偽メジャーリーガーの特徴

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 日本人現役選手

[編集] 偽井川慶の特徴

  1. 元々、巨人にいた。
  2. ルーキーの頃から虎風荘を出たがってた。
  3. 髪型はスキンヘッド。
  4. ヤンキースでは無く、メッツの一員だ。
  5. 将棋は嫌い。大のオセロ好き。
  6. チバラギ出身。
    • これは偽じゃないような。
  7. 井川遥は奥さんだ。
  8. 好きなマンガは金田一少年の事件簿だ。
    • 犬夜叉も忘れるな。
  9. 嫌いな漫画は名探偵コナンやTo LOVEる-とらぶる-。
  10. 好物は納豆だ。
  11. 神経質だ。
  12. テレビゲーム、パソコンが嫌いなアウトドア派。
  13. 奥羽本線の井川さくら駅(秋田県)が、井川慶駅に改称される。
  14. ニックネームは「ダッチャ」だ。
  15. 今やヤンキースのエースだ。
  16. 入団当初は真似が不可能なくらい凝ったサインをしていた。
  17. 実は「強い井川」「弱い井川」の双子である。

[編集] 偽イチローの特徴

良く見たらパチンコ屋だ。
良く見たらパチンコ屋だ。
  1. 国民栄誉賞の話に簡単に飛びついた。
  2. シーズン260安打を達成したのは、アメリカではなく台湾で。
  3. WBCで彼が一番チームの足を引っ張り、日本は初代チャンピオンの座を逃した。
  4. 足がとても遅く、監督から「塁は絶対盗むな」と言われる。
  5. 子供に対して冷たい。
    • 大人に対しては傲岸不遜。
  6. 受験もイチロー(一浪)だ。
    • 実は上○だ。
      • 「せーの、いーちろー!」(○原登板時、相手ファンから)
  7. サブローに影響された。
  8. 車はトヨタ。
  9. エロ漫画は読まない。
  10. つまんねーから野球をやめている。
  11. ハチローである。
  12. 日本球界史上屈指のゴミ選手である。
  13. ヒットに占める内野安打の割合は0%
    • 別名:三振の帝王
  14. その名のとおり長男。
  15. 郡山繁というジャーナリストを殺害し逮捕された。
  16. ひそかに巨人ファン。
  17. 登録名は苗字の「鈴木」だ。
  18. オリックス時代、当時の土井監督にフォーム改善を勧められた結果打撃に開眼。

[編集] 偽岡島秀樹の特徴

  1. 2007年のオールスターではセットアッパーとして活躍。
  2. たった1年でファイターズから「脱北」するなんてありえない。
  3. 上を向いて投げよう。

[編集] 偽小林雅英の特徴

  1. すでに引退していて赤ヘルのコーチをしている。
    • 同期は川上憲伸・高橋由伸・坪井智哉などで、激しく新人王を争った。
  2. 登板すればほとんど三者凡退。
    • 得点にランナーを進めることすら困難。

[編集] 偽斎藤隆の特徴

  1. 横浜時代は佐々木主浩にパシられていた。
    • 佐々木がマリナーズにいた頃にもパシられていた。
    • 東北高校、東北福祉大時代にも・・・。
  2. 長谷川同様渡米して球速が落ちた。
  3. ガニエにクローザーの職を奪い返された。
    • 流れ流れて現在ボストンに居る。
  4. 良く見たらソーサだった。

[編集] 偽田口壮の特徴

  1. 母校はこの作品の舞台となった。
    • 間違ってもこの作品の舞台となった高校の出身ではない。
    • 谷川流とは何の関係もない。
  2. 文才が無くて日記は小学生レベルである。
  3. 始めは外野手だったが後に内野にコンバートされた。
  4. 阪神に入団することを熱望していた。
  5. 130R。
  6. 星野仙一氏の甥だ。
  7. KAT-TUNのメンバーだ。
  8. 良く見たら安アパートだった。
    • 田口荘。

