偽岐阜の特徴

出典: Chakuwiki

  1. 路面電車が健在。
    • しかも、軌道内進入禁止だ。
    • 「路面電車とバスを基幹とし、自家用車なしで移動できるまちづくり」を完成。
      • 「岐阜大学病院線」「市内ループ線」「大洞団地線」「高富-鏡島線」も輸送量が大きいので路面電車。
  2. よく見るとギブ(give)だ。
    • さらによく見ると(gif)だった。
  3. 名古屋は植民地。
  4. 中日は読まない」という家庭が多すぎる。
  5. 鵜飼いより上加納山が有名。
  6. 税金が異様に透明性を持って運用されるので逆に気味が悪い。
    • 毎日事細かに使途を記した明細が各家庭に郵送される。
  7. 何を血迷ったのか、「ぎふ」ロゴを作成して、全世界に恥をさらす。
  8. 高山市の面積は狭い。それも蕨市以下。
    • 当然香川県より小さい。
    • 山ばかりなので、可住面積は旧鵜殿村よりも狭いといわれている。
  9. 県外からの観光客に金津園を積極的に案内する。
  10. 未だに「稲葉」のままだ。
  11. 合掌造りの屋根が緩やか。
    • いや、合掌というくらいだからほとんど30度くらいの鋭角では?
  12. 「土岐」の地名発祥の地がはじめから隣に「土岐」の名を譲ったりせずに自分とこが「土岐市」になる。
    • 本物は「瑞浪市」となった。
  13. 金津園が兼六園・偕楽園とともに日本三名園の1つに数えられている。
  14. 小学校の体育の授業に「鵜飼」があり、ほとんどの人が自由に鵜を操る事ができる。
  15. 糖尿だ。
  16. 離島が多い。
  17. 国道1号線が通っている。
  18. 中心地が活気にあふれ、空洞化など無縁。
    • 柳ヶ瀬は10年連続「魅力的な地方の商店街十傑」に選ばれている。
    • 名古屋市にはない百貨店が多数あるので、休日は愛知県民があふれる。
    • 郊外型のショッピングモールは住民受けがいまいちなので、まだ数軒しかない。
  19. 元号はまだ昭和を使っている。

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