偽大相撲力士の特徴
出典: Chakuwiki
- 分かる限りで構いませんのでなるべく番付順に記入して下さい。
- 引退した力士についても現役時代の最高位順に追加して下さい(こちらも分かる範囲で構いません)。
[編集] 現役力士
[編集] 偽白鵬翔の特徴
- 上戸彩とCM共演した事で目標を達成し、横綱昇進に全く興味がない。
- 優勝記者会見に奥さんを実際に呼び、いちゃいちゃしまくる。
- 朝青龍にも正面から正々堂々と向かっていく。
- 取組前には汗を拭く。
- 怪我したと偽り祖国でサッカーの試合に出場し、2場所出場停止処分をくらう。
- 正に鳴り物入りで角界にデビューした過去がある。
- 2000年のモロ出し事件の当事者の対戦相手。
- 毎場所初日は安定した取り口をとる。
- 明徳義塾高校出身。
- 高砂部屋所属で実は「朝白龍」。
[編集] 偽朝青龍明徳の特徴
- 大体8勝7敗か9勝6敗。
- 他に朝赤龍、朝黄龍、朝桃龍、朝緑龍、朝黒龍、朝白龍などがいる。
- 戦隊ものになっている。
- 朝黄龍はカレーが大好き。
- ちなみに、朝赤龍は実在人物です。
- 朝紅龍では?
- マワシの色を四股名に合わせている。
- 近々昼青龍、夕青龍、夜青龍がデビュー予定。
- 戦隊ものになっている。
- 1番でも負けると、ファンやマスコミに物凄い叩かれ方をされる。
- 1場所でも優勝を逃すと、相撲協会から破門される。
- 実は、K-1ファイター。
- 多くのライバルに恵まれている。
- 日本人。
- バイトでブルーウルフの付き人をしている。
- とても無口でシャイな性格。
- 自分より番付が下の力士にも丁寧語を使う始末。
- サッカーが嫌い。
- 横綱らしい落ち着きを持っていて、土俵を割っている相手に対してダメ押しなんかしない。
- 横綱として最高の品格を持っている。
- 週刊誌で「女性が好きなスポーツ選手」ランキングで堂々の1位に輝いたことがある。
- 横審も手放しで賞賛している。
- 特に内○氏のお気に入り。
- 実はJリーガー。
- 引退後はサッカー日本代表監督に就任予定。
- 背番号は9。
- 角界入りしたのはサントスだった。
- 琴光喜を大の苦手としている。
- 問題発言や問題行動とは無縁である。
[編集] 偽琴欧洲勝紀の特徴
- ヨーグルトが嫌い。
- タカアンドトシにあやかって「琴欧米」に改名する。
- エコライフとは程遠い生活をしている。
- レジ袋貰いまくり。
- オシムとは親戚。
- 杉内ブルガリア事件の重要人物だ。
- 幕内で最も小さい力士の一人。
- しかし最も背の高い豊ノ島をひっくり返した事がある。
- 実は岩手県奥州出身で「琴奥州」。
[編集] 偽琴光喜啓司の特徴
- 史上最年少で大関昇進。
- 某模型メーカーの御曹司だ。
- 朝青龍に対戦成績で圧勝している。
[編集] 偽魁皇博之の特徴
- 九州場所では特に大声援を受けることはない。
- 実は胃潰瘍だ。
- 蛇の道の終点にある星に住んでいる。
- その星は緑色の怪物に破壊されてしまった。
- その星の重力は地球の10倍。
- 力が弱く肘を極められ黒星を喫する場面が目立つ。
- 787系だ。
- 経絡破孔を突いて相手を倒す。
[編集] 偽千代大海龍二の特徴
- 学生時代は九州でも有名な優等生だった。
- 引き相撲が得意。
- 稀に押してしまう悪いクセが出る。
- 本名は「岡山」だ。
- かなり昔、テクモが彼を主役にしたゲームを出した。その名も「つっぱり大相撲」。
- 短命大関。
- 大分に特急「ちよたいかい」が走っている。
[編集] 偽安馬公平の特徴
- かつての幕内最重量。
- 絵が苦手。
- NHKの企画で富士山を描きに行かない。
- とにかく引き相撲を信条としている。
- その為なかなか人気が出ない。
- アワビやサザエ、伊勢エビを捕るのが得意だ。
- 実は「鞍馬」だ。
[編集] 偽稀勢の里寛の特徴
- 本名「荻原」。
- 特に期待はされていない。
- しかし伸び悩んでもいない。
- 下の名前は「ひろし」。
[編集] 偽朝赤龍太郎の特徴
- 問題行動が多く、師匠の高砂親方を困らせている。
- 巡業をサボってモンゴルでサッカー。2場所連続の出場停止処分に。
- 稽古中、豊ノ島を病院送りにしたことがある。
- 稀勢の里に蹴りを入れたことがある。
