるようになったが、これはダジャレが極端にさぶかったため。
- 「さぶ」という雑誌を愛読していたため。
- すでに引退が決まっていたので日本一のパレードには参加させてもらえなかった。