偽三菱ふそうトラック・バスの特徴

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 全般

  1. いすゞ自動車とバス事業を統合している。
    • あるいは日野自動車とバス事業を統合している。
  2. V8エンジンを搭載したエアロエースがある。
    • 積んでいるエンジンは「8M21」である。
    • 低出力版には8DC11を搭載しているという噂がある。
  3. ホンダ傘下である。
    • もしくはトヨタ傘下である。
  4. キャンター/ローザのエンジンはいすゞ製。
  5. バスはジェイ・バスの子会社で生産されている。
  6. パリ・ダカに出たことない。
  7. 東証一部に上場済みである。
  8. 現行ローザにガソリン車のラインナップがある。
  9. ダブルダッカーをラインナップしていない。
    • むしろフルモデルチェンジ車が登場。
  10. ローザのテールランプは汎用タイプである。
  11. エアロスターのエンジンは現在でも自社製である。
    • 6M60T2(270PS)を搭載している。
  12. 現在もセミダブルデッカーのラインナップがある。
    • もちろんジェイ・バスの子会社で生産されている。
  13. 日産ディーゼルの中型バスにエンジンのOEM供給をしていない。
  14. 現在もエアロクィーンM、エアロクィーンMV、エアロバスハイデッカM(クイーンバージョン)、エアロスターMを生産している。
    • もちろん、エアロクィーンK、エアロバスK、エアロスターK、エアロミディMMも現在生産している。
  15. エアロスターSにワンステップバスのラインナップがある。
  16. エアロエースにミドルデッカーのラインナップがある。
  17. エアロスターのノンステップバスも日産ディーゼルにOEM供給している。
  18. 運転席にタイヤを外して発射するボタンがある
  19. やたらタイヤが外れるので、タイヤが飛んでいかないように安全用のゴムひもがついた
    • それ以前にタイヤが外れて飛んでいく事件はなかった。
  20. タイヤを落としても届けてもらえるように、タイヤにきちんと名前と住所がかいてある
  21. トラック・バスにもエボリューションシリーズをフルラインナップ。
  22. 現在もザ・グレート、ジュピターを生産している。
  23. 現在もJRN系列で朝5時~6時台の番組の提供している。
  24. この番組のスポンサーである。
  25. 日産ディーゼルの乗っ取りに成功した。
    • 次はジェイ・バスを乗っ取る予定だ。
  26. 三菱「ぶそう」だ。
    • 三菱重工と軍用車を共同開発している。
  27. 接客態度がいい。
  28. よく見たら三菱F「USO」(三菱エフ・ウソ)だ。
    • もしくは「三菱FUSSO」(みつびしフッソ)だ。
  29. すでにUDトラックスと合併している。

[編集] 車種別編

  • 現在生産されていない車種について「現在も生産されている」と書くのはご遠慮下さい。偽物なら今からでも生産できるじゃないですか(笑)。

[編集] 偽エアロキングの特徴

  1. 10年に1回フルモデルチェンジする。
    • つい最近、エアロエースと共通のデザインにフルモデルチェンジを行った。
  2. メガライナーに対抗して15m車もラインナップ。
  3. よく見たらこの人だった。
  4. 日産ディーゼルにスペースドリームAとしてOEM供給されている(AU系)。
    • 携帯電話会社「au」の社用車として導入されている。

[編集] 偽エアロクィーンMの特徴

  1. 高速バスとしての採用は少なかった。
  2. 沖縄県に多い。
  3. エアロクィーンAからエアロクィーンLまで黒歴史。

[編集] 偽エアロクィーンMVの特徴

  1. 正式な車名は単に「MV」であった。

[編集] 偽エアロスターの特徴

  1. 現在でもディーゼル稼動のノンステップバスがある。
    • エンジンもちゃんと自分で製造。
  2. 日産ディーゼルへのOEM供給はない。
  3. 東武バス奈良交通などでも導入が進んでいる。
  4. 走行性能が非常に悪い。
  5. セーフティウィンドウが無い。
    • 但し神奈中にはある。

[編集] 偽エアロミディの特徴

  1. 現在でも自社で製造。
    • ミディのほうは自社製造じゃなかった?エンジンも含め。
      • エンジンとリア周りは自社製だが、それ以外は全部UD&NSK製。
  2. 製造が止まった事など一度もない。
  3. 現在も大型9m車(エアロミディMM)のラインナップがある。
  4. 7m車は日産ディーゼルRNのOEM供給車(AN系)。
    • あるいは日野リエッセのOEM。
      • ただしノンステップ車は日野ポンチョのOEM。
  5. 電子楽器デジタルインタフェースが装備されている。

[編集] 偽MS系の特徴

  1. 現在でもエアロバスのまま。
  2. 日産ディーゼルへのOEM供給はない。
  3. 尿素SCRシステムを採用していない。
  4. 12段INOMAT-IIが選択可能。
  5. 東武バスでも多く採用されている。
  6. ASからLSまで黒歴史。
  7. あるいはMAからMRまで黒歴史。

[編集] 偽キャンターの特徴

  1. エンジンはいすゞ製である。
    • もしくは日野製である。
  2. これをベースにした消救車はない。
  3. 現在はいすゞからエルフのOEM供給を受けている。
    • 上記の通りエンジンはもちろんいすゞ製である。
  4. 他社に兄弟車がある。

[編集] 偽キャンターガッツの特徴

  1. 正式な車名は単に「ガッツ」だ。
  2. 正しいスペル表記は「GATS」だ。

[編集] 偽ジュピターの特徴

  1. 某女性歌手の歌。
  2. 1959年の発売当初から4トン積の設定があった。

[編集] 偽スーパーエアロの特徴

  1. 正式な車名は「スーパーエアロバス」であった。
    • もしくは「スーパーエアロクィーン」であった。

[編集] 偽スーパーグレートの特徴

  1. 車名がいまだに「ザ・グレート」である。
  2. 尿素SCRシステムを採用していない。
  3. 次期モデルの車名は「ウルトラグレート」に決定している。
  4. 日産ディーゼルに「ビッグサム」としてOEM供給している。

[編集] 偽ディアメディックの特徴

  1. 最終型はいすゞから「スーパーメディック」のOEM供給を受けていた。
  2. よくみたらディアマンテだ。

[編集] 偽ファイターの特徴

  1. ハイブリッドもラインナップ。
  2. 初代は後期型を除いて角型ヘッドライトが4灯だった。
    • もちろん横並びで左右に2灯ずつ付いていた。
  3. トミーテックのトラックコレクションにもラインナップされたことある。

[編集] 偽ローザの特徴

  1. テールランプは汎用タイプである。
    • 理由はコスト削減のため。
    • 横並びテールランプでエアロミディと同じテールランプである。
  2. エンジンはいすゞ製。
    • V8エンジンを積んでみるものの、オタから「気色悪い」などと不評だったので廃止。
  3. 8m車もラインナップ。
  4. 上記の通りガソリン車もラインナップ。
  5. 実は「ローサ」で、この女優がイメージキャラクターとなっている。
  6. 現行型はマツダに「パークウェイ」としてOEM供給されている。
    • いすゞにも「ジャーニー」としてOEM供給している。
  7. 路線バスで使われることはない。
  8. 現行型ではボンネットバスの改造車が存在しない。


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