- 行司に朝青龍と間違われて「死ねやコノヤロウ」とキレた。
- 旭鷲山に負けた腹いせとして、下がりを投げつけたことがある。
- さらに旭鷲山の車のサイドミラーも破壊した。
- 割とすぐ勝負がつく相撲を取る。
- 朝青龍の実弟。
- 実は朝紅龍。
[編集] 偽黒海太の特徴
- ヒゲが薄い。
- 本当は紅海付近の出身だ。
- 腕力がないので、技術に頼った相撲を取る。
[編集] 偽露鵬幸生の特徴
- 千代大海と非常に仲がいい。
- カメラマンを叩かない。
[編集] 偽出島武春の特徴
- 出身地は長崎だ。
- 出ぬ出ぬ出島。
- 五人組の戦隊のうちの1人だ。
- 最高位は関脇。
- 幕内優勝の経験無し。
[編集] 偽雅山哲士の特徴
- 最高位は関脇。
[編集] 偽春日王克昌の特徴
- 純然たる日本人だ。
- あるいは在日。
- テコンドーからそのまま大相撲に転向した。
- 花田勝氏よりも貴乃花親方のほうが好き。
- 歌が下手。
[編集] 偽高見盛精彦の特徴
- まったく人気がない。
- 稽古でいつも朝青龍をボコボコに虐めている。
- 一番でも負けようものなら座布団が飛ぶ。
- 永谷園から懸賞が1つもない。
- りんごが大嫌い。
- ナンパ王
- 入場時、場内アナウンスで「青森県、あっぷる市出身…」と紹介されることを楽しみにしていた。
- 土俵上では常に堂々としている。
- THE ALFEEのギタリストだ。
- 角界一のヒール力士。
- 人呼んで「角界のターミネーター」。
[編集] 偽白露山佑太の特徴
- 兄の露鵬以上に気が短い。
- 露鵬とは絶縁状態だ。
- フサフサ。
[編集] 偽玉乃島新の特徴
- 一人っ子。
- 旭鷲山にはまるっきり似てない。
- 幕内での10勝以上が一度もない。
- 変化にムッとしない。
[編集] 偽千代白鵬大樹の特徴
- 朝青龍に次ぐ、2人目のモンゴル人横綱。
- 名前の由来は大関千代大海と横綱白鵬から。
- 三段目時代にマワシが外れて局部を露出してしまった。
[編集] 引退力士・親方
[編集] 偽大鵬幸喜の特徴
- 実は「大砲」だ。
- それもマワシから飛び出してしまうほどに。
- 「江川、ピーマン、大鵬」と言われるほどのヒールキャラ。
- 本名は陳大鵬。
[編集] 偽佐田の山晋松の特徴
- 小結経験がある。
- 幕内最終場所で15戦全敗している。
[編集] 偽輪島大士の特徴
- 四股名の通り、石川県輪島市出身。
- 蛙跳びが得意。
- 場所前に体調不良を装うことも。
- 引退後も角界に残り、後進の指導にあたった。
- 北海道出身の元プロボクサー。
- 現役時代は右の下手投げを得意とし「黄金の右」と呼ばれていた。
- 関脇時代の1972年秋場所、同じ関脇だった貴乃花に立ち会いの変化で秒殺される。デーモン小暮閣下曰く最も残念な一番。
[編集] 偽北の湖敏満の特徴
- 実は「北の海」。
- 全盛期は「可愛らしいほどに弱い」と言われ皆から好かれた。
- 一連の騒動の責任を取って理事長を辞任した。
[編集] 偽千代の富士貢の特徴
- オヤジギャグが苦手。
- 松山千春とは犬猿の仲。
- 『キン肉マン』ではテリーマンのモチーフとなった。
- 高橋由伸。
- 一代名跡を蹴らず「千代の富士部屋」を起こした。
- 陶芸は全くやらずガラス工芸にのめり込んでいる。
- 徳之島出身だ。
- 大銀杏が結えなくなったから引退した。
- 引退会見では「頭髪の限界!」と涙ながらに発言。
- 正確には「頭髪の限界!毛根も無くなり、引退することになりました」。
- 引退会見では「頭髪の限界!」と涙ながらに発言。
[編集] 偽双羽黒光司の特徴
- 横綱昇進後は輝かしい記録を残す。
- 数え切れないほどの優勝を経験。
- 横綱昇進も二場所連続優勝で成し遂げたもの。
- 問題行動・問題発言とは無縁。
- 「八百○野郎!」の名言は残さない。
- 現・立浪親方。
- 実は「双羽黒勝」で誕生日は1月20日。
[編集] 偽北勝海信芳の特徴
- 引退の直前まで髪がふさふさ。
- お父さんは「保志一徹」。
- 引退後は「六角親方」になった。
- 横浜で「六角家」を開店した。
- 本名は「星」。
[編集] 偽大乃国康の特徴
- 千代の富士の54連勝を止められず、「俺だって横綱なのに・・・」の迷言を残した。
- 甘いものが大の苦手。
- 実は「おおの・くにやす」だ。
- 現役時代は八百長常連力士だった。
