偽京成電鉄の特徴
出典: Chakuwiki
- 浅草線との乗り入れに際して協定により京浜急行のゲージを1372mmに変更させた。
- その目的はイチゴの馬車を走らせるため。
- その馬車はナリタブライアンと血縁がある馬が引っ張っている。
- 初代スカイライナーAE1がテロリストの標的にされたことはない。
- 架線を流れる電気はAC50Hz25000Vだ。
- 京成上野駅のホームは狭くて危険。
- 「成田エクスプレス」と比較して明らかに形勢不利だ。
- 千葉急行の路線は引き受けなかった。
- 代わりに小田急が引き受けて小田急千葉急線になった。
- 押上駅は松屋デパートの中にある。
- 上野からの列車は一部除き高砂止まり。都営直通特急がダイヤの主役。
- 京成津田沼~青砥間は高架複々線となっている。
- 総武線に圧勝している。
- 朝の京成船橋駅はJRからの客で溢れている。
- 朝の京成上野駅の混雑は尋常ではない。
- 総武線は最早京成のライバルとは言えず、直通先の都営浅草・京急が脅威となっている。
- やたら直線が多い。
- ちょっとした雨風でも止まる。
- しかしダンプの特攻にはやたら強い。
- ダンプの特攻に備えて車両の全面には強化バンパーが設置されているためダンプが吹っ飛ぶ。
- 大佐倉駅前は大都会。
- 株式時価総額でオリエンタルランドを上回っている。
- 幕張駅付近では3300系がE217を抜き去っていく。
- 同じトコに駅があっても全駅名に京成が付いているため正式名称を覚えられない。(京成京成上野駅、京成日暮里駅、京成京成高砂駅、など)
- 京成酒々井駅と酒々井駅は徒歩乗り換え可能。
- 京成佐倉駅はJR佐倉駅の真ん前だ。
- 連絡通路で結ばれている。
- 連絡改札じゃない場合、30分以内に通れば割引がある。
- 連絡通路には駅ナカが出店しており、賑わいを見せている。
- JR佐倉駅上には京成百貨店が、京成佐倉駅上にはルミネが出店している。
- 東京都交通局を口説き倒し、スカイライナーの直通に成功。
- そして京急への直通も成功。
- 横浜~京急川崎間ではNEXとのガチバトルが見られる。
- 未だに車両が赤い。
- 「京成西船橋駅」がある。
- 今でも大森台行きがある。
- 千葉県を走る唯一の大手私鉄。
- 準大手、中小私鉄含めても唯一。
- JR線・モノレールの買収計画まである。
- 「千原兄弟駅」がある。
- スカイライナーのテールランプは「◎」が左右に2つずつ並んでいる。
- そしてJR東日本に「名ばかりのGT達は、線路を開ける」とコケにされる。
- 座席は全て、レガーシートだ。
- 言うまでもなくNISSAN製である。
- 社長が女医。
- AE1はすべてCANON製だ。