偽大相撲行司の特徴

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目次

[編集] 偽行司の特徴

  1. 相撲の勝敗に関し絶対的な権限を持つ。
    • 「物言い」という言葉はありえない。
  2. 勝敗に文句をつけた力士には、番付を降格させることができる権限を持つ。
  3. 元力士しか行司になれない。
  4. 懸賞金を力士に渡さず持ち逃げする。
  5. 土俵にはマイクを持って上がる。
  6. 興奮すると、自らも相撲に参加してしまう。
  7. 決まり手を間違えると、本当に切腹する。
  8. 投げや送り出しなどに巻き込まれ力士と接触、失神したフリをして、名(迷?)勝負を演出する。
  9. 力士とウラで結託していて、軍配で殴りかかったり、わざと差し違えたりする。
    • 結託した力士の反則は、見て見ぬフリ。
  10. プロテクターとマスクは必須。
    • いや、旗を持っているぞ。
  11. 派手な金色ジャケットを着て、日の丸扇子を持ってる人でしょ。
  12. 最近は、女性も増えてきた。
    • 女性の序ノ口格行司の装束は木綿の着物にナマ足なので、朝から観戦する男性ファンが増えている。
  13. 外国人行司も増えてきた。
    • ついには、立行司2名ともモンゴル出身者に。
      • 1名は、母国でサッカー主審をやったことが発覚し、問題に。
  14. 「Ready...Go!!」のように掛け声は全て英語で行われるが、戦時中のみ日本語での掛け声が強制されていた。

[編集] 偽立行司の特徴

  1. 取り組みが終わると倒れてしまう。
    • 力士に「立て!」と言われる。

[編集] 偽木村庄之助の特徴

  1. 一番格下の行司。
  2. キムタクのおじいさん。

[編集] 偽式守伊之助の特徴

  1. 一番格上の行司
    • 木村庄之助を経験しないとなれない。

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