- 東正横綱の経験がある。
[編集] 偽曙太郎の特徴
- 角界退職後はK1で大活躍。
- 今でも毎晩、上野-青森間を走っている。
- 史上初のモンゴル人横綱。
[編集] 偽貴乃花光司の特徴
- 兄とは仲が良い。
- 引退会見では未練を覗かせた。
- 横綱の意地及ばず(当時)大関朝青龍に黒星を喫した。
- 実は「高野ハナ」という女性だ。
[編集] 偽若乃花勝の特徴
- 弟とは仲が良い。
- 元来太る体質で場所中にもどんどん体が大きくなっていく。
- 八女市出身の元IT企業社長だ。
- 夫婦仲がむつまじい。
- かつて少年ジャンプで漫画化されていた。
[編集] 偽武蔵丸光洋の特徴
[編集] 偽旭國斗雄の特徴
- 本名は「大島康徳」だ。
- 今でも部屋は旭道山に継がせるつもりでいる。
[編集] 偽大受久晃の特徴
- 大関在位の最長記録を持っている。
[編集] 偽四代目朝潮太郎の特徴
- 弟子の管理は徹底している。
- 現役時代はいつも10勝以上していた。
- マンガのネタにはされなかった。
[編集] 偽若嶋津六夫の特徴
- 息子はサッカー選手だ。
- まさかゴールキーp(ry
[編集] 偽北天佑勝彦の特徴
- 志村けん・いしのようことのコントで有名。
- 持ちネタは「醤油、ラー油、北天佑」。
[編集] 偽小錦八十吉(KONISHIKI)の特徴
- 歌が下手。
- 今でも高砂部屋付きの親方である。
- 200kg以上のダイエットに成功した。
- ウクレレを持つと漫談を始めてしまう。
- 実は「大錦」だ。
- つまり現在の山科親方ってことでOK?
- 「小錦」⇒「中錦」⇒「大錦」と出世とともに四股名を変えた。
[編集] 偽貴ノ浪貞博の特徴
- 実は「高野奈美」という女性だ。
- かわず掛けが苦手。
[編集] 偽栃東大裕の特徴
- 実は「とちひがし」だ。
- 大関陥落後、2度も復帰しない。
- 怪我で角界を去った。
- 良く見たら父親だ。
- 横浜ベイスターズの一塁手。
[編集] 偽武双山正士の特徴
- 大関昇進後、1度も関脇に陥落していない。
[編集] 偽高見山大五郎の特徴
- 独特の髪型で口癖は「ちゃん」。
- 度重なる故障が祟り、現役生活は短かった。
- 息子が井川の通訳な訳がない。
- 現西関親方。
[編集] 偽青葉城幸雄の特徴
- フサフサ。
- すぐ休場する。
[編集] 偽水戸泉政人の特徴
- 土俵に力水を豪快に撒いた。
- 塩はなめてしまおう。
- ボーイズラブ小説家に転職した。
[編集] 偽逆鉾伸重の特徴
- 名古屋城のてっぺんにいる。
- 弟のことなどどうでもいい。
[編集] 偽寺尾常史の特徴
- 典型的なあんこ形の力士だった。
- 本当の父親は宇野重吉だ。
- 「ルビーの指環」をヒットさせた。
- スケートのショートトラックの選手でもある。
[編集] 偽舞の海秀平の特徴
- 巨漢で、力押しの相撲が持ち味だ。
- シリコンを胸に詰めた。
- 現役時代は「技のスーパーマーケット」と呼ばれた。
- 「技の総合商社」とも呼ばれた。
- 実は「前の海」だ。
- タレント転向後の芸名は「MAINOUMI」
[編集] 偽千代天山大八郎の特徴
- 得意技はモンゴリアンチョップ、ムーンサルトプレス、TTDなど。
- 十両下位で幕下陥落が決定的になったところで引退を表明した。
[編集] 偽板井圭介の特徴
- ケガをするとすぐに「痛い」と言う。
- 引退後「大相撲は八百長と無縁である。」と発言。
- 実は「坂井」だ。
- 体力・気力ともに尽き果てた千代の富士に引導を渡した。
- 幕内最終場所に15戦全勝を達成。
- 実は「遺体」だった。つまりはゾンビ(怖)
- 改名歴はなし。
- 現在も相撲協会にいる。
[編集] 偽若瀬川剛充の特徴
- 背中には一本の毛も生えてない。
[編集] 偽武雄山喬義の特徴
- 勝った時「武雄山武雄山!武雄ザンザンザザンザンレッツゴ~!」と振り付きで言う。
- 横綱土俵入りでもやる気満々だが、それを公言しているせいで、どんなに優秀な成績でも金輪際横綱にはなれないであろうということがファンの間では常識になっている。
[編集] 偽一ノ矢充の特徴
- 関取経験が豊富。
- 舛名大が入門するのと入れ替わるようにして引退。
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