偽京王電鉄の特徴
出典: Chakuwiki
[編集] 偽全般の特徴
- 実は京葉線も運営している。
- サンリオピューロランド発、ディズニーランド行きの臨時特急を運転している。
- 「ディズニーリゾートへ行けるのは京王線だけ!」がキャッチコピーである。
- 踏切で車にぶつかると、復旧に数日かかる。
- 都営新宿線乗り入れは相手に合わせて8両。
- 何一つ中央線に勝る要素がない。
- 誰だ、京王電鉄なんて呼ぶ奴は。京王帝都電鉄だろうが。
- 通称も「京帝(KEITEI)」。
- 京王電気軌道と玉南電気鉄道、武蔵野中央電鉄だよ。京王電軌百貨店。甲州街道のど真ん中。
- 終点は「八王子駅」。
- 有料特急を運行している。
- 夕ラッシュ時には「KOライナー」が運転される。
- 特急の乗車には特急券が必要。新宿駅などでは長い行列が出来ている。
- 準特急も有料。
- 急行も有料にするとかしないとか。
- ついに都営新宿線直通有料特急を始めた。
- 通勤急行がある。
- 今でも週末や行楽シーズンになると「高尾」「陣馬」といった特急が運転される。
- 純特急だけではない。蛍特急も走っている。
- 「京王」の名は、京都と天王寺からとられている。
- あの漫画のロケ地にもなった。
- 実は「慶応電鉄」。
- 女性専用車両は頑なに拒否。
[編集] 偽路線の特徴
- 新宿駅は私鉄最大のターミナルなので、小田急よりホームが多く、広々としている。
- 井の頭線は軌間1,372mmである。
- そして、渋谷で東急玉川線と直通運転。
- ついでに銀座線とも直通。
- 神奈川県には通っていない。
- 加算運賃など無い。が、もともとの運賃がやたら高い。
- 相模原線の終点で和歌山県にワープ。
- 井の頭線の渋谷寄りは常にガラ空き。
- 競馬場線は全列車10両編成。ワンマンカー?何それ?
- 京王線と井の頭線が直通運転している。
- 全線高架複々線。住宅のすぐ横を走るなんてありえなあい!
[編集] 偽車両の特徴
- 5000系が未だに現役。
- 新宿線には京王の車両は一切入らない。
- 入らないというか、入れない。
- 千葉県に乗り入れるわけがない。
- 車両不足のため、13型4輪単車を20両連結した急行が走る。