偽安倍晋三の特徴
出典: Chakuwiki
- 小泉元首相並の熱弁を揮う。
- 政策内容が具体的かつ現実的。
- 官房長官に戻りたがる。なのでいつも塩崎官房長官を恨んでいる。
- 始球式で160km/hオーバーの豪腕ぶりを披露。
- 内閣の閣僚の仕事内容はわかりやすく。
- 経団連が大嫌い。
- 暫定税率を本則の税率に戻すという。
- フィギュアスケートがうまい。
- 妻はほしのあきだ。
- 美しい国より汚れた国の方が大好き。
- いや、これはこれで本当かも・・・^^
- 「見苦しい国」が目標、つーか現実、か…
- ちゃんと「うつくしいくに にっぽん」と発音できる。
- 再チャレンジで、月給20万以上の仕事を多くの国民に用意する準備がある
- 庶民派。
- 裸一貫から首相まで登りつめた。
- 実は会津若松の出身で長州が憎くて仕方ない。
- いつもキョロキョロしていて、まともにカメラ目線ができない。
- 不祥事を起こした官僚を「大問題だ」といってすぐ罷免。
- 07年参院選で歴史的大敗を喫した責任を取って自ら辞任した。
- 政権維持のため、何を血迷ったか借力党(議席0)と連立を組む。
- 間違っても惨敗後責任の所在を曖昧にしたあげく、突如 無責任に職務をほり投げるようなみっともないマネはしない。
- 強行採決を「民意に反する行為だ」と言い、就任以来一度も行っていない。
- 就任当時の支持率は歴代総理で最低だった。
- 心臓に毛が生えていてどんなにパッシングを受けようが逆風を浴びようが体調を崩すことはあり得ない。
- 朝日新聞から熱烈な支持を受けつづけている。
- 「アベる」が最高の誉め言葉。
- 就任当時から日本国中いたるところで使われていて、流行語大賞の最有力候補にもなった。
- 「安倍氏」が「あべし」(類義語に「ひでぶ」など)の語源にもなっている。
- 空気が読める。