偽岐阜の特徴
出典: Chakuwiki
- 路面電車が健在。
- しかも、軌道内進入禁止だ。
- 「路面電車とバスを基幹とし、自家用車なしで移動できるまちづくり」を完成。
- 「岐阜大学病院線」「市内ループ線」「大洞団地線」「高富-鏡島線」も輸送量が大きいので路面電車。
- よく見るとギブ(give)だ。
- 名古屋は植民地。
- 「中日は読まない」という家庭が多すぎる。
- 鵜飼いより上加納山が有名。
- 税金が異様に透明性を持って運用されるので逆に気味が悪い。
- 毎日事細かに使途を記した明細が各家庭に郵送される。
- 何を血迷ったのか、「ぎふ」ロゴを作成して、全世界に恥をさらす。
- 高山市の面積は狭い。それも蕨市以下。
- 当然香川県より小さい。
- 山ばかりなので、可住面積は旧鵜殿村よりも狭いといわれている。
- 県外からの観光客に金津園を積極的に案内する。
- 未だに「稲葉」のままだ。
- 合掌造りの屋根が緩やか。
- いや、合掌というくらいだからほとんど30度くらいの鋭角では?
- 「土岐」の地名発祥の地がはじめから隣に「土岐」の名を譲ったりせずに自分とこが「土岐市」になる。
- 金津園が兼六園・偕楽園とともに日本三名園の1つに数えられている。
- 小学校の体育の授業に「鵜飼」があり、ほとんどの人が自由に鵜を操る事ができる。
- 糖尿だ。
- 離島が多い。
- 国道1号線が通っている。
- 中心地が活気にあふれ、空洞化など無縁。
- 柳ヶ瀬は10年連続「魅力的な地方の商店街十傑」に選ばれている。
- 名古屋市にはない百貨店が多数あるので、休日は愛知県民があふれる。
- 郊外型のショッピングモールは住民受けがいまいちなので、まだ数軒しかない。
- 元号はまだ昭和を使っている。