[編集] 偽福留孝介の特徴

  1. ドラフトで 指名通りに 近鉄へ。
  2. 肘にハムスターを飼っている。
  3. WBCの韓国戦ではチャンスでことごとく三振して戦犯となった。
  4. ファンの声を無視して大金を目の前に積まれてあっさりFA移籍をしてしまう。
    • しかも在京球団へ。
  5. 妻は5歳年下だ。
  6. ウルトラクイズの司会でアメリカを横断した。
  7. 中日出身の選手に珍しく、ハンサム。
  8. ズル休みは絶対にしない。
  9. 契約更改では毎年一発でサインをする。

[編集] 偽前川勝彦の特徴

  1. 11月の最終日はもちろん30日だと思っている。
  2. 近鉄にドラフト指名されるも入団拒否。
  3. 鉄拳制裁が身上の梨田監督の元で唯一殴られなかったほどの品行方正さを誇る。
  4. 運転マナーが良く、他の選手の模範となっている。

[編集] 偽松井秀喜の特徴

  1. モスラ。
    • ガメラ。
  2. はなわ。
  3. 巨人ではなく元阪神
  4. ヤンキースではなくメッツ。
  5. 背番号が「54」。
  6. 高校時代、某高校との対戦で全打席勝負させてもらった。
    • そして5打数5三振に終わった。
  7. 毎年、ケガをする。
    • 「スペランカー」というあだ名までもらってしまう。
  8. 元女子アナの妻がいる。
  9. なぜか、地元に嫌われている。
    • しかし、同じ郷里の森喜郎(元首相)は正反対に神と崇められている。
  10. スキンヘッド。
    • しかもお肌スベスベ。
  11. 無口で無愛想。特に下ネタは厳禁。
  12. WBCには喜んで参加した。
  13. 日本時代と比較してメジャーでは本塁打の数が倍増した。
  14. AVが大嫌いだ。
  15. 修造以来の世界ランキング100位以内に入ったプロテニスプレーヤーだ。
    • にしこり けい。

[編集] 偽松井稼頭央の特徴

  1. 西武時代は登録名を「まずい おかず」にしていた。
  2. 戸籍上の名前も「稼頭央」だ。
  3. 松井秀喜と兄弟だ。
  4. 西武時代と同様ショートストップとして目覚しい活躍を見せている。

[編集] 偽松坂大輔の特徴

  1. 怪物ではなく奸物だ。
  2. 松坂ではなく近江だ。
    • モー?
    • 下手すりゃ仙台か。
  3. 弟がメジャーリーガー。自分は四国アイランドリーグの選手。
  4. 高校野球で同じバッターに5打席連続敬遠をさせた過去がある。
  5. 唐揚げが大の苦手で見ただけで口をふさいでトイレ直行。
  6. プロ初ヒットがホームランだった。
  7. 道路交通法は必ず守る。
  8. 奥さんは6歳年下で松坂のほうから付き合いだした。
  9. 高校時代甲子園では延長十七回で敗戦、6点差をひっくり返される、決勝戦でノーヒットノーランを食らうなどツキがない。
  10. 鹿児島実業卒業で、現在はフランスのル・マンでプレーしている。
    • 2008年、サンテティエンヌに移籍。
  11. ヘキサゴンの羞恥心のメンバーだ。
  12. 日本テレビのアナウンサーだ。
  13. 線が細く、なかなか肥れないのが悩み。

[編集] その他の国籍の現役選手

[編集] 偽ジェイソン・ジアンビの特徴

  1. とにかく当てにいくバッティングが売り。
    • 初球から積極的に打ちにいく。
    • ローボールヒッター。
  2. 野手が左寄りに偏るシフトを敷かれる。
  3. 不二家のマスコットキャラクター。
  4. アイスホッケーのキーパーマスクにチェーンソーという出で立ちで打席に入る。
  5. ステロイド疑惑とは無縁。
    • 証人として法廷に呼ばれない。
  6. 怪我しにくい。
  7. オークランド時代からマグワイアを軽蔑している。

