偽大津の特徴

出典: Chakuwiki

  1. 東海道新幹線の駅が存在する。
  2. ・・・が中心駅であるはずの大津駅に新快速が止まらない。
  3. 実は京都市に存在し、京都市大津区となっている。
    • あるいは山科も大津市の一部となってしまっていて、そっちのほうが大津の中心となっている。
    • あるいは政令指定都市に昇格しているほど大都市であり、近畿の中核都市だ。
  4. 大津駅が大ターミナル駅となっている。
  5. 琵琶湖に全くといっていいほど面していない。
    • 日本海に面している
  6. 鉄道が京阪以外存在しない。
  7. 浮御堂が本当に宙に浮いている。
  8. 比叡山が2000メートル級の山だ。
    • しかし、延暦寺周辺は山上の町として盛んである。
  9. 読みをよく見ると、オーツーだった。
  10. 湖北に存在する。
  11. 実は三重県の県庁所在地である。
  12. 建設が頓挫した幽霊ホテルが今も放置されている。
    • その幽霊ホテルがコレだ。
  13. 京津線が通る道路は幅100メートルで、有事の際滑走路になる。
  14. 山科、草津、高島でそれぞれ検問があって、そこをクリアしないと入れない。

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