偽新京成電鉄の特徴
出典: Chakuwiki
- なぜか京成系列ではなく京阪系列。
- 社名の由来は、新たに京(都)と成(田)を結ぼうと考えていたため。しかし成田にはたどり着けず。
- 全線複々線。線形はほぼ直線。
- 三条~松戸間ノンストップ特急を毎日運行。松戸の次は津田沼、さらに京成線に乗り入れて成田。
- その名もN特急。
- 運転士と車掌はみんな神経に持病がある。
- 朝晩寒い日はひざ・腰が痛む。
- 神経性電鉄だ。
- 朝晩寒い日はひざ・腰が痛む。
- まっすぐ。
- ↑上に書いてありますが…
- 駅の自動アナウンスの声は至って健全である。
- 元気ハツラツで、大原さやかなど相手にならない。
- 京成千葉線直通のため、千葉線のホームを延長させた。
- 大手私鉄に入り、相鉄が準大手に逆戻り。
- 東京都にも乗り入れる。
- 実は「京成松戸線」。
- 全線複線。
- 新津田沼折り返しなんて当然なし。
- 「茅原みのり台」がある。
