偽中日ドラゴンズの特徴

出典: Chakuwiki

  1. 日本シリーズでの勝率は10割
    • 日本一を逃したのは54年のみ1回だけ
    • 2007年も。
    • 西武を絶好のカモにしていた。
  2. 永遠の1番手、決して2番手なんて呼ばせない
    • あるいは万年最下位である
  3. 交流戦でパ・リーグの球団を次々に倒す。
  4. 二遊間に打球を打てば、必ずヒットになる。
  5. 毎年応援歌が落ち着き無く変わる。
  6. マスコットキャラクターが例の猫型ロボット。
  7. オーナーがドラクエの主人公。
  8. 敵投手が降板すると「ドケヨホーン」。
    • ユニフォームも赤色で「第二の赤ヘル軍団」と呼ばれている。
  9. ディフェンスの甘さを長打力で補っている。
    • 先発が万年駒不足で、シーズン最多登板のリーグ記録上位は中日中継ぎ陣が独占。
  10. ヘルメットが金鯱だ。
  11. 落合監督は中日暗黒時代をもたらした極悪人
  12. よく見ると中日ドラコンズだ。入団の条件は飛距離400ヤード以上。
  13. 実は「中京ドラゴンズ」。
    • その昔、中京競馬場の隣に中京球場があった。
  14. とあるオレンジ色の玉を七つ集めるとナゴヤドームに龍が舞い降りて優勝する。
  15. イケメン選手が多く、「中日顔」といえばジャニーズ系の甘いマスクのことを指す。
  16. 現在の応援歌は「中日ドラゴンズの歌 伊吹颪」である。
    • もしくは「嵐の英雄」がメジャーな存在だ。
  17. 全国的な人気を誇る球団であるが、地元東海地区には殆どファンがいない。
  18. 非常に公正な球団として知られ、隠しカメラやサイン盗みとは無縁である。
  19. 当然応援団も暴力団とは全く関係がない。

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