偽大津の特徴
出典: Chakuwiki
- 東海道新幹線の駅が存在する。
- ・・・が中心駅であるはずの大津駅に新快速が止まらない。
- 実は京都市に存在し、京都市大津区となっている。
- あるいは山科も大津市の一部となってしまっていて、そっちのほうが大津の中心となっている。
- あるいは政令指定都市に昇格しているほど大都市であり、近畿の中核都市だ。
- 大津駅が大ターミナル駅となっている。
- 琵琶湖に全くといっていいほど面していない。
- 日本海に面している
- 鉄道が京阪以外存在しない。
- 浮御堂が本当に宙に浮いている。
- 比叡山が2000メートル級の山だ。
- しかし、延暦寺周辺は山上の町として盛んである。
- 読みをよく見ると、オーツーだった。
- 湖北に存在する。
- 実は三重県の県庁所在地である。
- 建設が頓挫した幽霊ホテルが今も放置されている。
- その幽霊ホテルがコレだ。
- 京津線が通る道路は幅100メートルで、有事の際滑走路になる。
- 山科、草津、高島でそれぞれ検問があって、そこをクリアしないと入れない。