[編集] 偽ランディ・ジョンソンの特徴

  1. 身長170cm未満。
  2. いまだにヤンキース所属。
    • またはマリナーズの選手で、イチローが入団しても背番号51を譲らなかった。
  3. 写真を変な機械と取り違われる。
  4. 間違ってもボディブ○ードなんかプルプルしない。

[編集] 偽サミー・ソーサの特徴

  1. マグワイヤを破りホームラン記録を樹立。
  2. バットからおかしな物が出てこない。
  3. 薬物で全く疑われない。

[編集] 偽朴賛浩の特徴

  1. 長いマイナー生活の末昇格。
    • あるいは国内プロ野球を経験している。

[編集] 偽マイク・ピアッツァの特徴

  1. イタリア人の血はない。
    • 当然WBCも米国代表として出場。
  2. 良く見たら「Pizza Margarita」だった。

[編集] 偽フリオ・フランコの特徴

  1. 2005年に千葉ロッテに復帰した。
  2. 30目前で引退した。

[編集] 偽バリー・ボンズの特徴

  1. 薬物で全く疑われない。
  2. 読売ジャイアンツの選手だ。
  3. 父親とは全く違う道を歩んだ。

[編集] 偽ケビン・ミラーの特徴

  1. すんなり中日と契約した。
    • 中日との契約を蹴ってボストンに行ったのはイバン・クルーズだった。
  2. 選手会から追放されることはない。

[編集] 偽アレックス・ロドリゲスの特徴

  1. WBCにドミニカ代表として出場した。
  2. 愛称は「i-Pod」。
  3. MLB最低年俸。
  4. 中日で活躍後、今年から広島で活躍。
  5. 日本国籍を取得し「呂度利下主アレサンドロ」とした。

[編集] 引退した選手

[編集] 偽ハンク・アーロンの特徴

  1. リーディングヒッター。
  2. いまもなおホームラン世界記録を持つ。

[編集] 偽ホセ・カンセコの特徴

  1. 薬物使ってることをいまもなお隠し通している。
  2. 双子の兄の方が活躍した。
    • 一方、自身は近鉄に入団するも一軍入りは果たせず。
  3. 投手転向に成功した。

[編集] 偽リッチ・ゴセージの特徴

  1. ゴセージだけに5セーブ止まり。

[編集] 偽ドン・ジマーの特徴

  1. 日本でしか活躍できない助っ人タイプ。
    • コーチとしても無名。
  2. 松井がヤンキースに入団したときも55を譲らなかった。
  3. 決して感情を露にしない。
  4. ペドロ・マルティネスにはたき込まれない。
  5. ファールボールが直撃しない。
    • 翌日「NY」ロゴ入りの軍用ヘルメットを被って笑いを誘わない。

[編集] 偽セシル・フィルダーの特徴

  1. 阪神で長い事プレーしていた。
  2. 間違っても失踪などしない。

[編集] 偽マーク・マグワイヤの特徴

  1. 実は「マクガイア」。
  2. 薬物で全く疑われない。

[編集] 偽ノーラン・ライアンの特徴

  1. 現役時代はずっとノーコンだった。
    • ノーヒットノーランはありえない。

[編集] 偽トム・ラソーダの特徴

  1. 中国代表の監督。

[編集] 偽カル・リプケンの特徴

  1. ちょっとした軽傷でも試合を欠場する。
  2. 某総合毛髪企業のコマーシャルに出ていた。

[編集] オーナー・球団関係者

[編集] 偽ジョージ・スタインブレナーの特徴

  1. 金満からはかけ離れている。
  2. 地元ファンから愛されている。
  3. 成績が悪くてもスタッフを切らない。
  4. ○邉恒○。

[編集] 偽ピーター・オマリーの特徴

  1. 外国人は嫌い
  2. MLB史上最低のオーナーだった
  3. 「ハンシンファンハ、イチバンヤー」
    • 「六甲颪」をCD化。
  4. 歌唱力はプロレベル。

ツールボックス