偽北総鉄道の特徴

出典: Chakuwiki

  1. とっても運賃が安い。初乗り140円。
    • なぜ安いかと言うと走っている車両がボロ電車だから。
    • さらにどこまで乗っても140円のサービス価格。
    • 昔ながらの地平線を走る単線ローカル線。
    • 駅舎も木造でとても趣がある。
    • 東陽高速鉄道と運賃の安さを競い合っている。
  2. また、1942年に開通した歴史ある私鉄。
  3. しかし、駅の大きさが小さく、電光表示板が設置されていないところも。
  4. 京成グループではなく、東武グループに加入している。
    • そのため、押上で東京メトロ半蔵門線と東武伊勢崎線に乗り入れ。
    • 新型車両も東武の車両のコピー。
  5. 東松戸に特急、急行が停まる。
    • しかし武蔵野線の快速は東松戸に停まらない。
  6. 決して、地下区間や高架区間は無い。
  7. 成田空港乗り入れに伴い、各停も160キロ運転を開始。のどかな田園地帯をかっ飛ばす光景は衝撃的である。
  8. 車内放送及び駅アナウンスの音声は全てセクシーフライヤーDJ桜井氏によるものである。
  9. 7000形車輌は「ゲンコツ電車」の愛称で親しまれたが、これは殴ると簡単に凹む軟弱な車体に由来する。
    • 長年に渡って乗客に殴られ続け車体の損傷が酷くなりすぎたため、少数のファンに惜しまれつつ2007年3月に全車輌が引退した。
      • 末期は走りもガタガタ、走っているうちに何度もバラバラになりそうになったので「走るんですより酷い」と言われた。

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